Efter
「Efter workshoppen」では、ワークショップの後を表す前置詞です。時間を表す名詞と組み合わせて、出来事の後の時点を示します。新しい例では、Efter mødet は「会議の後に」という意味です。
workshoppen
「workshoppen」は、このワークショップを指します。語尾の -en によって、特定の一つのワークショップを表す形になっています。Efter workshoppen のように、前置詞の後で使えます。
har
「har brug for」では、私たちが何かを必要としていることを表します。har だけで「持っている」と訳すのではなく、har brug for というまとまりで理解します。人や組織を主語にして、har brug for + 必要なものという形で使えます。
vi
「vi」は「私たちは」を表し、この文の主語です。har brug for の前に置かれ、何かを必要としている人を示します。新しい例では、vi har brug for hjælp は「私たちは助けを必要としている」という意味です。
brug
「har brug for」の中で、必要性を表すまとまりの一部です。この文では、vi har brug for mere end ... で「私たちには…以上のものが必要だ」となります。必要なものを後ろに置く har brug for + 名詞という形で使います。
for
「har brug for」の中で、必要なものを導く語です。ここでは for 単独の意味ではなく、har brug for で「必要とする」を表します。後ろに必要な物や支援などを置きます。
mere
「mere end tilfredshedsscorer」では、満足度スコアより多い、つまりそれ以上のものを表します。mere end で数量や程度の「…より多く」を示します。新しい例では、mere end én time は「1時間より長く」という意味です。
end
「mere end tilfredshedsscorer」では、比較の基準を示す「…よりも」に当たります。mere end で「…より多く」という比較を作ります。比較する対象を end の後ろに置きます。
tilfredshedsscorer
「tilfredshedsscorer」は、満足度を表すスコアを指します。この文では、研修後に集める満足度の点数だけでは足りないという対象です。mere end の後ろに置かれ、必要なものと比較されます。
bør
「bør måle」では、測定するのが望ましい、またはそうすべきだという提案を表します。bør の後ろには動詞の形を変えずに置きます。新しい例では、Vi bør tale om det は「私たちはそれについて話すべきです」という意味です。
måle
「måle」は、参加者が後で方法を実践するかどうかを測定することを表します。bør の後ろに置かれているため、提案された行動を示します。måle + 対象のように、測定する対象を後ろに置けます。
om
「om deltagerne senere anvender metoden」では、参加者が方法を実践するかどうかを導きます。ここでは場所や時点ではなく、判断の対象となる節を始めています。måle, om ... のように「…かどうかを測る」という形で使えます。
deltagerne
「deltagerne」は、研修に参加した参加者たちを指します。語尾の -ne によって、特定の複数の参加者を表しています。om の後ろで、方法を実践する人として置かれています。
senere
「senere」は、ワークショップの後の時点で、後になってという意味です。この文では、参加者がその方法を後で実践することを示します。行動の時期を示す副詞として、動詞と一緒に使えます。
anvender
「anvender」は、参加者がその方法を実際に使う、実践することを表します。deltagerne が行う現在の行動として使われています。anvender metoden のように、実践する対象を後ろに置きます。
metoden
「metoden」は、話題になっている特定の方法を指します。語尾の -en によって「その方法」という形になっています。anvender metoden で「その方法を実践する」となります。
Anvendelsen
「Anvendelsen」は、方法を実際に使うこと、つまりこの文脈での実践や応用を指します。Anvendelse に特定性を示す形が加わった語で、文頭では大文字で書かれています。Anvendelsen er sværere at måle で、実践そのものを測定対象にしています。
er
「Anvendelsen er sværere」では、実践がどのような状態かを説明する「…である」を表します。主語の Anvendelsen と sværere を結びます。形容詞や比較表現とともに、状態を説明する形で使えます。
sværere
「sværere」は、実践の測定が他のものより難しいことを表します。sværere at måle で「測定するのがより難しい」となっています。比較された難しさを示す形として、er の後ろに置けます。
at
「at måle」では、måle を「測定すること」という動作として続ける不定詞マーカーです。sværere at måle で、測定することの難しさを表します。形容詞や表現の後ろに at + 動詞を置く形で使えます。
men
「men」は、実践の測定は難しいという内容と、それでも重要だという内容を対比します。前半と後半をつなぐ「しかし」です。二つの異なる評価や事実を対照させるときに使えます。
den
「den」は、前に述べた Anvendelsen、つまり実践を受ける「それは」を表します。この文では、実践がより重要だという内容の主語です。すでに話題になった対象を繰り返さずに指すために使えます。
betyder
「betyder mere」では、実践のほうがより重要である、より大きな意味を持つことを表します。この文脈では、単に言葉の意味を説明するのではなく、重要性を述べています。betyder + 程度や内容の表現として使えます。
kunne
「Vi kunne bede om ...」では、振り返りメモを求める案を「…することもできる」「…してはどうか」と控えめに提案しています。kunne の後ろには動詞の形を変えずに置きます。可能性や提案をやわらかく示すときに使えます。
bede
「bede om korte refleksionsnoter」では、短い振り返りメモを求める、依頼することを表します。bede om + 求めるものという形で、何を頼むかを示します。新しい例では、bede om hjælp は「助けを求める」という意味です。
korte
「korte」は、振り返りメモが短いものであることを表します。後ろの複数の refleksionsnoter に合わせて使われています。名詞の前に置いて、その長さや性質を説明します。
refleksionsnoter
「refleksionsnoter」は、実施後に書く短い振り返りメモを指します。korte refleksionsnoter で、短い振り返りメモというまとまりになります。bede om の後ろに置かれ、求めるものを示します。
implementeringen
「implementeringen」は、方法や計画を実際に実施・導入することを指します。語尾の -en によって、話題になっている特定の実施を表しています。efter implementeringen で「実施後に」となります。
Det
「Det ville vise」では、直前に提案された振り返りメモの収集を受けて「それは」と指します。文全体を受ける指示語として、次にその結果を説明します。既に述べた行動や提案をまとめて指すときに使えます。
ville
「Det ville vise」では、その方法を取れば何が分かるだろうという見込みを表します。ville の後ろに vise を置き、「示すことになるだろう」という形になっています。ある行動の予想される結果を控えめに述べるときに使えます。
vise
「ville vise」では、振り返りメモが何が変わり、何が難しいままかを明らかにすることを表します。ville の後ろに置かれ、予想される結果の動作を示します。vise + 内容のように、何を示すかを続けられます。
hvad
「hvad der ændrede sig」では、何が変わったのかを導きます。また、「hvad der stadig var svært」では、何がまだ難しかったのかを導きます。hvad + 節で、分からない内容や確認したい内容を表せます。
der
「hvad der ændrede sig」では、hvad が指す内容について「…するもの・こと」を続ける役割を持ちます。hvad と組み合わさって「何が変わったのか」という節を作っています。hvad der + 動詞のように、内容を説明する節で使えます。
ændrede
「ændrede sig」は、何かが変化したことを表します。この文では、振り返りによって変わった点を尋ねています。sig と組み合わせて、対象そのものが変化する内容を示します。
sig
「ændrede sig」の中で、変化を受ける対象を示す再帰的な語です。ændrede sig というまとまりで「変わった」と理解します。動作の対象が主語自身である変化を表す表現の一部です。
og
「og」は、「何が変わったか」と「何がまだ難しかったか」という二つの内容をつなぎます。日本語の「そして、または…と…」に当たる接続語です。同じ文の中で内容や節を並べるときに使います。
stadig
「stadig var svært」では、難しさがその時点でも残っていることを表します。「まだ」「依然として」という意味です。状態を表す表現の前に置いて、継続していることを示します。
var
「stadig var svært」では、何かが難しい状態だったことを過去の内容として表します。hvad が導く節の中で、状態を説明しています。過去の状態や評価を述べるときに使えます。
svært
「var svært」では、何かが難しい状態だったことを表します。この文では、実施後も難しいまま残った点について述べています。var と組み合わせて、対象の状態を説明します。
giver
「giver os også materiale」では、振り返りメモが私たちに材料を与える、役立つ材料をもたらすことを表します。現在の効果や結果を述べる動詞です。giver + 人 + 物のように、誰に何を与えるかを続けられます。
os
「giver os」では、材料を受け取る「私たちに」を表します。giver の後ろに置かれ、与える相手を示しています。giver os + 物のように、受け手と与えられるものを並べます。
også
「giver os også materiale」では、材料を与えることに加えて、別の利点もあることを表します。「…もまた」に当たります。既に述べた内容に別の情報を付け加えるときに使います。
materiale
「materiale」は、次のセッションを改善するために使える材料や情報を指します。この文では、振り返りメモから得られる実用的な資料という意味です。materiale til + 目的のように、何のための材料かを続けられます。
til
「til at forbedre den næste session」では、次のセッションを改善する目的を示します。ここでは「…するための」に当たる til at forbedre というまとまりで使われています。til at + 動詞で、目的や用途を表せます。
forbedre
「til at forbedre den næste session」では、次のセッションをより良くすることを表します。at の後ろに置かれ、目的となる動作を示しています。forbedre + 改善する対象という形で使えます。
næste
「den næste session」では、これから行われる次のセッションを指します。session の前に置かれ、順番を示します。特定の次の予定を説明するときに名詞の前で使えます。
session
「session」は、次に行う研修や活動の一回分を指します。この文では、改善の対象となる次のセッションです。den næste session で「次のそのセッション」というまとまりになります。
Lad
「Lad os holde ...」では、二人で何かをしようと提案する「…しましょう」を表します。Lad os の後ろに動詞を置いて、話し手を含む提案を作ります。新しい例では、Lad os begynde は「始めましょう」という意味です。
holde
「Lad os holde formularen kort」では、フォームを短い状態に保つことを表します。Lad os の後ろに置かれ、提案する行動を示しています。holde + 物 + 形容詞で、物をその状態にしておくという形で使えます。
formularen
「formularen」は、評価に使う特定のフォームを指します。語尾の -en によって、話題になっている一つのフォームを表しています。holde formularen kort で「そのフォームを短く保つ」となります。
kort
「holde formularen kort」では、フォームを短い状態にしておくことを表します。ここでは長さについてフォームの状態を説明しています。holde + 名詞 + kort の形で、名詞を短く保つという内容になります。
nok
「kort nok til, at ...」では、正直に記入できる程度に十分短いことを表します。kort nok で「十分に短い」となり、後ろの til, at ... がその基準を説明します。形容詞の後ろに置いて、必要な程度を示せます。
man
「man kan udfylde den ærligt」では、特定の誰かではなく、記入する人一般を表します。日本語の「人は」「誰でも」に近い一般的な主語です。一般的な手順や、利用者に共通する可能性を述べるときに使えます。
kan
「man kan udfylde den ærligt」では、フォームを正直に記入できる可能性や能力を表します。kan の後ろに udfylde を置いて、可能な行動を示します。kan + 動詞で「…できる」という形になります。
udfylde
「udfylde den」では、フォームに必要事項を記入して完成させることを表します。kan の後ろに置かれるため、できる行動として示されています。udfylde + フォームや書類のように、記入する対象を置きます。
ærligt
「udfylde den ærligt」では、フォームを正直に記入する方法を表します。行動の仕方を説明する副詞として、udfylde の内容を修飾しています。意見や回答を偽らずに書く場面で使えます。
Overdreven
「Overdreven evaluering」では、度を超えた、過度な評価を表します。evaluering の前に置かれ、評価の程度が大きすぎることを説明します。必要以上の作業や反応を述べるときに名詞の前で使えます。
evaluering
「evaluering」は、研修や実践について評価することを指します。この文では、評価が過度になると回答の質に悪影響が出るという話題です。Overdreven evaluering のように、評価の程度を示す語と組み合わせられます。
fører
「fører ofte til sjuskede svar」では、過度な評価が雑な回答につながることを表します。fører til で「…につながる」「…を引き起こす」というまとまりになります。原因を主語にし、結果を til の後ろに置きます。
ofte
「fører ofte til ...」では、その結果がしばしば起こることを表します。「しばしば」「よく」に当たる副詞です。動詞の内容がどの程度の頻度で起こるかを示します。
sjuskede
「sjuskede svar」では、回答が雑で、注意深く作られていないことを表します。後ろの複数の svar を説明する形で使われています。回答や作業の質を評価するときに名詞の前に置けます。
svar
「svar」は、評価フォームに書かれる回答を指します。この文では、過度な評価によって雑になりやすい回答という意味です。sjuskede svar のように、回答の質を表す語と組み合わせられます。