明確さのために論点を絞る | 日本語でドイツ語を学習

German lesson set in a contemporary Berlin everyday setting: In an academic tutoring session, a student and tutor narrow an essay argument so the evidence supports one clear claim..

JA → DE / レベル: B2

このレッスンについて

明確さのために論点を絞るを通して、ドイツ語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Mein Essay stützt sich auf Forschung, aber die zentrale Argumentation wirkt unklar.

マイン エセー シュテュッツト ズィヒ アウフ フォルシュング, アーバー ディー ツェントラーレ アルグメンタツィオーン ヴィルクト アンクラー. 私のエッセイは研究をもとにしていますが、中心となる主張がはっきりしないように感じます。
B

Die Belege sind relevant, aber die These braucht klarere Grenzen.

ディー ベレーゲ ズィント レレヴァント, アーバー ディー テーゼ ブラウフト クラーレレ グレンツェン. 証拠は関連していますが、主張の範囲をもっと明確にする必要があります。
A

Ich glaube, ich versuche, zu viele Fragen zu beantworten.

イヒ グラオベ, イヒ フェアズーフェ, ツー フィーレ フラーゲン ツー ベアントヴォルテン. 私は、あまりにも多くの問いに答えようとしているのだと思います。
B

Das passiert oft, wenn das Thema interessant, aber weit gefasst ist.

ダス パズィーアト オフト, ヴェン ダス テーマ インテレサント, アーバー ヴァイト ゲファスト イス. それは、テーマが興味深い一方で広すぎるときによく起こります。
A

Wie kann ich das Thema eingrenzen, ohne es zu stark zu vereinfachen?

ヴィー カン イヒ ダス テーマ アインゲレンツェン, オーネ エス ツー シュタルク ツー フェアアインファッヘン? 単純化しすぎずに、どうすればそのテーマを絞れますか。
B

Wählen Sie ein Spannungsverhältnis aus, das in mehreren Quellen auftaucht.

ヴェーレン ズィー アイン シュパヌングスフェアヘルトニス アウス, ダス イン メーレレン クヴェレン アウフタオホト. 複数の資料に共通して現れる、一つの対立点を選んでください。
A

Dann kann ich Perspektiven vergleichen, ohne den Hauptpunkt aus den Augen zu verlieren.

ダン カン イヒ ペアスペクティーフェン フェアグライヒェン, オーネ デン ハオプトプンクト アウス デン アオゲン ツー フェアリーレン. そうすれば、主な論点を見失わずに、さまざまな視点を比較できます。
B

Dieser Fokus sorgt dafür, dass jeder Absatz dieselbe These stützt.

ディーザー フォークス ゾルクト ダフュア, ダス イェーダー アプザッツ ディーゼルベ テーゼ シュテュッツト. その焦点によって、各段落が同じ主張を支えるようになります。

単語解説

Mein Mein は、後ろの Essay に対して「私の」を表します。この文では、自分が書いたエッセイを指しています。再利用では Mein + 名詞の形で、所有を表せます。
Essay Essay は、ここでは研究をもとに書かれた「エッセイ、論文」を指します。学術的な文章について話すときに使われる語です。Mein Essay のように、所有を表す語の後ろに置けます。
stützt stützt は、ここでは「もとにする、支える」という意味で、研究を根拠としていることを表します。sich auf Forschung と結びついて、エッセイが研究に基づいているという意味になります。再利用では stützt sich auf + 根拠・資料 の形が使えます。
sich sich は、sich auf Forschung stützen という表現の一部です。ここでは、エッセイが研究をもとにしていることを表すために使われています。再利用では stützt sich auf Forschung のように、stützt と auf の間に置かれます。
auf auf は、ここでは研究を「よりどころとして、もとにして」という関係を示します。sich auf Forschung stützen で、研究に基づくことを表します。再利用では sich auf + 根拠・資料 の形で使えます。
Forschung Forschung は、エッセイがよりどころにしている「研究」を表します。この文では、文章の根拠となる学術的な調査や知見を指しています。sich auf Forschung stützen のように、根拠として使われるものを表せます。
aber aber は、研究に基づいていることと、主張が不明確に感じられることを対比して「しかし、だが」とつなぎます。前半を認めたうえで、後半の問題点を示す働きです。二つの内容を対比するときに使えます。
die die は、die zentrale Argumentation の中で「その、例の」に当たる定冠詞です。Die Belege では文頭に来るため大文字になっています。後ろの名詞を特定して示す働きがあります。
zentrale zentrale は、論証の中でも特に重要な部分を指して「中心となる」と表します。この文では Argumentation を修飾しています。zentrale Argumentation のように、中心的な内容を説明する名詞の前に置けます。
Argumentation Argumentation は、単なる一つの意見ではなく、主張を根拠によって組み立てる「論証、議論の組み立て」を表します。この文ではエッセイの中心的な論旨を指しています。zentrale Argumentation のように、文章全体の論の組み立てについて使えます。
wirkt wirkt は、ここでは実際にそうだと断定せず、「そのように感じられる、そう見える」と表します。wirkt unklar で、中心的な論証が不明確に受け取られるという意味です。再利用では wirkt + 状態を表す語 の形で印象を述べられます。
unklar unklar は、中心的な論証が「不明確な、はっきりしない」状態だと表します。この文では、読み手に主張が明確に伝わっていないという評価です。wirkt unklar のように、内容の受け取られ方を説明できます。
Belege Belege は、主張を裏付ける「証拠、根拠」を表します。この文では、論文やエッセイで使われる複数の根拠を指しています。Belege sind relevant のように、根拠の適切さを評価するときに使えます。
sind sind は、Belege と relevant を結びつけ、「証拠は関連性がある」と述べます。ここでは複数の Belege について状態を説明しています。名詞について性質や評価を述べるときに使われます。
relevant relevant は、証拠が論点に関係している、つまり「関連性のある」ことを表します。この文では、根拠自体はテーマに関係していると評価しています。Belege sind relevant のように、資料や証拠の適切さを述べられます。
These These は、学術的な文章で論証によって示そうとする「論旨、主張」を表します。この文では、より明確な範囲を必要としている中心的な主張を指しています。eine These stützen のように、根拠によって支える主張について使えます。
braucht braucht は、These が何かを「必要とする」という意味です。ここでは、主張には klarere Grenzen が必要だと述べています。Die These braucht + 必要なもの の形で、必要性を表せます。
klarere klarere は、現在の境界よりも「より明確な、よりはっきりした」という意味を表します。この文では Grenzen を修飾し、主張の範囲をもっと明確にする必要があることを示します。klarere Grenzen のように、範囲や基準を修飾できます。
Grenzen Grenzen は、ここでは物理的な境界ではなく、主張が扱う「範囲、境界」を表します。klarere Grenzen で、何を扱い何を扱わないかを明確にするという意味になります。学術的な主張の範囲について使えます。
Ich Ich は、話し手自身を指す「私」です。文頭の Ich と、従属節内の ich は同じ語で、文中の位置によって大文字・小文字が変わっています。自分の考えや行動を述べるときに使います。
glaube glaube は、ここでは「私はそう思う」と、自分の判断を少し控えめに述べます。Ich glaube, ich versuche ... で、自分が多くの問いに答えようとしていると思うと表しています。Ich glaube, dass ... の形でも、意見をやわらかく示せます。
versuche versuche は、何かをしようと「試みる、努力する」という意味です。この文では、話し手が多すぎる問いに答えようとしていることを表します。Ich versuche, ... zu ... の形で、試みている行動を続けて説明できます。
zu zu は、ここでは beantworten と結びついて「答えること」を作る不定詞の標識です。versuche, zu viele Fragen zu beantworten で、多くの問いに答えようとしていることを表します。etwas zu beantworten のように、答える対象を保った形で使えます。
viele viele は、Fragen の数が「多い」ことを表します。zu viele Fragen では、zu と組み合わさって「多すぎる質問」という意味になります。zu viele + 複数名詞の形で、数が過剰であることを述べられます。
Fragen Fragen は、話し手が答えようとしている「問い、質問」を表します。この文では、エッセイで扱おうとしている論点上の問いを指しています。Fragen beantworten のように、質問を答える対象として使えます。
beantworten beantworten は、質問や問いに「答える」という意味です。この文では、Fragen に対して答えを出そうとする行動を表します。zu viele Fragen zu beantworten のように、zu とともに試みている行動を示せます。
Das 文頭の Das は、直前に述べられた「多くの問いに答えようとすること」を受けて「それは」と指します。一方、das Thema では名詞の前の定冠詞として使われています。文脈全体や特定の名詞を指すときに使い分けられます。
passiert passiert は、あることが「起こる、発生する」という意味です。この文では、テーマが広すぎると、多くの問いを扱おうとする状況がよく起こると述べています。Das passiert oft のように、直前の状況を受けて使えます。
oft oft は、その出来事が「よく、しばしば」起こることを表します。ここでは、テーマが興味深くて広い場合に同じ問題が起こりやすいという意味です。passiert oft のように、出来事の頻度を説明できます。
wenn wenn は、出来事が起こる条件や状況を導き、「〜するとき、〜なら」を表します。ここでは、Thema が interessant だが weit gefasst である状況を示しています。wenn で始まる節では、条件や状況をまとめて後ろに置けます。
Thema Thema は、エッセイで扱う「テーマ、題材」を表します。この文では、興味深いものの範囲が広い研究テーマを指しています。das Thema のように、話題になっている特定のテーマを示せます。
interessant interessant は、Thema が「興味深い、関心を引く」ことを表します。この文では、テーマが魅力的であること自体は認めています。ein Thema ist interessant のように、テーマへの評価を述べられます。
weit weit は、ここでは距離ではなく、テーマの範囲が「広い」ことを表します。weit gefasst で、扱う範囲が広く設定されているという意味になります。テーマや定義の広さを説明するときに使えます。
gefasst gefasst は、ここではテーマがどのように「定められている、捉えられている」かを表します。weit gefasst で、テーマが広い範囲で設定されているという意味になります。ein Thema ist weit gefasst のように、テーマの設定範囲を説明できます。
ist ist は、Thema とその性質を結びつけ、「テーマは〜である」と述べます。この文では、テーマが interessant であり、同時に weit gefasst であることを示します。名詞の状態や性質を説明するときに使われます。
Wie Wie は、方法を尋ねる「どのように、どうやって」です。Wie kann ich das Thema eingrenzen? で、テーマを絞る方法を尋ねています。Wie kann ich ...? の形で、相手に方法を質問できます。
kann kann は、話し手が何かを「できるか」を表します。この文では、テーマを絞る方法があるかを尋ねるために使われ、後ろの eingrenzen と結びついています。Wie kann ich ...? の形で、可能な方法を尋ねられます。
eingrenzen eingrenzen は、広いテーマや範囲を「絞る、限定する」という意味です。この文では、テーマを明確にしながら扱う範囲を狭めることを指します。das Thema eingrenzen のように、絞る対象を直接続けられます。
ohne ohne は、あることをしないままという「〜なしに、〜せずに」を表します。ここでは、テーマを絞るが、単純化しすぎないという条件を導入しています。ohne + zu 不定詞の形で、避ける行動を示せます。
es es は、ここでは前に出ている Thema を受けて「それを」と表します。ohne es zu stark zu vereinfachen で、テーマを過度に単純化しないという意味になります。前に出た中性名詞を代名詞で受けるときに使えます。
stark stark は、ここでは強さではなく、単純化の程度が「大きく、過度に」という意味です。zu stark vereinfachen で、単純化しすぎることを表します。zu stark + 動作や状態を表す語の形で、程度が過剰であることを述べられます。
vereinfachen vereinfachen は、内容を「単純化する、簡単にしすぎる」という意味です。この文では、テーマを扱いやすくする一方で、複雑さを失わせることを避けようとしています。es zu stark zu vereinfachen のように、避けたい行動として使われています。
Wählen Wählen は、相手に何かを「選んでください」と求める丁寧な指示の一部です。Wählen Sie ein Spannungsverhältnis aus で、複数の候補から一つの対立点を選ぶよう促しています。Wählen Sie ... aus の形で、選ぶ対象を示せます。
Sie Sie は、ここでは相手に対する丁寧な「あなた」を表します。Wählen Sie ... aus で、相手に丁寧に指示しています。学術的な指導や正式な会話で、相手に配慮して依頼するときに使えます。
ein ein は、Spannungsverhältnis の中から「一つの、ある」ものを選ぶことを表します。この文では、複数の対立点を広く扱わず、一つに絞る意味があります。Wählen Sie ein Spannungsverhältnis aus のように、選択する対象の前に置けます。
Spannungsverhältnis Spannungsverhältnis は、二つ以上の考えや要素の間にある「対立関係、緊張関係」を表します。この文では、複数の資料に共通して現れる論点上の対立を指しています。学術的な議論で、異なる立場の関係を説明するときに使えます。
aus aus は、ここでは Wählen と組み合わさって、候補の中から選び出す働きをします。Wählen Sie ein Spannungsverhältnis aus で、「一つの対立関係を選んでください」となります。選ぶ対象を ein ... として、その後ろに置くことができます。
in in は、ここでは対立関係が複数の資料「の中に、資料において」現れることを示します。in mehreren Quellen auftaucht で、複数の情報源に共通して見られることを表します。資料や文書の中で何かを見つける状況に使えます。
mehreren mehreren は、Quellen が一つではなく「複数の」ものであることを表します。この文では、一つの資料ではなく複数の資料に現れる対立関係を指しています。in mehreren Quellen の形で、複数の情報源を示せます。
Quellen Quellen は、研究で参照する「資料、情報源」を表します。この文では、選んだ対立関係が現れる複数の研究資料を指しています。in mehreren Quellen のように、情報の出所を示すときに使えます。
auftaucht auftaucht は、ある論点や要素が資料の中に「現れる、出てくる」という意味です。in mehreren Quellen auftaucht で、複数の資料に同じ対立関係が見られることを表します。資料の中に繰り返し現れるテーマや問題について使えます。
Dann Dann は、前に述べられた方法を実行した結果として「そうすれば、そのとき」と表します。ここでは、一つの対立関係に絞れば、視点を比較できるという流れを示しています。Dann kann ich ... の形で、条件の後に来る結果を述べられます。
Perspektiven Perspektiven は、同じ問題に対する異なる「視点、見方」を表します。この文では、複数の資料に含まれる異なる立場や考え方を指しています。Perspektiven vergleichen のように、視点同士を比較する対象として使えます。
vergleichen vergleichen は、複数のものを照らし合わせて「比較する」という意味です。この文では、主な論点を失わずに異なる視点を比較することを表します。Perspektiven vergleichen のように、比較する対象を直接続けられます。
den den は、den Hauptpunkt の中で、特定の「主な論点」を示す定冠詞です。ここでは、見失ってはいけない一つの中心的な論点を指しています。名詞句の中で、特定の対象を示す働きがあります。
Hauptpunkt Hauptpunkt は、議論や文章の「主な論点、中心点」を表します。この文では、複数の視点を比較しても見失ってはいけない中心的な主張を指しています。den Hauptpunkt aus den Augen verlieren の一部として、議論の中心を説明できます。
Augen Augen は、単独では「目」を表す語です。この文では aus den Augen verlieren の一部で、表現全体として主な論点を「見失う」という意味になります。視界や注意から何かを失うという表現の中で使われています。
aus den Augen zu verlieren aus den Augen zu verlieren は、ここでは主な論点を「見失うこと」を表します。aus は視界から離れる関係、den は Augen に付く冠詞、Augen は目や視界、zu は不定詞の標識、verlieren は失うことを示します。Hauptpunkt aus den Augen zu verlieren のように、注意や議論の中心を失う状況で使えます。
Dieser Dieser は、直前に提案された焦点を受けて「この、その」と指し示します。この文では、一つの対立関係に絞るという焦点を指しています。Dieser Fokus のように、話題になっている特定の内容を名詞とともに示せます。
Fokus Fokus は、議論の「焦点、重点」を表します。この文では、選んだ一つの対立関係に注意を集中することを指しています。Dieser Fokus sorgt dafür, dass ... のように、焦点が文章全体に与える効果を説明できます。
sorgt sorgt は、ここではある結果を「確実にする、もたらす」という意味で使われています。sorgt dafür, dass jeder Absatz ... で、焦点によって各段落が同じ主張を支える結果になると述べています。etwas sorgt dafür, dass ... の形で、原因が結果を生むことを説明できます。
dafür dafür は、sorgt と結びつく sorgt dafür, dass ... の中で、後ろに述べる結果を受ける働きをします。ここでは、Fokus が各段落を同じ主張の支えにすることを確実にする関係を示します。sorgt dafür, dass + 文 の形で、結果を導けます。
dass dass は、sorgt dafür の内容として「〜すること、〜ということ」を導く接続詞です。この文では、各段落が同じ These を stützt するという結果を導入しています。sorgt dafür, dass ... の後ろに、実現する内容を続けられます。
jeder jeder は、Absatz を一つ一つ取り上げて「それぞれの、すべての」と表します。この文では、一部の段落だけでなく各段落が同じ主張を支えることを示しています。jeder + 単数名詞の形で、対象を一つずつ指せます。
Absatz Absatz は、エッセイの「段落」を表します。この文では、文章中の各段落が同じ主張を支える役割を持つことを述べています。jeder Absatz のように、文章の構成単位について使えます。
dieselbe dieselbe は、先に述べたものと「同じその、同一の」という意味を表します。この文では、各段落が同じ These を支えることを示しています。dieselbe These のように、同一の主張や対象をもう一度指せます。

文法ポイント

sich auf etwas stützen

Die Argumentation stützt sich auf Forschung.

ディー アルグメンタツィオーン シュテュッツト ズィヒ アウフ フォルシュング.

その論証は研究に基づいている。

sich auf+4格で「〜を根拠にする」を表します。動詞は主語に合わせて変化します。

versuchen, etwas zu tun

Ich versuche, das Thema einzugrenzen.

イヒ フェアズーフェ, ダス テーマ アインツーグレンツェン.

私はテーマの範囲を絞ろうとしています。

versuchenの後では、別の動作をzu+不定詞で表します。

ドイツ語の単語

Argumentation 名詞
アルグメンタツィオーン 論証、論旨

die zentrale Argumentation

beantworten 動詞
ベアントヴォルテン 答える、回答する zu beantworten

zu viele Fragen zu beantworten

Beleg 名詞
ベレーグ 証拠、裏付け Belege

Die Belege sind relevant.

Forschung 名詞
フォルシュング 研究

Mein Essay stützt sich auf Forschung.

Grenze 名詞
グレンツェ 境界、範囲 Grenzen

klarere Grenzen

relevant 形容詞
レレヴァント 関連性のある、重要な

Die Belege sind relevant.

sich stützen auf フレーズ
ズィヒ シュテュッツェン アウフ 〜を根拠にする、〜に基づく stützt sich auf

Mein Essay stützt sich auf Forschung.

Thema 名詞
テーマ テーマ、話題

wenn das Thema interessant ist

These 名詞
テーゼ 主張、論文の中心命題

die These braucht klarere Grenzen

unklar 形容詞
アンクラー 不明確な、はっきりしない

Die zentrale Argumentation wirkt unklar.

versuchen 動詞
フェアズーヘン 試みる、〜しようとする versuche

Ich versuche, zu viele Fragen zu beantworten.

zentral 形容詞
ツェントラール 中心となる、主要な zentrale

die zentrale Argumentation

クイズ

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

境界、範囲

答えを見るGrenzen

中心となる、主要な

答えを見るzentrale

不明確な、はっきりしない

答えを見るunklar

主張、論文の中心命題

答えを見るThese