レッスン A2-187 - レストランでの注文確認 | 日本語で英語を学ぶ

English lesson set in a contemporary everyday setting in the United States: Politely complaining about food or service at a restaurant.

JA → EN / Level: A2 学習中

ドリル音声

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会話

A

Excuse me but, I think there is a problem with my meal.

エクスキューズ ミー バット、アイ シンク ゼア イズ ア プロブレム ウィズ マイ ミール。 すみませんが、食事に問題があると思います。
B

I am sorry to hear that. What seems to be the issue?

アイ アム ソーリー トゥ ヒア ザット。ワット シームズ トゥ ビー ジ イシュー? そのようでしたら、申し訳ありません。どのような問題でしょうか。
A

The dish is not what I ordered.

ザ ディッシュ イズ ノット ワット アイ オーダード。 料理が注文したものと違います。
B

I apologize. Could you tell me what is wrong?

アイ アポロジャイズ。クッド ユー テル ミー ワット イズ ロング? 申し訳ありません。何が問題か教えていただけますか。
A

The sauce is different. Could you check my dish?

ザ ソース イズ ディファレント。クッド ユー チェック マイ ディッシュ? ソースが違います。料理を確認していただけますか。
B

Of course. I will take it back to the kitchen.

オブ コース。アイ ウィル テイク イット バック トゥ ザ キッチン。 もちろんです。厨房にお戻しします。

単語解説

Excuse ここでは「失礼します」と相手の注意を引く丁寧な言い方です。命令形ですが、あいさつのように使われます。
me 「私を」という意味ですが、続く Excuse me でひとまとまりになり、「失礼します」となります。
but 「しかし」「ですが」というつなぎの語です。ここでは丁寧に前置きする働きがあります。
I 「私は」を表す主語です。話し手を示します。
think 「思う」という意味です。自分の判断や考えをやわらかく伝えます。
there 「そこに」という意味もありますが、there is の形では「〜がある」という存在を表すための語です。
is be動詞の現在形で、「〜である」「〜がある」を表します。ここでは存在を示しています。
a 不特定の1つを表す冠詞で、「ひとつの」「ある」を意味します。後ろの名詞 problem を導きます。
problem 「問題」という意味の名詞です。トラブルや不具合を指します。
with 「〜と一緒に」や「〜について」の意味で、ここでは「〜に関して」のニュアンスです。
my 「私の」という所有を表します。後ろの meal が自分の食事であることを示します。
meal 「食事」という意味です。ここでは注文した料理全体を指しています。
am be動詞の現在形で、主語 I と結びついて状態を表します。
sorry 「申し訳ない」「気の毒に思う」という意味です。謝罪や気遣いを表します。
to ここでは hear の前につき、後ろの動詞とつながる不定詞の一部です。
hear 「聞く」「耳にする」という意味です。相手の話を聞いて残念に思う気持ちを表します。
that 「そのこと」「それ」を指します。前の内容全体を受けています。
What 「何が」という意味の疑問詞です。問題の内容をたずねます。
seems 「〜のように見える」「〜と思われる」という意味です。見た目や状況からの判断を表します。
be be動詞の原形です。状態や存在を表す中心の動詞になります。
the 特定のものを指す冠詞で、「その」「例の」という意味です。ここでは issue が特定の問題だと示します。
issue 「問題」「課題」という意味です。problem より少し柔らかく丁寧に聞こえることがあります。
dish 「料理」「皿の料理」という意味です。レストランで出された食べ物を指します。
not 「〜ではない」という否定を表します。続く内容を打ち消します。
ordered 「注文した」という意味の過去形です。ここでは完了した行為として表しています。
apologize 「謝る」「おわびする」という意味です。丁寧で正式な謝罪表現です。
Could 「〜していただけますか」という丁寧な依頼を作る助動詞です。相手にやわらかくお願いするときに使います。
you 「あなたは」を表す主語です。ここでは相手に依頼しています。
tell 「伝える」「教える」という意味です。相手に情報を言ってもらう動詞です。
wrong 「間違っている」「具合が悪い」「問題がある」という意味です。ここでは何が悪いのかをたずねています。
sauce 「ソース」という意味です。料理にかかっている味つけを指します。
different 「違う」「異なる」という意味です。前に言ったものと一致していないことを表します。
check 「確認する」「調べる」という意味です。問題がないか見てもらう場面で使います。
Of of course の一部で、単独ではなく熟語として使われます。
course of course で「もちろん」です。相手の依頼に快く応じる表現です。
will 未来や意志を表す助動詞です。ここでは「〜します」と対応を約束しています。
take 「取る」「持っていく」という意味です。ここでは料理を運ぶ動きです。
it 「それを」という代名詞です。前に話題に出た料理を指します。
back 「戻って」「返して」という意味です。take it back で「持ち帰る」「戻す」となります。
kitchen 「厨房」「台所」という意味です。レストランでは料理を作る場所を指します。

文法ポイント

I think + clause

I think there is a problem with my meal.

アイ シンク ゼア イズ ア プロブレム ウィズ マイ ミール。

食事に問題があると思います。

自分の考えをやわらかく言う形です。英語では 'I think' を前に置くと、直接言い切るより丁寧になります。

Could you + verb ...?

Could you check my dish?

クッド ユー チェック マイ ディッシュ?

料理を確認していただけますか。

丁寧にお願いするときの形です。レストランではよく使います。

英語の単語

Could you check my dish? phrase
クッド ユー チェック マイ ディッシュ? 料理を確認していただけますか
Could you tell me phrase
クッド ユー テル ミー 教えていただけますか
Excuse me but phrase
エクスキューズ ミー バット すみませんが
I am sorry to hear that phrase
アイ アム ソーリー トゥ ヒア ザット それは申し訳ありません
I apologize phrase
アイ アポロジャイズ 申し訳ありません
I think phrase
アイ シンク 〜と思います
The dish is not phrase
ザ ディッシュ イズ ノット 料理が違います
The sauce is different phrase
ザ ソース イズ ディファレント ソースが違います
there is a problem with my meal phrase
ゼア イズ ア プロブレム ウィズ マイ ミール 食事に問題があります
what I ordered phrase
ワット アイ オーダード 注文したものではありません
what is wrong? phrase
ワット イズ ロング? 何が問題ですか
What seems to be the issue? phrase
ワット シームズ トゥ ビー ジ イシュー? 何が問題ですか

言い換え表現

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problem (問題)

  • issue イシュー (問題) - やや硬めで自然な言い方です。
  • trouble トラブル (困りごと) - 少しくだけた表現です。

what I ordered (注文したもの)

  • the one I ordered ザ ワン アイ オーダード (注文したもの) - 同じ意味で少し言い換えた形です。
  • my order マイ オーダー (私の注文) - 短くてよく使う言い方です。

check (確認する)

  • look at ルック アット (見る、確認する) - やさしい言い換えです。
  • take a look at テイク ア ルック アット (見て確認する) - 会話でよく使う自然な表現です。

take it back (持ち戻す)

  • return it リターン イット (戻す、返す) - 少しかための表現です。
  • bring it back ブリング イット バック (持ち戻す) - 会話で自然な言い方です。