ドリル音声
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会話
A
Hi, I'm sorry to bother you.
ハイ、アイム ソーリー トゥ バザー ユー。 こんにちは。お邪魔してすみません。
B
Oh, hello. Is something wrong?
オー、ハロー。イズ サムシング ロング? あ、こんにちは。何かありましたか?
A
The music is a bit loud.
ザ ミュージック イズ ア ビット ラウド。 音楽が少し大きいです。
B
Oh no, really?
オー ノー、リアリー? ああ、そうですか?
A
Could you keep it down a little?
クッド ユー キープ イット ダウン ア リトル? 少し音を下げていただけますか?
B
Of course! Sorry about that.
オブ コース! ソーリー アバウト ザット。 もちろんです。すみません。
A
Thank you so much.
サンキュー ソー マッチ。 本当にありがとうございます。
B
No problem at all.
ノー プロブレム アット オール。 どういたしまして。全然問題ありません。単語解説
Hi
あいさつの「やあ」「こんにちは」に当たるくだけた表現です。会話の最初に軽く相手に声をかけるときに使います。
I'm
「I am」の短縮形で、「私は〜です」という意味です。会話ではとてもよく使われる自然な形です。
sorry
「すみません」「申し訳ない」という気持ちを表します。ここでは相手に迷惑をかける前置きとして丁寧さを出しています。
to
不定詞を作るための語で、後ろの動詞とつながって意味のまとまりを作ります。ここでは「bother」と組になっています。
bother
「迷惑をかける」「じゃまする」という意味の動詞です。相手に少し遠慮を示したいときによく使います。
you
「あなた」を表す代名詞です。話し相手を直接指しています。
Oh
驚きや反応を表す感嘆詞です。会話の流れをやわらかくつなぐ役割があります。
hello
「こんにちは」というあいさつです。丁寧すぎず自然な、一般的なあいさつとして使われます。
Is
be動詞の現在形で、疑問文の形になっています。状態や様子をたずねるときの基本の形です。
something
「何か」という意味です。ここでは特定できない事柄を広く指しています。
wrong
「悪い」「おかしい」「問題がある」という意味です。ここでは「何か問題がありますか」と相手の様子をたずねています。
The
特定のものを指す定冠詞です。ここでは話題になっている特定の「音楽」を表しています。
music
「音楽」という名詞です。ここでは流れている音のことを指しています。
a
数えられる名詞や数量表現につく冠詞です。ここでは「a bit」でひとまとまりになっています。
bit
「少し」「ちょっと」という意味です。程度をやわらげて、強すぎない言い方にします。
loud
「大きい」「うるさい」という意味の形容詞です。音量が高いことを表します。
no
「いや」「まさか」「困った」という反応を表します。ここでは軽いショックや残念さを含んでいます。
really
「本当に?」「ほんと?」という確認の表現です。相手の言ったことを驚いて確かめるときに使います。
Could
丁寧な依頼を作る助動詞です。直接命令せず、やわらかくお願いするときに使います。
keep
「保つ」「そのままにする」という意味の動詞です。ここでは音量を低い状態に保つイメージです。
it
「それ」を表す代名詞です。ここでは文脈上の「音量」や「音」を指しています。
down
「下へ」「低く」という方向や状態を表します。keep it down で「音を抑える」というよく使う言い方になります。
little
「少し」「ちょっと」という意味です。お願いをさらにやわらかくする働きがあります。
Of
ここでは course と一緒に「もちろん」という決まり文句を作る語です。単独ではなく、まとまった表現として覚えると自然です。
course
「of course」で「もちろん」「当然です」という意味になります。相手の依頼を受け入れるときに使う自然な返答です。
about
「〜について」「〜のことで」という意味です。sorry about that で「そのことについて申し訳ない」という形になります。
that
「それ」「そのこと」を表す指示代名詞です。直前の状況や問題を受けています。
Thank
「感謝する」という動詞の形です。Thank you で「ありがとう」という定番表現になります。
so
「とても」「本当に」という強調の語です。感謝の気持ちを強めています。
much
「たくさん」「非常に」という意味です。so much で「本当にとても」と強い感謝を表します。
problem
「問題」「困ったこと」という名詞です。No problem で「問題ありません」という定番の返事になります。
at
前置詞で、at all の形で一緒に使われます。否定を強めて「全く」という意味を添えます。
all
「全体」「全部」という意味の語です。at all で「まったく」「全然」を表し、否定文を強めます。
文法ポイント
Could you + verb ...?
Could you keep it down a little?
クッド ユー キープ イット ダウン ア リトル?少し音を下げてもらえますか?
丁寧な依頼の形です。命令ではなく、相手にやわらかくお願いするときに使います。
a bit + adjective
The music is a bit loud.
ザ ミュージック イズ ア ビット ラウド。音楽が少し大きいです。
a bit は「少し」という意味です。強く言いすぎず、やわらかい言い方にできます。
英語の単語
a little?
副詞
ア リトル?
少し
量や程度を少しだけにする意味。
Could you keep it down
phrase
クッド ユー キープ イット ダウン
少し音を下げて
音量を下げてもらう丁寧な依頼。
Hi
感動詞
ハイ
こんにちは
あいさつとして使う。
I'm sorry to bother you
phrase
アイム ソーリー トゥ バザー ユー
お邪魔してすみません
丁寧に相手へ話しかけるときの前置き表現。
is a bit loud
phrase
イズ ア ビット ラウド
少し大きいです
音量についてやわらかく伝える表現。
Is something wrong?
phrase
イズ サムシング ロング?
何かありましたか?
相手の様子をたずねる表現。
Of course!
phrase
オブ コース!
もちろんです
依頼に快く応じるときに使う。
Oh no
感動詞
オー ノー
ああ
驚きや困りごとへの反応。
Oh, hello
phrase
オー、ハロー
あ、こんにちは
思いがけず相手に会ったときのあいさつ。
really?
副詞
リアリー?
そうですか?
驚きや確認を表す短い応答。
Sorry about that
phrase
ソーリー アバウト ザット
すみません
迷惑をかけたことへの謝罪。
The music
名詞
ザ ミュージック
音楽が
会話では主語の一部として使う。
言い換え表現
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I’m sorry to bother you (お邪魔してすみません)
- I’m sorry to disturb you アイム ソーリー トゥ ディスターブ ユー (お邪魔してすみません)
- Sorry to trouble you ソーリー トゥ トラブル ユー (お邪魔してすみません)
The music is a bit loud (音楽が少し大きい)
- The music is a little loud ザ ミュージック イズ ア リトル ラウド (音楽が少し大きい)
- The music is slightly loud ザ ミュージック イズ スライトリー ラウド (音楽が少し大きい)
Could you keep it down (音量を下げてもらえますか)
- Could you lower the volume? クッド ユー ロウアー ザ ボリューム? (音量を下げてもらえますか)
- Could you be quieter? クッド ユー ビー クワイエター? (もう少し静かにしてもらえますか)
No problem at all (どういたしまして)
- No problem ノー プロブレム (どういたしまして)
- Not at all ノット アット オール (どういたしまして)
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
こんにちは。お邪魔してすみません。
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Hi, I'm sorry to bother you.あ、こんにちは。何かありましたか?
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Oh, hello. Is something wrong?音楽が少し大きいです。
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The music is a bit loud.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
そうですか?
答えを見る
reallyこんにちは