遅延情報を確認して待機場所を決める | 日本語でデンマーク語を学習

Danish lesson set in a contemporary Copenhagen everyday setting: During a travel delay, two travelers discuss an unclear announcement and decide where to wait for updated boarding information..

JA → DA / レベル: B2

このレッスンについて

遅延情報を確認して待機場所を決めるを通して、デンマーク語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Meddelelsen siger, at der er en forsinkelse, men den siger ikke hvorfor.

メズェルスン シーア、ア デア エア エン フォシンケルサ、メン デン シーア イゲ ホヴォ。 放送では遅延があると言っていますが、理由は言っていません。
B

Jeg tror, at de tjekker toget, før de lader folk stige på.

ジャイ トロー、ア ディ チェガ トーウェズ、フォア ディ レーア フォル スティーア ポー。 乗客を乗せる前に、係員が列車を点検しているのだと思います。
A

Skal vi blive her, eller skal vi finde en anden perron?

スガル ヴィ ブリーヴァ ヘア、エラ スガル ヴィ フェナ エン アナン ペアオン? 私たちはここにとどまるべきですか、それとも別のホームを探すべきですか。
B

Bliv i nærheden indtil videre. Hvis det ændrer sig, vil personalet fortælle, hvor vi skal gå hen.

ブリーヴ イ ネアヘーズン エンティル ヴィーズァ。ヴェス デ エアナ シ、ヴェル ペアソネーレズ フォテラ、ヴォア ヴィ スガル ゴー ヘン。 ひとまず近くにいてください。状況が変わったら、係員がどこへ行けばよいか教えてくれます。
A

Jeg har bagage med, så jeg vil ikke blive ved med at gå rundt.

ジャイ ハー バゲーシェ メ、ソー ジャイ ヴェル イゲ ブリーヴェ メ ア ゴー ロン。 荷物があるので、あちこち動き回りたくありません。
B

Jeg vil spørge, om personalet kan hjælpe, hvis vi får brug for at skifte perron.

ジャイ ヴェル スプォア、オム ペアソネーレズ ケン イェルバ、ヴェス ヴィ フォー ブルー フォ ア スギフタ ペアオン。 ホームを移る必要がある場合に、係員が手伝ってくれるか聞いてみます。
A

Det ville være en hjælp, hvis der kommer en ændring i sidste øjeblik.

デ ヴィラ ヴェーア エン イェルプ、ヴェス デア コマ エン エアネン イ セスタ オイェブレグ。 直前に変更があれば、助かります。
B

Når personalet har opdateret tavlen, kan vi gå videre uden at gætte.

ノー ペアソネーレズ ハー オプデーアズ テーヴレン、ケン ヴィ ゴー ヴィーズァ ウーズン ア ゲダ。 係員が案内板を更新したら、推測せずに移動できます。

単語解説

Meddelelsen 「Meddelelsen」は、この会話では駅の放送・発表を指す「その発表」です。定形の名詞「meddelelse」に対応する形で、特定の発表を指しています。「Meddelelsen siger, at ...」のように、発表が何を伝えるかを述べるときに使えます。
siger 「siger」は、この会話では「言う」「述べる」という意味で、放送が内容を伝えることを表します。「Meddelelsen siger, at ...」のように、伝達内容を「at」以下で続けられます。放送や人の発言内容を伝える場面で使います。
at ここでの「at」は、前の「siger」と後ろの内容をつなぎ、「〜と言っている」という内容を導きます。「siger, at der er en forsinkelse」のように使います。発言・考え・報告の内容を続けるときによく使われます。
der 「der」はここで、何かが存在することを示す表現「der er」の一部です。「der er en forsinkelse」で「遅延がある」と述べています。存在するものを後ろに置く「der er ...」という形で使えます。
er 「er」はここで「ある」を表し、「der er en forsinkelse」で「遅延がある」となります。「der er ...」の形では、存在するものを後ろに置きます。何かの存在や状態を伝える場面で使えます。
en 「en」はここで、後ろの「forsinkelse」を一つのものとして導く語です。「en forsinkelse」で「一つの遅延」から自然な日本語の「遅延」となります。単数の名詞を初めて話題にするときに使います。
forsinkelse 「forsinkelse」はこの会話で、列車の「遅延」を指します。「der er en forsinkelse」のように、遅延が発生していることを述べられます。交通機関の遅れを確認したり説明したりする場面で使えます。
men 「men」は「しかし」「ですが」と、前後の内容を対比させます。「der er en forsinkelse, men den siger ikke hvorfor」で、遅延は伝えているが理由は伝えていない、という対比を作っています。二つの情報を反対方向につなぐときに使います。
den 「den」はここで、前に出た「Meddelelsen」を受けて「その発表は」と言い直す語です。「den siger ikke hvorfor」で、発表が理由を言っていないことを表します。すでに話題になった対象を主語として受けるときに使えます。
ikke 「ikke」はここで、発表が理由を述べていないことを示す否定語です。「siger ikke hvorfor」で「なぜかを言っていない」となります。否定したい動詞や内容の近くに置いて使います。
hvorfor 「hvorfor」はここで「なぜ」「理由はなぜか」を表し、「siger ikke hvorfor」で「なぜなのかを言っていない」となります。理由を尋ねる疑問文だけでなく、理由を含む節にも使えます。
Jeg 「Jeg」はこの会話で話し手自身を指す「私」です。「Jeg tror, at ...」のように、自分の考えや判断を述べる文の主語になります。自分の意見や予定を伝えるときに使います。
tror 「tror」はここで、確定した事実ではなく「思います」「〜だと考えています」という判断を表します。「Jeg tror, at de tjekker toget」で、自分の推測を続けています。意見や推測の内容を「at」以下で示すときに使えます。
de 「de」はここで、列車を点検している係員などを指す「彼ら」です。「de tjekker toget」で、彼らが列車を確認していることを表します。複数の人を主語として述べるときに使います。
tjekker 「tjekker」はこの会話で、列車を「点検する」「確認する」という意味です。「de tjekker toget」のように、確認する対象を後ろに置きます。設備や情報に問題がないか確認する場面で使えます。
toget 「toget」はここで、話題になっている「その列車」を指します。「tjekker toget」で、係員がその列車を点検しています。名詞「tog」に特定の対象を示す形が加わった形で、すでに話題の列車を指すときに使います。
før 「før」はここで「〜する前に」を表し、「før de lader folk stige på」で「人々を乗車させる前に」となります。後ろに、先に起こる行動や条件を示す節を置けます。順序を説明する場面で使います。
lader 「lader」はここで「〜させる」「〜するのを許す」という意味で、人々が乗車することを許可することを表します。「lader folk stige på」のように、人を示す語とその人がする行動を続けます。誰かに行動を許可したり、行動させたりする場面で使います。
folk 「folk」はこの会話で、乗車する「人々」「乗客」を指します。「lader folk stige på」で、人々を列車に乗せることを表します。集団としての人々を述べるときに使えます。
stige 「stige」はここで、「på」と組み合わさって「乗り込む」「乗車する」という動作を表します。「lader folk stige på」で、人々が列車に乗ることを許可する意味になります。乗り物への乗車を述べるときは「stige på」の形で使えます。
「på」はここで「stige på」の一部として、乗り物などに乗る方向・到達を示します。「stige på」で「乗車する」となり、この文では列車に乗ることを表します。乗り物に乗る動作とともに使う表現です。
Skal 文頭の「Skal」はここで、「私たちは〜すべきですか」「〜しましょうか」と相談する疑問を作ります。「Skal vi blive her, eller skal vi finde en anden perron?」のように、二つの選択肢を尋ねています。相手と行動方針を決める場面で使えます。
vi 「vi」はこの会話で、話し手と聞き手を含む「私たち」です。「Skal vi blive her?」や「kan vi gå videre」のように、二人が一緒にする行動の主語になります。共同の予定や判断を話すときに使います。
blive 「blive」はここで「とどまる」「その場に残る」という意味です。「Skal vi blive her?」で「ここにとどまるべきですか」と尋ねています。助動詞「skal」の後ろに置いて、提案する行動を示します。
her 「her」はここで、話し手たちがいる場所を指す「ここに」「ここで」です。「blive her」で「ここにとどまる」となります。現在いる場所を指しながら案内や相談をするときに使います。
eller 「eller」は「または」「それとも」と、選択肢をつなぎます。「Skal vi blive her, eller skal vi finde ...?」で、ここに残るか別のホームを探すかを尋ねています。二つ以上の選択肢を示すときに使います。
finde 「finde」はここで、別のホームを「探す」という意味です。「skal vi finde en anden perron」で、別のホームを探す行動を提案しています。助動詞「skal」の後ろに置き、探す対象を続けられます。
anden 「anden」はここで、現在いるホームとは異なる「別の」を表します。「en anden perron」で「別のホーム」となります。今のものとは違う一つの選択肢を示すときに使えます。
perron 「perron」はこの会話で、列車に乗る「ホーム」「プラットフォーム」を指します。「finde en anden perron」で、別のホームを探すことを表します。駅で乗車場所を尋ねたり変更したりする場面で使います。
Bliv 「Bliv」はここで、「とどまってください」という指示や依頼を表します。「Bliv i nærheden」で「近くにいてください」となります。相手にその場に残るよう短く伝える場面で使います。
i 「i」はここで、「i nærheden」という表現の中で、近い範囲の中にいることを示します。「Bliv i nærheden」で「近くにいてください」となります。場所を表す名詞と組み合わせて、どこにいるかを示せます。
nærheden 「nærheden」はここで「近く」「近辺」を表し、「i nærheden」で「近くに」となります。話し手たちが現在いる場所の近くを指しています。駅などで相手に遠くへ行かないよう伝えるときに使えます。
indtil 「indtil」はここで「〜まで」を表し、「indtil videre」で「ひとまず」「当面は」となります。この会話では、次の案内があるまで近くにいるという意味です。ある時点や変化までの継続を示すときに使います。
videre 「videre」はここで、「indtil videre」というまとまりの中で「今後さらに」「その先まで」という意味を添え、「ひとまず」「当面は」となります。「indtil videre」は、状況が変わるまでの暫定的な方針を述べる表現です。
Hvis 「Hvis」はここで「もし〜なら」を導き、「Hvis det ændrer sig」で状況が変わった場合を示します。条件を述べる節の先頭に置けます。予定や対応が条件によって変わる場面で使います。
det 「det」はここで、遅延や案内など話題になっている「状況」を受けて「それが」と表します。「Hvis det ændrer sig」で「もし状況が変わったら」となります。すでに話題になった事柄を受けて述べるときに使えます。
ændrer 「ændrer」はここで「変わる」「変化する」という意味で、状況の変化を表します。「ændrer sig」の形で、状況自体が変化することを示しています。予定や状況の変更について話す場面で使えます。
sig 「sig」はここで、「ændrer sig」という形の一部として、主語である状況自体が変化することを示します。「Hvis det ændrer sig」で「もしそれが変わったら」となります。主語自身に関わる動作を示す表現の中で使われます。
vil 「vil」はここで、これから係員が伝えるという見込みを表し、「〜するでしょう」「〜してくれます」となります。「vil personalet fortælle」で、条件が起きた場合の対応を述べています。将来の対応や予測を話すときに使えます。
personalet 「personalet」はこの会話で、駅などの「係員」「スタッフ」を指します。「personalet fortælle」で、スタッフが行き先を伝えることを表します。特定の場所で対応するスタッフ全体を指すときに使えます。
fortælle 「fortælle」はここで、係員が行き先を「伝える」「教える」という意味です。「fortælle, hvor vi skal gå hen」のように、何を教えるかを後ろの節で示せます。案内や情報を相手に伝える場面で使います。
hvor 「hvor」はここで、行き先について「どこへ」「どこで」と尋ねる内容を導きます。「fortælle, hvor vi skal gå hen」で、私たちがどこへ行けばよいかを伝えるという意味です。場所を尋ねたり説明したりする節で使えます。
「gå」はここで、移動して「行く」という意味です。「skal gå hen」で、私たちがその場所へ行くことを表します。助動詞の後ろに置いて、行う移動を述べます。
hen 「hen」はここで、「gå hen」と組み合わさり、ある方向・場所へ向かうことを示します。「hvor vi skal gå hen」で「私たちがどこへ行くべきか」となります。行き先を伴う移動を表すときに使えます。
har 「har」はここで、話し手が荷物を「持っている」ことを表します。「Jeg har bagage med」で「荷物を持っています」となります。所有物や携帯している物を述べるときに使います。
bagage 「bagage」はこの会話で、旅行中に持っている「荷物」を指します。「Jeg har bagage med」で、荷物を携帯しているため動き回りたくないと説明しています。旅行や移動の場面で荷物について話すときに使えます。
med 「med」はここで、「bagage med」という形で、荷物を「伴って」「持って」いることを表します。「Jeg har bagage med」で「荷物を持っています」となります。何かを一緒に携帯していることを示すときに使えます。
「så」はここで「だから」「そのため」と、荷物があることと動き回りたくないことをつなぎます。「Jeg har bagage med, så jeg vil ikke ...」で理由から結果を述べています。原因に続く結果を説明するときに使います。
ved 「ved」はここで、後ろの「med at gå rundt」とともに「blive ved med at gå rundt」という表現を作り、「歩き回り続ける」という継続を表します。この表現では、動作が続くことを示す役割があります。続けている行動を述べるときは「blive ved med at +動作」の形で使えます。
rundt 「rundt」はここで、「gå rundt」の一部として、あちこちを移動することを表します。「blive ved med at gå rundt」で「歩き回り続ける」となります。場所を定めず周囲を動く場面で使えます。
spørge 「spørge」はここで、スタッフに「尋ねる」「聞く」という意味です。「spørge, om personalet kan hjælpe」のように、尋ねる内容を続けています。情報や助けの可否を確認したい場面で使います。
om 「om」はここで、スタッフが助けられるかどうかという間接的な疑問を導きます。「spørge, om personalet kan hjælpe」で「スタッフが手伝えるか尋ねる」となります。はい・いいえで答えられる内容を間接的に尋ねるときに使います。
kan 「kan」はここで、スタッフに助ける能力や可能性があることを表し、「手伝える」となります。「personalet kan hjælpe」のように、可能な行動を後ろの動詞で示します。助けられるか、利用できるかを尋ねる場面で使えます。
hjælpe 「hjælpe」はここで、スタッフが旅行者を「助ける」「手伝う」という意味です。「kan hjælpe」で「手伝える」となります。誰かを助ける内容を続けるときは「hjælpe」だけでなく、状況に応じて対象も加えられます。
får 「får」はここで、「får brug for」というまとまりの中で、何かが必要になることを表します。「hvis vi får brug for at skifte perron」で「ホームを移る必要があれば」となります。必要性が生じる条件を述べるときに、この表現で使えます。
brug 「brug」はここで、「får brug for」という表現の中で「必要」を表します。「får brug for at skifte perron」は「ホームを移る必要がある」となります。この表現では、必要な行動や物を「for」の後ろに置きます。
for 「for」はここで、「får brug for」の中で、何が必要なのかを導きます。「brug for at skifte perron」で、必要なこととしてホームを移る行動を続けています。必要な物や行動を示す表現の一部です。
skifte 「skifte」はここで、別のホームへ「移る」「変更する」という意味です。「at skifte perron」で「ホームを移る」となります。乗り換えや場所・担当などを変更する場面で使えます。
ville 「ville」はここで、「Det ville være en hjælp」という表現の中で、条件が満たされれば「助けになるでしょう」という控えめな見込みを表します。「ville være」で、仮の状況について述べています。相手の提案が役立つと丁寧に評価する場面で使えます。
være 「være」はここで、「ville være en hjælp」の中で「〜である」「〜になる」にあたります。「Det ville være en hjælp」で「それは助けになるでしょう」となります。助動詞の後ろで、状態や評価を述べるときに使います。
hjælp 「hjælp」はここで、提案された対応が役に立つことを表す「助け」「助けになるもの」です。「Det ville være en hjælp」で「それは助かります」となります。支援や対応が役立つと伝える場面で使えます。
kommer 「kommer」はここで、「der kommer en ændring」という形で、変更が「起こる」「生じる」ことを表します。この文では、直前に変更が生じる可能性を述べています。出来事や変化が起こることを説明するときに使えます。
ændring 「ændring」はこの会話で、案内や乗車場所などの「変更」を指します。「der kommer en ændring i sidste øjeblik」で「直前に変更がある」となります。予定や手配が変わる場面で使えます。
sidste 「sidste」はここで、「sidste øjeblik」という表現の中で「最後の」「直前の」を表します。「i sidste øjeblik」で「土壇場で」「直前に」となります。予定変更などがぎりぎりに起きる状況を述べるときに使います。
øjeblik 「øjeblik」はここで「瞬間」「時点」を表し、「sidste øjeblik」で「最後の瞬間」、つまり「直前」となります。時間を示す「i sidste øjeblik」という表現で使えます。変更や決定がぎりぎりに行われる場面で使います。
Når 「Når」はここで「〜したら」「〜するとき」を導き、案内板が更新された後の行動を示します。「Når personalet har opdateret tavlen, kan vi gå videre」で「スタッフが案内板を更新したら」となります。ある出来事の後に行うことを説明するときに使います。
opdateret 「opdateret」はここで、案内板を「更新した」「更新済みの」状態を表します。「har opdateret tavlen」で、スタッフが案内板を更新し終えたことを示します。「har」とともに、完了した行動を述べる形で使えます。
tavlen 「tavlen」はこの会話で、駅の「その案内板」「掲示板」を指します。「opdateret tavlen」で、スタッフがその案内板を更新することを表します。すでに話題になっている特定の掲示板を指すときに使います。
uden 「uden」はここで「〜なしで」「〜せずに」を表し、「uden at gætte」で「推測せずに」となります。後ろに「at」と動作を置いて、しない行動を示せます。確かな情報を待って行動する場面で使います。
gætte 「gætte」はここで、十分な情報がないまま「推測する」という意味です。「uden at gætte」で「推測せずに」となり、案内板の更新後に確かな情報で移動することを表します。不確かな判断を避けることを述べる場面で使えます。

文法ポイント

uden at + infinitiv

uden at gætte

ウーズン ア ゲダ

推測せずに

「〜せずに」は uden at の後ろに動詞の原形を置く。

blive ved med at + infinitiv

blive ved med at gå rundt

ブリーヴェ メ ア ゴー ロン

歩き回り続ける

「〜し続ける」は blive ved med at の後ろに動詞の原形を置く。

デンマーク語の単語

blive 動詞
ブリーヴァ とどまる、滞在する

Skal vi blive her?

en anden 限定詞
エン アナン 別の、もう一つの
common

En anden perron.

forsinkelse 名詞
フォシンケルサ 遅延、遅れ en forsinkelse

Der er en forsinkelse.

før 接続詞
フォア 〜する前に

Før de lader folk stige på.

hvorfor 副詞
ヴォフォ なぜ、どうして

Den siger ikke hvorfor.

lade 動詞
レーア 〜させる、許す lader

De lader folk stige på.

meddelelse 名詞
メズェルサ 通知、放送 Meddelelsen

Meddelelsen siger, at der er en forsinkelse.

sige 動詞
シーア 言う、述べる siger

Meddelelsen siger, at der er en forsinkelse.

stige på フレーズ
スティーア ポー 乗車する、乗り込む

Folk stiger på toget.

tjekke 動詞
チェガ 点検する、確認する tjekker

De tjekker toget.

tog 名詞
トー 列車、電車 toget

De tjekker toget.

tro 動詞
トロー 思う、考える tror

Jeg tror, at de tjekker toget.

クイズ

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

列車、電車

答えを見るtoget

思う、考える

答えを見るtror

通知、放送

答えを見るMeddelelsen

〜させる、許す

答えを見るlader