授業を休んだ後の課題と練習 | 日本語でデンマーク語を学習

Danish lesson set in a contemporary Copenhagen everyday setting: After missed classes, two classmates decide which assignment to handle first and arrange focused practice after class..

JA → DA / レベル: B1

このレッスンについて

授業を休んだ後の課題と練習を通して、デンマーク語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Jeg er gået glip af nogle lektioner for nylig, og jeg føler mig bagud.

ヤイ エア ゴーアズ グレーブ ア ノーラ レグショーナ フォア ニューリ、オ ヤイ フォーラ マイ バグーズ。 最近、いくつか授業を休んで、遅れているように感じます。
B

Du kan godt indhente det.

ドゥ カン ゴー エンヘンダ デ。 追いつくことができます。
B

Men hvis du prøver at lære det hele på én gang, bliver det sværere.

メン ヴェス ドゥ プローア ア レーア デ ヘーラ ポー エーン ガング、ブリーア デ スヴェーアラ。 でも、一度に全部学ぼうとすると、もっと難しくなります。
A

Kan du fortælle mig, hvilken opgave jeg skal tage mig af først?

カン ドゥ フォテラ マイ、ヴェルケン オーペーワ ヤイ スカル テー マイ ア フォアスト? どの課題から先に取り組むべきか、教えてもらえますか。
B

Den mundtlige opsummering skal afleveres snart, og arbejdsarket kan vente til senere.

デン モンリ オプソマング スカル アフレーヴェス スナーズ、オ アーウシャーゲズ カン ヴェンダ テ セーナ。 スピーキングのまとめは提出期限が近く、ワークシートは後でも大丈夫です。
A

Så bør jeg begynde med taleopgaven.

ソー ボア ヤイ ベゴナ メ テーラオーペーワン。 それなら、スピーキングの課題から始めるべきですね。
B

Start der, og bed læreren om noter fra de lektioner, du gik glip af.

スダーズ デア、オ ベズ レーアン オム ノーダ フラ デ レグショーナ、ドゥ ゲー グレーブ ア。 そこから始めて、休んだ授業のノートを先生に頼んでください。
A

Jeg føler mig mindre sikker, fordi de andre øvede sammen.

ヤイ フォーラ マイ メンドラ セガ、フォズィ デ アンドラ オーアズ サマン。 ほかの人たちが一緒に練習したので、自信が少しなくなりました。
B

Vi kan gennemgå opgaven efter undervisningen.

ヴィ カン グレムゴー オーペーワン オンヴィースネン。 授業の後で、その課題を一緒に確認できます。
B

Så ved du, hvad du kan forvente.

ソー ヴェズ ドゥ、ヴァズ ドゥ カン フォヴェンダ。 そうすれば、何を予想すればよいか分かります。
A

Det ville få det næste skridt til at føles mere overkommeligt.

デ ヴェラ フォー デ ネスタ スグレズ テ ア フォーラス メーア オーアコモリ。 それなら、次の段階に取り組みやすく感じられます。
B

En enkelt fokuseret træningssession er bedre end at undgå arbejdet.

エン エングル フォクセーアズ トレーニングセショーン エア ベーズラ エン ア オンゴー アーウシャーズ。 集中して一度練習するほうが、課題を避けるよりよいです。

単語解説

Jeg 「Jeg」はこの文の主語で、「私は」を表します。自分の欠席や気持ちを述べるときに使い、文の先頭では大文字で書かれます。
er 「er」は「gået glip af」と組み合わさり、欠席したという完了した出来事を表します。この形では、主語の後に置いて「Jeg er gået glip af」と使います。
gået glip af 「gået glip af」はここでは「授業を逃した、欠席した」という意味です。「gået」は出来事を表す部分、「glip」は機会などを逃すこと、「af」は対象を導く部分で、3つが一緒になってこの意味になります。「gået glip af nogle lektioner」のように、逃した対象を後ろに置きます。
nogle 「nogle」はここで「いくつかの」を表し、欠席した授業が全部ではないことを示します。「nogle lektioner」のように、複数の名詞の前に置いて数量を表します。
lektioner 「lektioner」はこの会話で欠席した「授業」を指します。「nogle lektioner」や「de lektioner」のように、どの授業かを前の語で示せます。
for 「for」は「for nylig」という時間表現の一部で、「最近」を表します。単独で「最近」と訳すのではなく、「for nylig」の形で出来事の時期を示します。
nylig 「nylig」は「for nylig」の中で、出来事が最近であることを表します。「for nylig」のように時間表現として文末などに置けます。
og 「og」は「そして」として、授業を欠席したことと、遅れていると感じることをつなぎます。2つの文や内容を並べるときに使えます。
føler 「føler」はここでは「感じる」を表し、自分の状態について述べています。「føler mig bagud」のように、感じている状態を後ろに続けます。
mig 「mig」は「føler mig bagud」の中で、感じている対象が自分であることを示します。「føler mig」のように、主語自身の状態や感情を述べる表現で使われます。
bagud 「bagud」はここでは学習や授業の進み具合に「遅れている」状態を表します。「føler mig bagud」で、周囲や予定より遅れていると感じることを述べます。
Du 「Du」は相手を指す「あなたは」です。助言を受ける相手に直接話しかけるときに使い、文頭では大文字で書かれます。
kan 「kan」はここでは「〜できる」という可能性を表します。「kan indhente det」のように、できることを示す動詞の前に置きます。
godt 「godt」は「Du kan godt indhente det」の中で、相手がちゃんと追いつけるという安心させる調子を加えています。「kan godt」の形で、可能だと励ます場面に使えます。
indhente 「indhente」はここでは遅れを取り戻して「追いつく」という意味です。「kan indhente det」のように、助動詞の後ろで、取り戻す対象を「det」で受けています。
det 「det」は「Du kan godt indhente det」で、授業や学習の遅れを指して「それを」と表します。前に出た内容を繰り返さずに受けるときに使えます。
Men 「Men」は「しかし」として、追いつけるという励ましに対して、一度に全部学ぶ方法には注意が必要だと話を転換します。文の先頭では大文字で書かれます。
hvis 「hvis」は「もし〜なら」という条件を導きます。「hvis du prøver at lære det hele på én gang」のように、ある行動をした場合の結果を続けます。
prøver 「prøver」はここでは「試みる」を表し、全部を一度に学ぼうとする行動を述べています。「prøver at lære」のように、試みる内容を「at」の後ろに置きます。
at 「at」は「prøver at lære」の中で、試みる内容を示す不定詞の前に置かれます。「at lære」のように、行動を表す形を続ける役割があります。
lære 「lære」はここでは「学ぶ」を表します。「at lære det hele」のように、学ぶ対象を後ろに置いて使います。
hele 「hele」は「det hele」の中で「全部の、全体の」という意味を加え、学ぶ対象全体を指します。「det hele」のように、内容全体をまとめて表せます。
「på」は「på én gang」という表現の一部で、一度に行うことを示します。時間や方法を表す表現で「på én gang」の形で使われます。
gang 「gang」は「på én gang」の中で「回、時」という意味を持ち、ここでは「一度に」というまとまりを作ります。「på én gang」で、複数のことを同時に行う場面に使えます。
bliver 「bliver」はここでは「〜になる」を表し、一度に全部学ぼうとした結果、状況が変化することを示します。「bliver sværere」のように、変化後の状態を後ろに置きます。
sværere 「sværere」は「より難しく」を表し、一度に学ぶ場合と比べて困難さが増すことを示します。「bliver sværere」で、何かがより難しい状態になると述べられます。
fortælle 「fortælle」は「Kan du fortælle mig」で、相手に情報を「教える、伝える」という意味です。「fortælle mig」のように、誰に伝えるかを後ろに置いて使えます。
hvilken 「hvilken」はここで、複数の課題の中から「どの」と尋ねています。「hvilken opgave」のように、選ぶ対象の名詞の前に置きます。
opgave 「opgave」はここでは取り組むべき「課題」を指します。「hvilken opgave」や「tage mig af」の後ろで、具体的な作業を表します。
skal 「skal」は「jeg skal tage mig af først」で、何を先に扱うことになっているか、または扱うべきかを表します。「skal」の後ろには動詞の形を置いて、必要な行動を示します。
tage mig af 「tage mig af」はここでは課題に「取り組む、処理する」という意味です。「tage」は取り扱う動作、「mig」は自分自身を示し、「af」が対象とのつながりを作ります。「tage mig af en opgave」のように、取り組む対象を続けます。
først 「først」はここでは「最初に、先に」を表し、複数の課題の中で優先する順番を示します。「tage mig af først」のように、先に行う動作を指定できます。
Den 「Den」は「Den mundtlige opsummering」で、話題にしている特定のまとめを「その」と指します。名詞句の先頭に置いて、後ろの内容を特定します。
mundtlige 「mundtlige」は「Den mundtlige opsummering」の中で、まとめが口頭のもの、つまりスピーキングに関するものだと説明します。名詞「opsummering」の前に置いて種類を示します。
opsummering 「opsummering」はここでは授業内容などをまとめた「まとめ」を指します。「Den mundtlige opsummering」のように、どの種類のまとめかを前の語で説明できます。
afleveres 「afleveres」は「Den mundtlige opsummering skal afleveres snart」で、まとめが提出される、つまり提出期限が近いことを表します。提出する課題を主語にして、期限や提出予定を述べるときに使えます。
snart 「snart」は「まもなく、近いうちに」を表し、提出の時期が近いことを示します。「skal afleveres snart」のように、近い将来の予定や期限と一緒に使えます。
arbejdsarket 「arbejdsarket」はここで話題になっている「そのワークシート」を指します。特定の作業用紙について述べるときに使い、「arbejdsarket kan vente」のように文の主語になります。
vente 「vente」は「arbejdsarket kan vente」で、ワークシートへの対応を「待たせておける、後回しにできる」という意味です。「kan vente til senere」のように、いつまで待てるかを続けられます。
til 「til」は「til senere」の中で、対応する時点を「〜まで」と示します。「vente til senere」で、作業を後の時点まで待たせることを表します。
senere 「senere」は「後で、もっと後の時点で」を表します。「til senere」のように、今ではなく後で行う予定を示すときに使えます。
「Så」はここでは「それなら、そういうわけで」を表し、前の説明から自分の行動を結論づけています。文頭で「Så bør jeg begynde med taleopgaven」のように、判断や結論を始められます。
bør 「bør」はここでは「〜すべきだ、〜するのがよい」を表し、話し手が取るべき行動を判断しています。「bør begynde」のように、勧める行動の前に置きます。
begynde 「begynde」はここでは「始める」を表します。「begynde med taleopgaven」のように、何から始めるかを「med」の後ろに置きます。
med 「med」は「begynde med taleopgaven」で、開始する対象を「〜から」と示します。「begynde med」の後ろに、最初に取り組むものを置きます。
taleopgaven 「taleopgaven」はここでは「そのスピーキング課題」を指します。「begynde med taleopgaven」のように、何から作業を始めるかを表す対象になります。
Start 「Start」はここでは相手に「始めて」と促す形です。「Start der」のように、どこから始めるかを続けて具体的に示せます。
der 「der」は「Start der」で、先ほど話していたスピーキング課題を指して「そこで、そこから」と表します。すでに話題になった場所や作業を指して、同じ内容を繰り返さないときに使えます。
bed 「bed」はここでは相手に「頼んで、求めて」と促す形です。「bed læreren om noter」のように、誰に何を頼むかを続けて使います。
læreren 「læreren」はここではノートを頼む相手である「先生」を指します。「bed læreren om noter」のように、依頼の相手を動詞の後ろに置きます。
om 「om」は「bed læreren om noter」の中で、何を求めるかを導きます。「bede nogen om noget」の形で、誰かに何かを頼む場面に使えます。
noter 「noter」はここでは欠席した授業の「ノート、メモ」を指します。「bed læreren om noter」のように、先生に求めるものとして使えます。
fra 「fra」は「noter fra de lektioner」の中で、ノートの出どころや関連元を「〜の、〜から」と示します。「noter fra」の後ろに、ノートに関係する授業を置きます。
de 「de」は「de lektioner」で、特定の「その授業」を指します。後ろの「lektioner」と組み合わせ、どの授業について話しているかを示します。
gik glip af 「gik glip af」はここでは、過去に授業を「逃した、欠席した」という意味です。「gik」は過去の出来事を表す部分、「glip」は逃したこと、「af」は対象を導く部分で、全体でこの意味になります。「de lektioner, du gik glip af」のように、逃した授業を示せます。
mindre 「mindre」は「mindre sikker」の中で、「より少なく、あまり〜でない」という意味を加えます。気持ちや状態の程度が以前より低いことを、「mindre sikker」のように表せます。
sikker 「sikker」はここでは、学習や課題に対する「自信がある、確かな」という状態を表します。「føler mig mindre sikker」で、自信が以前より少ないと述べられます。
fordi 「fordi」は「〜なので、〜だから」と理由を導きます。「fordi de andre øvede sammen」のように、気持ちや判断の理由を後ろに続けます。
andre 「andre」はここでは話し手以外の「ほかの人たち」を指します。「de andre」のように、話題になっている集団の中の別の人々を表します。
øvede 「øvede」はここでは、ほかの人たちが以前に「練習した」ことを表します。「de andre øvede sammen」のように、誰がどのように練習したかを述べられます。
sammen 「sammen」は「一緒に」を表し、ほかの人たちが共同で練習したことを示します。「øvede sammen」のように、同じ活動を共同で行ったことを表す動詞と使えます。
Vi 「Vi」は「私たちは」を表し、話し手と相手が一緒に課題を確認することを示します。文頭では大文字で書かれます。
gennemgå 「gennemgå」はここでは課題を一緒に「確認する、復習する」という意味です。「gennemgå opgaven」のように、確認する対象を後ろに置いて使います。
opgaven 「opgaven」はここでは話題になっている「その課題」を指します。「gennemgå opgaven」のように、確認や復習の対象として使えます。
efter 「efter」は「efter undervisningen」で、「授業の後で」という時間を表します。何かを行う時点を示すために、後ろに出来事や時間を置きます。
undervisningen 「undervisningen」はここでは「授業、授業時間」を指します。「efter undervisningen」で、授業が終わった後の時間を表します。
ved 「ved du, hvad du kan forvente」では、「ved」は「知っている」を表します。ここでは「du ved」のように、相手が情報を知っている状態を述べています。
hvad 「hvad」は「何を、何が」を表し、「何を予想できるか」という内容を導きます。「hvad du kan forvente」のように、知っている内容を示す節の中で使えます。
forvente 「forvente」はここでは、これから何が起こるかを「予想する、見込む」という意味です。「hvad du kan forvente」のように、予想する内容を「hvad」で導けます。
ville 「ville」は「Det ville få ...」で、「そうすれば〜になるだろう」という仮定的な見通しを表します。ある行動の結果について、控えめに予測や評価を述べるときに使えます。
「få」は「få det næste skridt til at føles mere overkommeligt」の中で、「〜をある状態にする」という意味です。「få noget til at føles ...」の形で、何かがどのように感じられるようになるかを表します。
næste 「næste」は「次の」を表し、順番として続く段階を示します。「det næste skridt」のように、次に来るものの前に置きます。
skridt 「skridt」はここでは、作業や計画における「段階、一歩」を指します。「det næste skridt」で、次に取り組む段階を表します。
føles 「føles」はここでは「感じられる」を表し、次の段階が話し手にどう感じられるかを述べています。「få ... til at føles」の形で、何かをある印象にすることを表せます。
mere 「mere」は「より〜」という比較の意味を加えます。「føles mere overkommeligt」のように、以前より取り組みやすく感じることを表します。
overkommeligt 「overkommeligt」はここでは、次の段階が「取り組みやすい、無理なく扱える」と感じられることを表します。「mere overkommeligt」で、負担が以前より取り組みやすくなるという評価を示します。
En 「En」は「一つの、ある」を表し、練習セッションが1回あることを示します。「En enkelt fokuseret træningssession」のように、名詞句の先頭で数量を示します。
enkelt 「enkelt」はここでは「単一の、1回の」という意味で、練習を何度もではなく1回に集中することを表します。「En enkelt træningssession」のように、1回分の活動を説明できます。
fokuseret 「fokuseret」は「集中した」という意味で、練習の時間を目的に絞って行うことを表します。「fokuseret træningssession」のように、どのような練習かを説明します。
træningssession 「træningssession」はここでは、課題に集中して取り組む「練習セッション」を指します。「En enkelt fokuseret træningssession」のように、回数や性質を前の語で説明できます。
bedre 「bedre」は「よりよい」を表し、集中して練習することを、作業を避けることよりよい選択として比較しています。「bedre end」の形で、2つの選択肢を比べます。
end 「end」は「bedre end」の中で、比較の相手を「〜より」と導きます。「bedre end at undgå arbejdet」のように、何よりよいかを後ろに置きます。
undgå 「undgå」はここでは課題や作業を「避ける」という意味です。「undgå arbejdet」のように、避ける対象を後ろに置いて使います。
arbejdet 「arbejdet」はここでは、取り組むべき「作業、課題」を指します。「undgå arbejdet」のように、その作業を避けるかどうかを述べる対象になります。

文法ポイント

gå glip af + noget

Jeg er gået glip af lektioner.

ヤイ エア ゴーアズ グレーブ ア レグショーナ。

私は授業を欠席してしまいました。

「gå glip af」は「逃す・欠席する」を表す決まった表現です。完了形では「er gået glip af」となります。

aflevere → afleveres

Arbejdsarket afleveres først.

アーウシャーゲズ アフレーヴェス フォアスト。

ワークシートは最初に提出されます。

動詞に「-s」を付けると受動態になり、「〜される」という意味になります。

デンマーク語の単語

bagud 副詞
バグーズ 遅れて、遅れを取って
for nylig フレーズ
フォア ニューリ 最近
først 副詞
フォアスト 最初に、先に
gå glip af フレーズ
ゴー グレーブ ア 逃す、欠席する gået glip af
indhente 動詞
エンヘンダ 追いつく、取り戻す
lektion 名詞
レグショーン 授業、レッスン lektioner
mundtlig 形容詞
モンリ 口頭の、スピーキングの mundtlige
opgave 名詞
オーペーワ 課題
opsummering 名詞
オプソマング まとめ、要約
på én gang フレーズ
ポー エーン ガング 一度に、同時に
svær 形容詞
スヴェア 難しい sværere
tage sig af フレーズ
テー セイ ア 取り組む、処理する

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

追いつくことができます。

答えを見るDu kan godt indhente det.

それなら、スピーキングの課題から始めるべきですね。

答えを見るSå bør jeg begynde med taleopgaven.

授業の後で、その課題を一緒に確認できます。

答えを見るVi kan gennemgå opgaven efter undervisningen.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

遅れて、遅れを取って

答えを見るbagud

授業、レッスン

答えを見るlektioner

課題

答えを見るopgave

難しい

答えを見るsværere