ドリル音声
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会話
A
thanks for doing that.
サンクス フォー ドゥーイング ザット そうしてくれてありがとう。
B
Don't mention it. It was easy.
ドント メンション イット イット ワズ イージー いいよ。簡単だったし。
A
I had too much to do.
アイ ハド トゥー マッチ トゥ ドゥー やることが多すぎた。
B
I know. No problem at all.
アイ ノウ ノー プロブレム アット オール わかるよ。全然大丈夫。
A
I'll help you too.
アイル ヘルプ ユー トゥー 私も手伝うよ。
B
It's okay. Really.
イッツ オーケイ リアリー 大丈夫だよ。本当に。
A
I'll do the dishes.
アイル ドゥー ザ ディッシズ お皿洗うよ。
B
Thanks! That would be great.
サンクス ザット ウッド ビー グレイト ありがとう!それは助かる。単語解説
thanks
「ありがとう」というお礼の表現です。ここでは文全体の感謝を表しています。
for
理由や目的を示す前置詞です。ここでは「〜してくれたことに対して」という意味になります。
doing
動詞 do の -ing 形で、「すること」「していること」を表します。for の後で「〜してくれたこと」というまとまりを作ります。
that
「そのこと、それ」を指す代名詞です。ここでは相手がしてくれた行為を指しています。
Don't
do not の短縮形で、「〜しないで」という否定の命令です。ここでは「気にしないで」のような定型表現の一部です。
mention
「言及する、口にする」という意味の動詞です。Don't mention it で「気にしないで」という決まり文句になります。
it
「それ」を指す代名詞です。ここでは前の感謝に対する返答として、相手の気づかいを指しています。
was
be 動詞の過去形です。過去の状態や様子を表します。
easy
「簡単な、たやすい」という形容詞です。ここでは「簡単だった」と状態を述べています。
I
「私」という一人称の代名詞です。文の主語になります。
had
have の過去形で、「持っていた」「抱えていた」の意味です。ここでは「やることをたくさん抱えていた」という状況を表します。
too
「あまりに、〜すぎる」という強調の副詞です。後ろの much を強めています。
much
「たくさんの、多量の」という意味です。too much で「多すぎる」という意味になります。
to
不定詞を作るための語です。後ろの do と合わせて「するべきこと」を表します。
do
「する」という基本動詞です。to do で「すること」という形になります。
know
「知っている、わかる」という動詞です。ここでは相手の状況を理解していると言っています。
No
否定や「問題ない」を表す語です。No problem で「問題なし」という決まり文句になります。
problem
「問題」という名詞です。No problem で「問題ない、気にしないで」という意味になります。
at
場所や程度を表す前置詞です。at all の一部として使われます。
all
「まったく、完全に」という意味を強める語です。at all で「少しも」という強調になります。
I'll
I will の短縮形です。未来の予定や申し出を表し、ここでは「私も手伝うよ」という申し出になります。
help
「助ける、手伝う」という動詞です。相手をサポートする意思を表します。
you
「あなた」を指す代名詞です。手伝う相手を示しています。
It's
It is の短縮形です。ここでは主語 it と be 動詞をまとめて自然な口語にしています。
okay
「大丈夫だ、問題ない」という形容詞や感動詞です。相手を安心させるときによく使います。
Really
「本当に」という副詞です。ここでは「本当に大丈夫だよ」と気持ちを強めています。
the
特定のものを指す定冠詞です。ここでは話し手と聞き手の両方が何を指すか分かっている皿を表します。
dishes
「皿、食器」という名詞です。複数形で、まとめて食器洗いをするニュアンスになります。
would
助動詞 would です。ここでは「〜だろう」「〜してくれると助かる」という、控えめでやわらかい表現を作ります。
be
be 動詞の原形です。would be で「〜だろう、〜のはずだ」という形になります。
great
「すばらしい、助かる」という形容詞です。ここでは相手の申し出がとてもありがたいことを表しています。
文法ポイント
I'll + verb
I'll help you too.
アイル ヘルプ ユー トゥー私も手伝うよ。
「I'll」は「I will」の短い形です。ここでは、これからすることや、申し出をやさしく言っています。
would be great
That would be great.
ザット ウッド ビー グレイトそれは助かる。
「would」を使うと、返事が少しやわらかく、丁寧に聞こえます。相手の申し出に対してよく使います。
英語の単語
Don't mention it
phrase
ドント メンション イット
気にしないで
お礼への返答
I had too much to do
phrase
アイ ハド トゥー マッチ トゥ ドゥー
やることが多すぎた
忙しかった理由を言うとき
I know
phrase
アイ ノウ
わかるよ
相手の状況や気持ちへの共感
I'll do the dishes
phrase
アイル ドゥー ザ ディッシズ
お皿を洗うよ
家事を引き受けるとき
I'll help you too
phrase
アイル ヘルプ ユー トゥー
私も手伝うよ
自分も手伝うと申し出るとき
It was easy
phrase
イット ワズ イージー
簡単だったよ
何かが簡単だったと言うとき
It's okay
phrase
イッツ オーケイ
大丈夫だよ
相手を安心させるとき
No problem at all
phrase
ノー プロブレム アット オール
全然大丈夫
問題ないと伝えるとき
Really
副詞
リアリー
本当に
強調するとき
Thanks
感動詞
サンクス
ありがとう
感謝を伝えるとき
thanks for doing that
phrase
サンクス フォー ドゥーイング ザット
そうしてくれてありがとう
相手がしてくれたことへのお礼
That would be great
phrase
ザット ウッド ビー グレイト
それは助かる
申し出をありがたく受けるとき
言い換え表現
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thanks for doing that (そうしてくれてありがとう)
- thanks for taking care of that サンクス フォー テイキング ケア オブ ザット (そうしてくれてありがとう)
- thanks for helping out サンクス フォー ヘルピング アウト (手伝ってくれてありがとう)
Don’t mention it (気にしないで)
- No problem ノー プロブレム (気にしないで)
- It’s nothing イッツ ナッシング (たいしたことないよ)
I had too much to do (やることが多すぎた)
- I had a lot to do アイ ハド ア ロット トゥ ドゥー (やることがたくさんあった)
- I had too many things to do アイ ハド トゥー メニー シングス トゥ ドゥー (やることが多すぎた)
I’ll help you too (私も手伝うよ)
- I’ll help as well アイル ヘルプ アズ ウェル (私も手伝うよ)
- I can help too アイ キャン ヘルプ トゥー (私も手伝えるよ)
I’ll do the dishes (お皿洗うよ)
- I’ll wash the dishes アイル ウォッシュ ザ ディッシズ (お皿を洗うよ)
- I’ll take care of the dishes アイル テイク ケア オブ ザ ディッシズ (お皿洗いをするよ)
That would be great (それは助かる)
- That’d be great ザッディ ビー グレイト (それは助かる)
- That would be wonderful ザット ウッド ビー ワンダフル (それはうれしい)
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
そうしてくれてありがとう。
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thanks for doing that.いいよ。簡単だったし。
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Don't mention it. It was easy.やることが多すぎた。
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I had too much to do.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
本当に
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Reallyありがとう