ノートパソコンにコーヒーをこぼしたときの対処 | 日本語でデンマーク語を学習

Danish lesson set in a contemporary Copenhagen everyday setting: In daily life, two adults respond to coffee spilled on a laptop by turning it off, checking backups, and seeking repair advice..

JA → DA / レベル: B1

このレッスンについて

ノートパソコンにコーヒーをこぼしたときの対処を通して、デンマーク語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Jeg spildte kaffe i nærheden af min bærbare computer, og der kom noget væske ned under tastaturet.

ヤイ スベゥルダ カファ イ ネーアヘーズナ オ ミン ベーアバー コンピュータ オ デア コム ノーズ ヴェスガ ネーズ ウンダ タストゥア 私はノートパソコンの近くにコーヒーをこぼして、キーボードの下に液体が少し入りました。
B

Tag stikket ud med det samme, og sluk den, hvis den stadig er tændt.

テー スデゲズ ウーズ メーズ デ セマ オ スロー デン ヴェス デン ステイ エア テン すぐに電源コードを抜いて、まだ動いているなら電源を切ってください。
A

Skal jeg prøve at tørre den med en hårtørrer?

スゲール ヤイ プローヴァ ア トーア デン メーズ エン ホーアツァーア 私はドライヤーで乾かしてみたほうがいいですか。
B

Varme kan gøre skaden værre. Lad en tekniker tjekke den.

ヴァーマ ケン クーア スゲーズナ ヴェアア レー エン テクニーガ チェガ デン 熱によって損傷がさらに悪化することがあります。技術者に確認してもらいましょう。
A

Jeg er bekymret, fordi mine projektfiler ligger på den.

ヤイ エア ベキュムラズ フォーズィ ミーナ プロイェクトフィールア レガ ポ デン 私は、ノートパソコンにプロジェクトのファイルが入っているので心配です。
B

Tjek din backup i skyen fra en anden enhed, før du rører ved den bærbare computer igen.

チェグ ディーン ベガップ イ スギューエン フレァ エン アナン エーンヘーズ フーア ドゥー ローアア ヴェーズ デン ベーアバー コンピュータ イゲーン もう一度ノートパソコンに触る前に、別の端末からクラウド上のバックアップを確認してください。
A

De fleste af filerne var allerede synkroniseret.

ディー フレースタ オ フィーラナ ヴァー アルレーズァ スュンクロニセーアズ ファイルのほとんどは、すでに同期されていました。
B

Hold den bærbare computer slukket, og prøv ikke at tænde den for tidligt.

ホル デン ベーアバー コンピュータ スルーガズ オ プロウ イケ ア テナ デン フォ ティーラ ノートパソコンの電源は切ったままにして、すぐに起動しようとしないでください。
A

Jeg tager den med til en tekniker og spørger om det næste skridt.

ヤイ テーア デン メーズ テル エン テクニーガ オ スプーアア オム デ ネースタ スグレズ 私はノートパソコンを技術者のところへ持って行き、次の手順について尋ねます。
B

En tekniker kan undersøge den uden at gøre skaden værre.

エン テクニーガ ケン オナスーア デン ウーズナ アズ クーア スゲーズナ ヴェアア 技術者なら、損傷をこれ以上悪化させずに調べられます。

単語解説

Jeg 「Jeg」はこの会話で「私は」を表し、話し手自身を指します。主語として「Jeg spildte kaffe」や「Jeg er bekymret」のように使えます。自分の経験や状態を伝えるときに使う語です。
spildte 「spildte」はここで「こぼした」という意味で、コーヒーをこぼした出来事を表します。「Jeg spildte kaffe」のように、こぼした物を後ろに置いて使えます。飲み物をこぼしたことを説明するときに使える形です。
kaffe 「kaffe」はこの会話では「コーヒー」を指します。「spildte kaffe」のように、こぼした物として使われています。飲み物について話す場面で使える語です。
i 「i」はこの会話で場所を示し、「i nærheden af min bærbare computer」では「ノートパソコンの近くに」、「i skyen」では「クラウドに」という意味になります。場所や、その中にある状態を示すときに使えます。
nærheden 「nærheden」は「近く、近辺」を表し、「i nærheden af」で「〜の近くに」というまとまりになります。「i nærheden af + 場所や物」の形で、何かの近くを説明できます。物をこぼした場所など、周辺の位置を伝えるときに使います。
af 「af」は「i nærheden af min bærbare computer」で、近さの基準となる「〜の」を示します。また「De fleste af filerne」では、全体の中の「ファイルの」を表します。後ろに基準となる名詞を置く形で使われます。
min 「min」はここで「私の」を表し、話し手のノートパソコンを指します。「min bærbare computer」のように、所有する物の前に置きます。自分の一つの物について話すときに使える形です。
bærbare 「bærbare」は「min bærbare computer」の中で、持ち運べる、つまりノート型のコンピューターであることを表します。「min bærbare computer」というまとまりで「私のノートパソコン」を意味します。携帯できる機器を説明するときに使える表現です。
computer 「computer」はこの会話で「コンピューター」を指し、特に「bærbare computer」でノートパソコンを表します。「bærbare computer」のように、前の語で種類を説明できます。機器の故障や使用について話す場面で使える語です。
og 「og」は「そして、〜と」を表し、「Jeg spildte kaffe ... og der kom noget væske ...」の二つの出来事をつないでいます。二つの動作や出来事を並べるときに使います。
der 「der」は「der kom noget væske」の中で、液体が入ってきたという出来事を導く語です。後ろの「kom noget væske」と組み合わせて、何かが現れたり移動したりしたことを述べます。
kom 「kom」はここで、液体がキーボードの下へ「入った、来た」という意味です。「der kom noget væske」のように、何かが現れた、または移動してきたことを表します。
noget 「noget」はここで「いくらかのもの、何らかのもの」を表し、「noget væske」で「少しの液体」を意味します。量をはっきり示さずに物を表すとき、後ろに物の名前を置いて使えます。
væske 「væske」は「液体」を表し、この会話ではキーボードの下に入った液体を指します。「noget væske」のように、量を表す語の後ろに置けます。こぼれた飲み物や水分について説明するときに使える語です。
ned 「ned」はここで、液体が下方向へ移動したことを表します。「ned under tastaturet」で「キーボードの下へ」という方向を示します。何かが下へ入る、落ちる、移動することを説明するときに使えます。
under 「under」は「〜の下に」を表し、「under tastaturet」でキーボードの下を指します。「under + 物」の形で、位置関係を説明できます。
tastaturet 「tastaturet」はこの会話で「キーボード」を指し、液体がその下に入ったと説明されています。「under tastaturet」のように、位置を表す前置詞の後ろで使えます。
Tag 「Tag」はここで「抜いてください」という指示を表し、「Tag stikket ud」で「プラグを抜いてください」という意味になります。「Tag + 物 + ud」の形で、物を外へ取り出す指示に使えます。緊急時に相手へ具体的な行動を促す場面で使われています。
stikket 「stikket」はここで電源の「プラグ、差し込み」を指します。「Tag stikket ud」のまとまりで、プラグを抜くように指示しています。電源から外す物を説明するときに使えます。
ud 「ud」は「Tag stikket ud」の中で、プラグを外側へ抜くことを示します。「Tag ... ud」という組み合わせで、物を取り出したり抜いたりする動作を表します。
med 「med」はこの会話で「med det samme」では「すぐに」、「med en hårtørrer」では「ドライヤーを使って」、「tager den med til en tekniker」では「それを持って」を表します。道具や同伴、まとまった表現の中で、何を使うか、何を一緒に運ぶかを示します。
det 「det」は「med det samme」という表現の一部で、単独で「それ」と訳すより、表現全体で「すぐに」を意味します。「med det samme」は、指示や行動をすぐ実行してほしいときに使えます。
samme 「samme」は「med det samme」の中で「同じ」を表しますが、この表現全体では「直ちに、すぐに」という意味になります。「med det samme」というまとまりで、時間を置かずに行うことを伝えます。
sluk 「sluk」はここで「電源を切って」という指示を表します。「sluk den」のように、電源を切る対象を後ろの代名詞で示します。機器を停止するよう相手に頼む場面で使います。
den 「den」はこの会話でノートパソコンを指す「それを、彼女・それ」のような代名詞です。「sluk den」「tørre den」「undersøge den」のように、すでに話題になっている機器を繰り返さずに示します。
hvis 「hvis」は「もし〜なら」を表し、「hvis den stadig er tændt」で、ノートパソコンの電源がまだ入っている場合を示します。「hvis + 文」で条件をつけるときに使えます。
stadig 「stadig」はここで「まだ」を表し、電源が切れずに入った状態が続いていることを示します。「stadig er tændt」のように、状態が続いていることを説明できます。
er 「er」はこの会話で「〜である、〜の状態である」を表し、「er tændt」では電源が入っている状態、「er bekymret」では心配している状態を示します。人や物の現在の状態を説明するときに使えます。
tændt 「tændt」は「er tændt」と組み合わせて、機器の電源が「入っている」状態を表します。「hvis den stadig er tændt」のように、機器の電源状態を確認するときに使えます。
Skal 「Skal」は「Skal jeg prøve at tørre den ...?」で、相手に「〜したほうがいいですか、〜しましょうか」と尋ねる働きをします。「Skal jeg + 動作」で、自分が取るべき行動について助言を求められます。
prøve 「prøve」はここで「試す」を表し、「prøve at tørre den」で「それを乾かしてみる」という意味になります。「prøve at + 動作」で、ある行動を試みることを表します。
at 「at」は「prøve at tørre」の中で、後ろの動作「tørre」を「〜すること」としてつなぐ語です。「prøve at + 動作」の形で、何かを試みることを表します。
tørre 「tørre」はここで、ノートパソコンを「乾かす」ことを表します。「tørre den med en hårtørrer」のように、乾かす対象と使う道具を続けられます。
en 「en」はこの会話で「一つの、ある」を表す語で、「en hårtørrer」では「一台のドライヤー」、「En tekniker」では「ある技術者」を導きます。単数の名詞を初めて、または一般的に示すときに使います。
hårtørrer 「hårtørrer」は「ドライヤー」を指し、「med en hårtørrer」でドライヤーを使って乾かすことを表します。「med en hårtørrer」のように、道具を示す表現で使えます。
Varme 「Varme」はここで「熱」を表し、ドライヤーの熱を指しています。「Varme kan gøre skaden værre」のように、熱が引き起こす可能性のある結果を説明できます。
kan 「kan」は「Varme kan gøre skaden værre」で、熱が損傷を悪化させる「可能性がある」ことを表します。「kan + 動作」で、可能性や起こりうる結果を伝えます。
gøre 「gøre」はここで「〜にする」を表し、「gøre skaden værre」で「損傷をさらに悪くする」という関係を作ります。「gøre + 物 + 状態」の形で、何かをある状態にすることを表せます。
skaden 「skaden」はこの会話で、コーヒーや熱による「損傷、被害」を指します。「gøre skaden værre」や「uden at gøre skaden værre」のように、その損傷が悪化するかどうかを説明します。
værre 「værre」はここで「さらに悪い、より悪化した」を表し、「gøre skaden værre」で損傷を今より悪くすることを示します。状態が悪化する可能性や結果を説明するときに使えます。
Lad 「Lad en tekniker tjekke den」は「技術者にそれを確認させてください、確認してもらいましょう」という依頼です。「Lad + 人 + 動作」で、相手にその人へ動作をしてもらうよう提案・依頼できます。
tekniker 「tekniker」はこの会話で、ノートパソコンを確認する「技術者」を指します。「en tekniker」や「til en tekniker」のように、技術者を相談先として示します。機器の修理や点検を頼む場面で使える語です。
tjekke 「tjekke」はここで、ノートパソコンを「チェックする、確認する」ことを表します。「Lad en tekniker tjekke den」のように、技術者に機器を確認してもらう形で使えます。
bekymret 「bekymret」は「心配している」という状態を表し、「Jeg er bekymret」で「私は心配です」となります。「er bekymret」のように、心配している人を主語に置いて使います。
fordi 「fordi」は理由を導き、「fordi mine projektfiler ligger på den」で心配している理由を説明しています。「主文, fordi + 理由」の形で、なぜそう感じるかを伝えられます。
mine 「mine」はここで「私の」を表し、複数の「projektfiler」を所有していることを示します。「mine projektfiler」のように、話し手の複数の物の前に置きます。
projektfiler 「projektfiler」は「プロジェクトファイル」を表し、失いたくないデータを指します。「mine projektfiler ligger på den」で、ファイルがノートパソコン上にあることを説明しています。仕事や学習のデータについて話すときに使えます。
ligger 「ligger」はここで、ファイルがノートパソコン上に「置かれている、保存されている」状態を表します。「ligger på den」のように、物がどこにあるかを示せます。
「på」は「ligger på den」で、ファイルがノートパソコン「上に、そこに」あることを示します。保存場所や物の位置を「på + 場所・機器」で説明するときに使えます。
Tjek 「Tjek」はここで「確認して」という指示を表し、「Tjek din backup」でバックアップを確認するよう促しています。「Tjek + 確認する物」の形で、確認を依頼できます。
din 「din」はここで「あなたの」を表し、聞き手のバックアップを指します。「din backup」のように、聞き手が所有する一つの物の前に置きます。
backup 「backup」はこの会話で、ファイルの「バックアップ」を指します。「Tjek din backup i skyen」のように、確認するデータの保存先と一緒に使えます。
skyen 「skyen」は「i skyen」の中で、データを保存する「クラウド」を指します。「backup i skyen」で「クラウド上のバックアップ」を表します。データの保存場所を説明する場面で使える語です。
fra 「fra」はここで、バックアップを確認する出発点である「別の端末から」を示します。「fra en anden enhed」のように、どこから行うかを表します。
anden 「anden」は「en anden enhed」で「別の端末、もう一つの端末」を表します。すでに使っているノートパソコンとは異なる物を示すとき、「en anden + 名詞」の形で使えます。
enhed 「enhed」はここで、バックアップを確認する「端末、装置」を指します。「fra en anden enhed」のように、作業に使う機器を説明できます。
før 「før」は「〜する前に」を表し、「før du rører ved den bærbare computer igen」で、もう一度ノートパソコンに触る前の条件を示します。「før + 文」で、先に行うべきことを伝えられます。
du 「du」はここで「あなた」を表し、「før du rører ved ...」の動作主です。相手にしてほしい行動や、相手がする条件を述べるときに主語として使います。
rører 「rører」はここで「触る」を表し、「rører ved den bærbare computer」でノートパソコンに触ることを示します。「rører ved + 物」の形で、触れる対象を続けます。
ved 「ved」は「rører ved den bærbare computer」の中で、触れる対象を示します。「røre ved + 物」で「物に触る」というまとまりになります。
igen 「igen」はここで「もう一度」を表し、「rører ... igen」で再びノートパソコンに触ることを示します。以前の動作を繰り返すことを伝えるときに使えます。
De 「De fleste af filerne」の「De」は、後ろの「fleste」と組み合わさって「ファイルの大部分」を指す表現を作ります。単独で「その」と訳すより、「De fleste」というまとまりで覚えると、この文の意味を捉えやすくなります。
fleste 「fleste」は「De fleste af filerne」の中で「大部分の、ほとんどの」を表します。「De fleste af + 複数の物」で、その中の大半を示せます。
filerne 「filerne」はここで「ファイル」を指し、「De fleste af filerne」で話題になっているファイル全体を表します。複数のファイルについて、その一部または大部分を説明するときに使われます。
var 「var」はここで、ファイルが以前の時点で同期された状態だったことを表し、「var allerede synkroniseret」で「すでに同期されていた」となります。過去の状態を説明するときに使います。
allerede 「allerede」は「すでに」を表し、「var allerede synkroniseret」で、問題が起きる前から同期が済んでいたことを示します。ある時点より前に完了していたことを伝えるときに使えます。
synkroniseret 「synkroniseret」はここで、ファイルが「同期された」状態を表します。「var allerede synkroniseret」で、ファイルがすでに同期済みだったと説明しています。ファイルやデータの状態を伝えるときに使える語です。
Hold 「Hold den bærbare computer slukket」は、ノートパソコンを「電源を切ったままにして」という指示です。「Hold + 物 + 状態」で、物をその状態に保つよう頼めます。
slukket 「slukket」は「Hold den bærbare computer slukket」の中で、電源が切れた状態を表します。「Hold ... slukket」で、その状態を続けるように指示できます。
prøv 「prøv」はここで「試して」という指示ですが、「prøv ikke at tænde den」で「電源を入れようとしないで」という禁止の形になっています。「prøv at + 動作」や「prøv ikke at + 動作」で、試みることを促したり止めたりできます。
ikke 「ikke」は「〜ない」を表し、「prøv ikke at tænde den」で電源を入れようとしないように否定しています。動作を否定する文で使われます。
tænde 「tænde」はここで、ノートパソコンの電源を「入れる、起動する」ことを表します。「prøv ikke at tænde den」のように、電源を入れる対象を後ろの代名詞で示せます。
for 「for tidligt」は「早すぎる、あまりに早く」というまとまりで、ノートパソコンをすぐ起動しないように伝えています。「for + 状態や程度を表す語」で、程度が過剰であることを示せます。
tidligt 「tidligt」はここで「早く」を表し、「for tidligt」で「早すぎる」という意味になります。何かを行う時期について、「for tidligt」と言って早すぎることを伝えられます。
tager 「tager」は「Jeg tager den med til en tekniker」で、ノートパソコンを技術者のところへ「持って行く」という予定を表します。「tage + 物 + med til + 場所や人」で、物を持って行くことを述べられます。
til 「til」はここで、ノートパソコンを持って行く先である「技術者のところへ」を示します。「tager den med til en tekniker」のように、移動の目的地や相手を表します。
spørger 「spørger」はここで「尋ねる」を表し、技術者に次の手順を尋ねる動作を示します。「spørger om det næste skridt」のように、尋ねる内容を「om」の後ろに置きます。
om 「om」は「spørger om det næste skridt」で、尋ねる内容である「次の手順について」を示します。「spørge om + 内容」で、何かについて質問する形になります。
næste 「næste」はここで「次の」を表し、「det næste skridt」でこれから取る次の手順を指します。順番や今後の行動について話すとき、後ろの名詞を説明します。
skridt 「skridt」はここで、問題への対応における「段階、手順」を表します。「det næste skridt」で「次の手順」というまとまりになります。今後何をするか相談する場面で使える語です。
undersøge 「undersøge」はここで、技術者がノートパソコンを「調べる、検査する」ことを表します。「kan undersøge den」のように、確認・検査する対象を後ろに置けます。
uden 「uden at gøre skaden værre」は「損傷を悪化させずに」という意味で、避ける結果を示します。「uden at + 動作」で、何かをせずに別の動作を行うことを表します。

文法ポイント

uden at + infinitiv

uden at gøre

ウーズナ アズ クーア

せずにすること

「uden at」の後ろには動詞の不定形を置き、「〜せずに」という意味を表します。

de fleste + 複数名詞

de fleste projektfiler

ディー フレースタ プロイェクトフィールア

ほとんどのプロジェクトファイル

「de fleste」は複数名詞とともに使い、「ほとんどの〜」を表します。

デンマーク語の単語

bærbar computer 名詞
ベーアバー コンピュータ ノートパソコン
i nærheden af 前置詞
イ ネーアヘーズナ オ 〜の近くに
kaffe 名詞
カファ コーヒー
common
med det samme 副詞
メーズ デ セマ すぐに
slukke 動詞
スルーガ 電源を切る sluk
spilde 動詞
スベラ こぼす spildte
stadig 副詞
ステイ まだ、依然として
stik 名詞
スデーグ プラグ、電源コード stikket
neuter
tage 動詞
テーア 取る、抜く Tag
tastatur 名詞
タストゥア キーボード tastaturet
neuter
tændt 形容詞
テン 電源が入っている、作動している
væske 名詞
ヴェスガ 液体
common

クイズ

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

プラグ、電源コード

答えを見るstikket

液体

答えを見るvæske

キーボード

答えを見るtastaturet

コーヒー

答えを見るkaffe