ドリル音声
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会話
A
Can you add a note for my food delivery?
キャン ユー アッド ア ノート フォー マイ フード デリバリー? 私の食べ物の配達にメモを追加してもらえますか。
B
Yes, of course. What should the driver do?
イェス、オブ コース。ワット シュッド ザ ドライヴァー ドゥ? はい、もちろんです。配達員はどうすればいいですか。
A
Please leave the order at the entrance if I do not answer.
プリーズ リーヴ ジ オーダー アット ジ エントランス イフ アイ ドゥ ノット アンサー。 もし私が出なければ、注文を玄関に置いてください。
B
Okay. Should the driver contact you?
オーケイ。シュッド ザ ドライヴァー コンタクト ユー? わかりました。配達員は連絡したほうがいいですか。
A
No, please ring the doorbell.
ノー、プリーズ リング ザ ドアベル。 いいえ、玄関のベルを鳴らしてください。
B
I will add that to the delivery notes.
アイ ウィル アッド ザット トゥ ザ デリバリー ノーツ。 その内容を配達メモに追加します。単語解説
Can
助動詞として使われ、相手に依頼や許可をたずねるときのやわらかい言い方です。ここでは「〜してもらえますか」という丁寧な依頼になります。
you
「あなたは」で、文の主語です。ここでは相手に何かをしてほしいとたずねています。
add
「追加する」という動詞です。ここではメモを付け足すという意味で使われています。
a
数えられる名詞につく不定冠詞で、「1つの」「ある」という意味合いを出します。ここでは note を1件の項目として示しています。
note
「メモ」「注意書き」という意味の名詞です。配達に関する伝言や指示を表します。
for
「〜のための」「〜についての」という意味を表す前置詞です。ここでは food delivery に関係する note だと示しています。
my
「私の」という所有を表す語です。話し手に属する配達であることを示します。
food
「食べ物」「食事」を表す名詞です。delivery と組み合わさって「食べ物の配達」を表しています。
delivery
「配達」という名詞です。food delivery で「食べ物の配達」「フードデリバリー」という意味になります。
Yes
「はい」という肯定の返事です。相手の依頼や質問に同意するときに使います。
of
成句 of course の一部で、単独の意味よりもまとまりで機能します。英語ではこの形で「もちろん」と表します。
course
of course の一部で、「当然」「もちろん」という意味を作ります。会話では相手に同意するときの定番表現です。
What
「何を」「どんなことを」とたずねる疑問詞です。ここでは配達員が何をすべきかを聞いています。
should
「〜すべきですか」という助動詞です。助言や確認、やわらかい質問に使われます。
the
特定のものを指す定冠詞です。ここでは話題の配達員を指しています。
driver
「運転手」「配達員」を表す名詞です。ここでは配達を届ける人のことです。
do
「する」という基本動詞です。ここでは should と組み合わさって「何をすべきか」を表します。
Please
「どうぞ」「お願いします」という丁寧な依頼の表現です。文頭に置いて、命令をやわらげます。
leave
「置く」「そのままにする」という動詞です。ここでは注文を玄関に置いておくよう依頼しています。
order
「注文」という名詞です。ここでは配達される商品一式を表します。
at
場所を表す前置詞で、「〜で」「〜に」を表します。ここでは entrance の場所を示しています。
entrance
「入口」「玄関」を表す名詞です。ここでは家や建物の入口のことです。
if
「もし〜なら」という条件を表す接続詞です。後ろの文が起こる条件を導きます。
I
「私」は主語を表す代名詞です。ここでは話し手自身を指しています。
not
「〜ない」を表す否定語です。do not answer で「答えない」「出ない」という意味になります。
answer
「答える」「応答する」という動詞です。電話や呼びかけに応じる意味でも使われます。
Okay
「わかりました」「いいですよ」という応答です。相手の提案や依頼を受け入れるときに使います。
contact
「連絡する」という動詞です。ここでは電話やメッセージで話し手に連絡する意味です。
No
「いいえ」という否定の返事です。前の提案や質問を受け入れないときに使います。
ring
「鳴らす」という動詞です。ここではベルを鳴らすという意味で使われています。
doorbell
「ドアベル」「玄関のベル」を表す名詞です。訪問時に鳴らすベルのことです。
will
未来や意志を表す助動詞です。ここでは「〜します」という今後の行動を示しています。
that
「それ」「その内容」を表す代名詞です。前の発言内容を指しています。
to
「〜へ」「〜に」を表す前置詞です。ここでは delivery notes への追加先を示しています。
notes
「メモ」「記録」を表す複数形の名詞です。配達時に伝える特記事項や注意点をまとめたものです。
文法ポイント
Can you + verb ...?
Can you add a note for my food delivery?
キャン ユー アッド ア ノート フォー マイ フード デリバリー?私の食べ物の配達にメモを追加してもらえますか。
相手に丁寧に依頼するときの形です。『Can you + 動詞』で「〜してもらえますか」と言えます。
if + present simple
Please leave the order at the entrance if I do not answer.
プリーズ リーヴ ジ オーダー アット ジ エントランス イフ アイ ドゥ ノット アンサー。もし私が出なければ、注文を玄関に置いてください。
『if』で条件を入れます。英語では条件の部分でも現在形を使い、この文では『do not answer』で「出ない」の意味になります。
英語の単語
at the entrance
phrase
アット ジ エントランス
玄関に
Can you add a note
phrase
キャン ユー アッド ア ノート
メモを追加できますか
for my food delivery
phrase
フォー マイ フード デリバリー
私の食べ物の配達に
I will add that
phrase
アイ ウィル アッド ザット
それを追加します
if I do not answer
phrase
イフ アイ ドゥ ノット アンサー
もし私が出なければ
No,
感動詞
ノー、
いいえ
Okay.
感動詞
オーケイ。
わかりました
Please leave the order
phrase
プリーズ リーヴ ジ オーダー
注文を置いてください
please ring the doorbell.
phrase
プリーズ リング ザ ドアベル。
ベルを鳴らしてください
Should the driver contact you?
phrase
シュッド ザ ドライヴァー コンタクト ユー?
配達員は連絡したほうがいいですか
What should the driver do?
phrase
ワット シュッド ザ ドライヴァー ドゥ?
配達員はどうすればいいですか
Yes, of course.
phrase
イェス、オブ コース。
はい、もちろんです
言い換え表現
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add a note (メモを追加する)
- leave a note リーヴ ア ノート (メモを残す)
- add a message アッド ア メッセージ (メッセージを追加する)
the driver (配達員)
- the courier ザ クーリアー (配達人)
- the delivery person ザ デリバリー パーソン (配達員)
at the entrance (玄関に)
- at the front door アット ザ フロント ドア (玄関前に)
- by the door バイ ザ ドア (ドアのそばに)
contact you (連絡する)
- call you コール ユー (電話する)
- text you テクスト ユー (メッセージする)
ring the doorbell (ドアベルを鳴らす)
- press the doorbell プレス ザ ドアベル (ドアベルを押す)
- ring the bell リング ザ ベル (ベルを鳴らす)
delivery notes (配達メモ)
- delivery instructions デリバリー インストラクションズ (配達指示)
- drop-off notes ドロップオフ ノーツ (置き配メモ)
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
わかりました。配達員は連絡したほうがいいですか。
答えを見る
Okay. Should the driver contact you?いいえ、玄関のベルを鳴らしてください。
答えを見る
No, please ring the doorbell.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
わかりました