Lad
「Lad」は、ここでは「〜しましょう」と提案する働きをします。「Lad os ...」で、話し手を含む提案を始めます。会議や作業の進め方を提案するときに使えます。
os
「os」は、ここでは「私たちを/私たちに」に当たる形で、「Lad os ...」の提案に話し手と聞き手を含めます。「Lad os holde ...」のように、後ろに動詞の形を置いて「一緒に〜しましょう」と言えます。
holde
「holde」は、ここでは会議を短い状態に保つという意味です。「holde dette statusmøde kort」のように、保つ対象の後に状態を表す語を置けます。会議や時間を一定の状態に保つ提案で使えます。
dette
「dette」は、ここでは目の前の「この」進捗会議を指します。「dette statusmøde」のように、指している対象の前に置きます。現在の会議や案件を特定するときに使えます。
statusmøde
「statusmøde」は、ここでは進捗を確認する会議を指します。「dette statusmøde」のように、会議を表す名詞として使われています。仕事の進み具合を共有する場面で使える語です。
kort
「kort」は、ここでは会議を「短く」保つという意味です。「holde ... kort」で、対象を短い状態に保つ形になります。会議や説明を簡潔にしたいときに使えます。
og
「og」は、ここでは「holde dette statusmøde kort」と「gå dagsordenen igennem」という二つの行動をつないでいます。二つの動作や内容を並べるときに使います。
gå
「gå」は、ここでは「gå dagsordenen igennem」という表現の中で、議題を順に進める意味を表します。「gå ... igennem」のように、対象を間に置いて使えます。会議で項目を一つずつ確認するときに使えます。
dagsordenen
「dagsordenen」は、ここでは会議で扱う「議題」を指し、「gå dagsordenen igennem」の対象です。辞書形の「dagsorden」に、特定の議題を指す形が加わっています。会議で確認する議題を示すときに使えます。
igennem
「igennem」は、ここでは「gå dagsordenen igennem」の中で、議題を最後まで確認することを示します。「gå ... igennem」で、内容を順に確認したり検討したりできます。議題や手順を最初から最後まで扱う場面で使えます。
Jeg
「Jeg」は、ここでは「私が/私は」と話し手を示します。「Jeg kan begynde ...」のように、自分ができることや担当する行動の主語になります。仕事の分担を申し出るときに使えます。
kan
「kan」は、ここでは「〜できる」と、話し手の可能性や能力を表します。「Jeg kan begynde ...」のように、後ろに動詞の形を置きます。自分が担当できる作業を申し出るときに使えます。
begynde
「begynde」は、ここでは「始める」という意味で、何から進捗説明を始めるかを示します。「kan begynde med ...」のように、「med」の後ろに開始する内容を置けます。発表や作業の開始点を伝えるときに使えます。
med
「med」は、ここでは「〜から/〜を使って」に近く、「begynde med en status」の開始内容を導入します。「begynde med ...」で、最初に扱う内容を示せます。説明や作業の順番を伝えるときに使えます。
en
「en」は、ここでは「en status」の名詞を導入する語で、ひとつの進捗報告を指します。「en status på designopgaven」のように、報告内容を続けて示します。
status
「status」は、ここではデザイン作業の進み具合や状況を指します。「en status på designopgaven」のように、「på」の後ろに対象を置いて使えます。作業の進捗を共有する会議で使える語です。
på
「på」は、ここでは「en status på designopgaven」で、進捗報告の対象を示します。「status på ...」の形で、何についての状況かを表します。案件や作業の状況を説明するときに使えます。
designopgaven
「designopgaven」は、ここでは進捗を報告する「デザイン作業」を指します。「status på designopgaven」のように、作業を報告の対象として置いています。特定の作業について進捗を話す場面で使えます。
Derefter
「Derefter」は、ここでは「その後」と、進捗説明の後の段階を示します。「Derefter må du gerne ...」のように、次に行う依頼や行動を導入します。会議の手順を示すときに使えます。
må
「må」は、ここでは「〜してよい/〜してください」に近い、やわらかな依頼を作ります。「må du gerne nævne ...」で、相手に次の内容を述べてもらうよう促します。会議で丁寧に発言を求めるときに使えます。
du
「du」は、ここでは「あなたは/あなたが」と、依頼を受ける相手を示します。「må du gerne nævne ...」の主語です。相手に発言や作業を依頼するときに使います。
gerne
「gerne」は、ここでは依頼をやわらげ、「ぜひ〜してください」という前向きな調子を加えます。「må du gerne nævne ...」のように、依頼を表す表現と一緒に使えます。相手に発言を促す場面で使えます。
nævne
「nævne」は、ここでは障害があれば「述べる/言及する」という意味です。「nævne eventuelle hindringer」のように、言及する内容を後ろに置きます。会議で問題点や注意点を共有するときに使えます。
eventuelle
「eventuelle」は、ここでは「もしあれば」「何らかの」という意味で、存在が確定していない障害を指します。「eventuelle hindringer」のように、対象の前に置きます。問題があるかどうかを決めつけずに確認するときに使えます。
hindringer
「hindringer」は、ここでは予定に影響する可能性のある「障害」を指します。単数の形「hindring」に対する複数の形です。「nævne eventuelle hindringer」のように、複数の問題をまとめて示せます。
der
「der」は、ここでは「eventuelle hindringer」を受けて、「その障害が〜する」と説明する関係代名詞です。「hindringer, der kan påvirke tidsplanen」のように、名詞の後ろで追加説明を始めます。
påvirke
「påvirke」は、ここではタイムラインに「影響を与える」という意味です。「kan påvirke tidsplanen」のように、影響を受ける対象を後ろに置きます。予定に変化や遅れを生じさせる可能性を話すときに使えます。
tidsplanen
「tidsplanen」は、ここでは作業の「予定/タイムライン」を指します。「påvirke tidsplanen」のように、影響を受ける対象になっています。特定の計画や進行予定について話すときに使えます。
Den
「Den」は、ここでは後ろの「største hindring」を指して「その」と示し、文の主語を導入します。「Den største hindring er ...」で、問題の中でも主なものを説明できます。
største
「største」は、ここでは「最大の」から転じて、複数の問題の中で「主な」障害を指します。「Den største hindring」のように、特定の障害の前に置きます。最も重要な問題を一つ示すときに使えます。
hindring
「hindring」は、ここでは進行を妨げている「障害」を指します。「Den største hindring」のように、問題を名詞として説明します。作業や計画を止めている原因を伝える場面で使えます。
er
「er」は、ここでは「〜である」と、主な障害の内容を説明しています。「Den største hindring er, at ...」のように、後ろの内容と主語を結びます。問題の原因や状況を定義するときに使えます。
at
「at」は、ここでは「〜ということ」として、「vi venter ...」という内容を「hindring」の説明につなぎます。「er, at vi venter ...」のように、ある事実や状況を内容として示します。
vi
「vi」は、ここでは「私たちは/私たちが」と、待っている側を示します。「at vi venter på ...」の中で、待つ行動の主語です。チームの状況をまとめて説明するときに使えます。
venter
「venter」は、ここでは承認を「待っている」という現在の状況を表します。「venter på godkendelse」のように、「på」の後ろに待っている対象を置きます。返事や承認がまだ来ていない状況を説明するときに使えます。
godkendelse
「godkendelse」は、ここでは法務チームから得る「承認」を指します。「venter på godkendelse」のように、待っている対象になります。文書や提案への正式な許可について話す場面で使えます。
fra
「fra」は、ここでは承認の提供元を示し、「fra det juridiske team」で「法務チームから」となります。「godkendelse fra ...」のように、誰やどの組織からのものかを示せます。
det
「det」は、ここでは「juridiske team」と一緒に、特定の「その」チームを指します。「det juridiske team」のように、後ろの名詞句を限定します。
juridiske
「juridiske」は、ここでは「team」が法務に関係することを示し、「法務の/法律上の」という意味です。「det juridiske team」のように、チームの性質を説明します。
team
「team」は、ここでは承認を出す法務の「チーム」を指します。「det juridiske team」のように、組織を表す名詞として使われています。仕事上の担当部署を示すときに使えます。
Hvem
「Hvem」は、ここでは「誰が」と、担当者を尋ねます。「Hvem skal følge op med dem ...?」のように、後ろの行動を誰がするかを質問します。会議で担当を決めるときに使えます。
skal
「skal」は、ここでは「誰が〜することになっているか/誰が〜すべきか」を尋ねる働きをします。「Hvem skal følge op ...?」のように、後ろに動詞の形を置きます。担当や次の行動を確認するときに使えます。
følge op
「følge op」は、ここでは相手に連絡して進み具合や返事を確認する「フォローアップする」という表現です。「følge」は追うこと、「op」はその後の確認へ進む要素を加えています。「følge op med dem」のように、確認する相手を「med」の後ろに置きます。
dem
「dem」は、ここではフォローアップの相手である法務チームを「彼らに/その人たちに」と指します。「følge op med dem」のように、連絡や確認の相手として使われています。
efter
「efter」は、ここでは「〜の後で」と、行動の時点を示します。「efter dette møde」や「Efter mødet」のように、後ろに出来事を置きます。会議後の作業や連絡を伝えるときに使えます。
møde
「møde」は、ここでは「会議」を指します。「dette møde」のように、指示語の後ろで特定の会議を表します。会議の予定や、その後の行動について話すときに使えます。
gøre
「gøre」は、ここでは前に話されたフォローアップを「する/行う」という意味です。「Jeg kan gøre det」のように、「det」を伴って、前述の行動をまとめて受けます。担当を引き受けるときに使えます。
men
「men」は、ここではフォローアップをできることと、文書が必要なことを対比して「しかし」とつないでいます。二つの内容を反対向きに続けるときに使います。
har
「har」は、ここでは「必要としている」という内容を、「brug for」と一緒に表します。「jeg har først brug for ...」で、まず何かが必要だと伝えます。
først
「først」は、ここでは「まず」と、文書が必要になる順番を示します。「har først brug for ...」のように、先に満たす必要がある条件を示せます。作業開始前の必要事項を伝えるときに使えます。
brug for
「brug for」は、ここでは「〜が必要である」という表現です。「brug」は必要や使用に関わる語、「for」は必要な対象を導く要素で、「har brug for den nyeste version」全体で最新版が必要だと表します。必要な物を示すときは「have brug for + 対象」の形を使えます。
nyeste
「nyeste」は、ここでは文書の「最新の」バージョンを指します。「den nyeste version」のように、特定の最新版を表す名詞の前に置きます。更新された資料を求める場面で使えます。
version
「version」は、ここでは文書の「版/バージョン」を指します。「den nyeste version af dokumentet」のように、どの資料の版かを「af」で続けます。ファイルや文書の更新状態を確認するときに使えます。
af
「af」は、ここでは「version」がどの文書のものかを示し、「af dokumentet」で「その文書の」となります。「version af ...」のように、版や一部の所属先を説明できます。
dokumentet
「dokumentet」は、ここでは特定の「文書」を指します。「version af dokumentet」のように、バージョンの対象として使われています。共有や確認をする資料を特定するときに使えます。
beder
「beder」は、ここでは誰かに送付を依頼する「頼む」という意味です。「beder nogen om at sende det」のように、依頼する相手を「nogen」で示し、依頼内容を「om at ...」で続けます。誰かに作業を依頼するときに使えます。
nogen
「nogen」は、ここでは特定していない「誰か」を指します。「beder nogen om at sende ...」のように、依頼を受ける人として使われています。担当者をまだ特定せずに依頼を述べるときに使えます。
sende
「sende」は、ここでは文書を「送る」という依頼内容を表します。「beder nogen om at sende det」のように、依頼される行動として置かれます。資料やファイルの送付を頼む場面で使えます。
i
「i」は、ここでは行動の時点を示し、「i dag」で「今日」となります。「i dag」のように、特定の日の中で行うことを表します。送付や作業の期限を伝えるときに使えます。
dag
「dag」は、ここでは「今日」を表す「i dag」の一部です。「i dag」のように、行動を行う日を示します。
Så
「Så」は、ここでは前の条件を受けて「それなら/そうすれば」と結論を導きます。「Så burde vi stadig ...」のように、文頭で予想される結果を示します。
burde
「burde」は、ここでは計画どおりに進めば「〜のはずだ/〜できそうだ」という控えめな見込みを表します。「burde vi stadig kunne blive færdige ...」のように、実現の見込みを述べます。
stadig
「stadig」は、ここでは条件があっても「それでもなお/引き続き」という意味です。「stadig kunne blive færdige」のように、予定どおり完了できる見込みが続くことを示します。
kunne
「kunne」は、ここでは「〜できる」という可能性を表し、「blive færdige」と結びついて完了できることを示します。「kunne blive færdige」のように、別の動作の可能性を表せます。
blive
「blive」は、ここでは「〜の状態になる」として、「blive færdige」で完了した状態になることを表します。「kunne blive færdige」のように、到達する状態を続けます。作業を終えられる見込みを話すときに使えます。
færdige
「færdige」は、ここでは作業が「終わった/完了した」状態を表します。「blive færdige」で、作業を完了状態にするという意味になります。計画や期限までに仕事を終える場面で使えます。
inden
「inden」は、ここでは「〜までに」と、完了の期限を示します。「inden den planlagte deadline」のように、期限を表す名詞句を後ろに置きます。締め切りより前に終えることを伝えるときに使えます。
planlagte
「planlagte」は、ここでは「予定された」という意味で、あらかじめ決められた締め切りを説明します。「den planlagte deadline」のように、期限の前に置きます。計画上の日時や期限を示すときに使えます。
deadline
「deadline」は、ここでは作業を終える「締め切り」を指します。「den planlagte deadline」のように、予定された期限として使われています。仕事の完了時点を確認するときに使えます。
mødet
「mødet」は、ここでは特定の「会議」を指し、「Efter mødet」で「会議の後で」となります。「møde」に特定の会議を示す形が加わっています。会議後の作業を伝えるときに使えます。
sender
「sender」は、ここでは話し手が要約を「送る」と述べています。「sender jeg en skriftlig opsummering」のように、送る物を後ろに置きます。会議後に資料や報告を送る予定を伝えるときに使えます。
skriftlig
「skriftlig」は、ここでは要約が「書面による」ものであることを示します。「en skriftlig opsummering」のように、文書の性質を説明する名詞の前に置きます。口頭ではなく文書で共有する内容を示すときに使えます。
opsummering
「opsummering」は、ここでは会議で決まったことの「要約」を指します。「en skriftlig opsummering af beslutningerne」のように、何を要約するかを「af」で続けます。会議後の記録や共有資料について話すときに使えます。
beslutningerne
「beslutningerne」は、ここでは会議で出た特定の「決定事項」を指します。「opsummering af beslutningerne」のように、要約する内容として使われています。会議で決まった複数の事項をまとめて示すときに使えます。
vil
「vil」は、ここでは要約が将来「助けるだろう」という見込みを表します。「Det vil hjælpe ...」のように、これから生じる効果を述べます。ある行動の結果や効果を説明するときに使えます。
hjælpe
「hjælpe」は、ここでは要約が全員を「助ける」という意味です。「vil hjælpe alle med at have styr på ...」のように、助けられる人を「alle」で示し、助ける内容を続けます。情報整理や理解を支える効果を述べるときに使えます。
alle
「alle」は、ここでは会議に関わる「全員」を指し、要約によって助けられる人を示します。「hjælpe alle med at ...」のように、助ける対象として使います。チーム全体への効果を伝えるときに使えます。
have styr på
「have styr på」は、ここでは内容を整理して「把握している」という表現です。「have」は持つこと、「styr」は管理や把握に関わること、「på」は把握の対象を導く要素で、「have styr på de næste skridt」全体で次の手順を明確に把握する意味になります。「have styr på + 対象」の形で、把握している内容を示せます。
de
「de」は、ここでは「næste skridt」と一緒に、特定の「その」次の手順を指します。「de næste skridt」のように、後ろの名詞句を限定します。
næste
「næste」は、ここではこれから行う「次の」手順を示します。「de næste skridt」のように、今後の行動を表す名詞の前に置きます。会議後の作業や次の段階を確認するときに使えます。
skridt
「skridt」は、ここでは仕事を進めるための「ステップ/手順」を指します。「de næste skridt」のように、これから行う複数の行動をまとめて表します。会議で決めた次の行動を共有するときに使えます。