チームの進捗確認とフォローアップ | 日本語でデンマーク語を学習

Danish lesson set in a contemporary Copenhagen everyday setting: During a short team update meeting, colleagues review progress, identify an approval blocker, and assign follow-up steps..

JA → DA / レベル: B1

このレッスンについて

チームの進捗確認とフォローアップを通して、デンマーク語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Lad os holde dette statusmøde kort og gå dagsordenen igennem.

ラズ オス ホラ デデ ステータスムーズァ コアズ オ ゴー デーソーナン イゲーナム この進捗会議は短くして、議題に沿って進めましょう。
B

Jeg kan begynde med en status på designopgaven.

ヤイ ケン ベギューナ メズ エン ステータス ポー デザインオプゲーヴァン デザイン作業の進捗から始められます。
A

Derefter må du gerne nævne eventuelle hindringer, der kan påvirke tidsplanen.

デアフェダ モー ドゥ ゲアナ ネウナ エヴェントゥアラ ヘンリンガ デア ケン ポーヴェアガ ティスプレーナン その後、予定に影響する可能性のある障害があれば伝えてください。
B

Den største hindring er, at vi venter på godkendelse fra det juridiske team.

デン ステアスタ ヘンリン エア アズ ヴィ ヴェナ ポー ゴーケネルサ フラ デ ユリーディスガ ティーム 主な障害は、法務チームの承認を待っていることです。
A

Hvem skal følge op med dem efter dette møde?

ヴェム スゲル フェルガ オブ メズ デム エフダ デデ ムーズァ この会議の後で、誰がそのチームに確認を取りますか。
B

Jeg kan gøre det, men jeg har først brug for den nyeste version af dokumentet.

ヤイ ケン グーア デ メン ヤイ ハー フェアスズ ブルー フォア デン ニューアスタ ヴェアショーン エ デ ドクメンデ 私が担当できますが、まず文書の最新版が必要です。
A

Jeg beder nogen om at sende det i dag.

ヤイ ベーア ノーウン オム ア セナ デ イ デー 今日、誰かにそれを送ってもらうよう頼みます。
B

Så burde vi stadig kunne blive færdige inden den planlagte deadline.

ソー ブーアダ ヴィ ステーズィ クーナ ブリーヴ フェアズィア エナン デン プランレグデ デッドライン それなら、予定していた締め切りまでに終えられそうです。
A

Efter mødet sender jeg en skriftlig opsummering af beslutningerne.

エフダ ムーズァ セナ ヤイ エン スグレフリ オプスメアリング エ ベスルズニンガ 会議の後で、決定事項の書面による要約を送ります。
B

Det vil hjælpe alle med at have styr på de næste skridt.

デ ヴェル イェルバ アラ メズ ア ハーヴァ スデュア ポー ディ ネスタ スグレズ そうすれば、全員が次のステップを明確に把握できます。

単語解説

Lad 「Lad」は、ここでは「〜しましょう」と提案する働きをします。「Lad os ...」で、話し手を含む提案を始めます。会議や作業の進め方を提案するときに使えます。
os 「os」は、ここでは「私たちを/私たちに」に当たる形で、「Lad os ...」の提案に話し手と聞き手を含めます。「Lad os holde ...」のように、後ろに動詞の形を置いて「一緒に〜しましょう」と言えます。
holde 「holde」は、ここでは会議を短い状態に保つという意味です。「holde dette statusmøde kort」のように、保つ対象の後に状態を表す語を置けます。会議や時間を一定の状態に保つ提案で使えます。
dette 「dette」は、ここでは目の前の「この」進捗会議を指します。「dette statusmøde」のように、指している対象の前に置きます。現在の会議や案件を特定するときに使えます。
statusmøde 「statusmøde」は、ここでは進捗を確認する会議を指します。「dette statusmøde」のように、会議を表す名詞として使われています。仕事の進み具合を共有する場面で使える語です。
kort 「kort」は、ここでは会議を「短く」保つという意味です。「holde ... kort」で、対象を短い状態に保つ形になります。会議や説明を簡潔にしたいときに使えます。
og 「og」は、ここでは「holde dette statusmøde kort」と「gå dagsordenen igennem」という二つの行動をつないでいます。二つの動作や内容を並べるときに使います。
「gå」は、ここでは「gå dagsordenen igennem」という表現の中で、議題を順に進める意味を表します。「gå ... igennem」のように、対象を間に置いて使えます。会議で項目を一つずつ確認するときに使えます。
dagsordenen 「dagsordenen」は、ここでは会議で扱う「議題」を指し、「gå dagsordenen igennem」の対象です。辞書形の「dagsorden」に、特定の議題を指す形が加わっています。会議で確認する議題を示すときに使えます。
igennem 「igennem」は、ここでは「gå dagsordenen igennem」の中で、議題を最後まで確認することを示します。「gå ... igennem」で、内容を順に確認したり検討したりできます。議題や手順を最初から最後まで扱う場面で使えます。
Jeg 「Jeg」は、ここでは「私が/私は」と話し手を示します。「Jeg kan begynde ...」のように、自分ができることや担当する行動の主語になります。仕事の分担を申し出るときに使えます。
kan 「kan」は、ここでは「〜できる」と、話し手の可能性や能力を表します。「Jeg kan begynde ...」のように、後ろに動詞の形を置きます。自分が担当できる作業を申し出るときに使えます。
begynde 「begynde」は、ここでは「始める」という意味で、何から進捗説明を始めるかを示します。「kan begynde med ...」のように、「med」の後ろに開始する内容を置けます。発表や作業の開始点を伝えるときに使えます。
med 「med」は、ここでは「〜から/〜を使って」に近く、「begynde med en status」の開始内容を導入します。「begynde med ...」で、最初に扱う内容を示せます。説明や作業の順番を伝えるときに使えます。
en 「en」は、ここでは「en status」の名詞を導入する語で、ひとつの進捗報告を指します。「en status på designopgaven」のように、報告内容を続けて示します。
status 「status」は、ここではデザイン作業の進み具合や状況を指します。「en status på designopgaven」のように、「på」の後ろに対象を置いて使えます。作業の進捗を共有する会議で使える語です。
「på」は、ここでは「en status på designopgaven」で、進捗報告の対象を示します。「status på ...」の形で、何についての状況かを表します。案件や作業の状況を説明するときに使えます。
designopgaven 「designopgaven」は、ここでは進捗を報告する「デザイン作業」を指します。「status på designopgaven」のように、作業を報告の対象として置いています。特定の作業について進捗を話す場面で使えます。
Derefter 「Derefter」は、ここでは「その後」と、進捗説明の後の段階を示します。「Derefter må du gerne ...」のように、次に行う依頼や行動を導入します。会議の手順を示すときに使えます。
「må」は、ここでは「〜してよい/〜してください」に近い、やわらかな依頼を作ります。「må du gerne nævne ...」で、相手に次の内容を述べてもらうよう促します。会議で丁寧に発言を求めるときに使えます。
du 「du」は、ここでは「あなたは/あなたが」と、依頼を受ける相手を示します。「må du gerne nævne ...」の主語です。相手に発言や作業を依頼するときに使います。
gerne 「gerne」は、ここでは依頼をやわらげ、「ぜひ〜してください」という前向きな調子を加えます。「må du gerne nævne ...」のように、依頼を表す表現と一緒に使えます。相手に発言を促す場面で使えます。
nævne 「nævne」は、ここでは障害があれば「述べる/言及する」という意味です。「nævne eventuelle hindringer」のように、言及する内容を後ろに置きます。会議で問題点や注意点を共有するときに使えます。
eventuelle 「eventuelle」は、ここでは「もしあれば」「何らかの」という意味で、存在が確定していない障害を指します。「eventuelle hindringer」のように、対象の前に置きます。問題があるかどうかを決めつけずに確認するときに使えます。
hindringer 「hindringer」は、ここでは予定に影響する可能性のある「障害」を指します。単数の形「hindring」に対する複数の形です。「nævne eventuelle hindringer」のように、複数の問題をまとめて示せます。
der 「der」は、ここでは「eventuelle hindringer」を受けて、「その障害が〜する」と説明する関係代名詞です。「hindringer, der kan påvirke tidsplanen」のように、名詞の後ろで追加説明を始めます。
påvirke 「påvirke」は、ここではタイムラインに「影響を与える」という意味です。「kan påvirke tidsplanen」のように、影響を受ける対象を後ろに置きます。予定に変化や遅れを生じさせる可能性を話すときに使えます。
tidsplanen 「tidsplanen」は、ここでは作業の「予定/タイムライン」を指します。「påvirke tidsplanen」のように、影響を受ける対象になっています。特定の計画や進行予定について話すときに使えます。
Den 「Den」は、ここでは後ろの「største hindring」を指して「その」と示し、文の主語を導入します。「Den største hindring er ...」で、問題の中でも主なものを説明できます。
største 「største」は、ここでは「最大の」から転じて、複数の問題の中で「主な」障害を指します。「Den største hindring」のように、特定の障害の前に置きます。最も重要な問題を一つ示すときに使えます。
hindring 「hindring」は、ここでは進行を妨げている「障害」を指します。「Den største hindring」のように、問題を名詞として説明します。作業や計画を止めている原因を伝える場面で使えます。
er 「er」は、ここでは「〜である」と、主な障害の内容を説明しています。「Den største hindring er, at ...」のように、後ろの内容と主語を結びます。問題の原因や状況を定義するときに使えます。
at 「at」は、ここでは「〜ということ」として、「vi venter ...」という内容を「hindring」の説明につなぎます。「er, at vi venter ...」のように、ある事実や状況を内容として示します。
vi 「vi」は、ここでは「私たちは/私たちが」と、待っている側を示します。「at vi venter på ...」の中で、待つ行動の主語です。チームの状況をまとめて説明するときに使えます。
venter 「venter」は、ここでは承認を「待っている」という現在の状況を表します。「venter på godkendelse」のように、「på」の後ろに待っている対象を置きます。返事や承認がまだ来ていない状況を説明するときに使えます。
godkendelse 「godkendelse」は、ここでは法務チームから得る「承認」を指します。「venter på godkendelse」のように、待っている対象になります。文書や提案への正式な許可について話す場面で使えます。
fra 「fra」は、ここでは承認の提供元を示し、「fra det juridiske team」で「法務チームから」となります。「godkendelse fra ...」のように、誰やどの組織からのものかを示せます。
det 「det」は、ここでは「juridiske team」と一緒に、特定の「その」チームを指します。「det juridiske team」のように、後ろの名詞句を限定します。
juridiske 「juridiske」は、ここでは「team」が法務に関係することを示し、「法務の/法律上の」という意味です。「det juridiske team」のように、チームの性質を説明します。
team 「team」は、ここでは承認を出す法務の「チーム」を指します。「det juridiske team」のように、組織を表す名詞として使われています。仕事上の担当部署を示すときに使えます。
Hvem 「Hvem」は、ここでは「誰が」と、担当者を尋ねます。「Hvem skal følge op med dem ...?」のように、後ろの行動を誰がするかを質問します。会議で担当を決めるときに使えます。
skal 「skal」は、ここでは「誰が〜することになっているか/誰が〜すべきか」を尋ねる働きをします。「Hvem skal følge op ...?」のように、後ろに動詞の形を置きます。担当や次の行動を確認するときに使えます。
følge op 「følge op」は、ここでは相手に連絡して進み具合や返事を確認する「フォローアップする」という表現です。「følge」は追うこと、「op」はその後の確認へ進む要素を加えています。「følge op med dem」のように、確認する相手を「med」の後ろに置きます。
dem 「dem」は、ここではフォローアップの相手である法務チームを「彼らに/その人たちに」と指します。「følge op med dem」のように、連絡や確認の相手として使われています。
efter 「efter」は、ここでは「〜の後で」と、行動の時点を示します。「efter dette møde」や「Efter mødet」のように、後ろに出来事を置きます。会議後の作業や連絡を伝えるときに使えます。
møde 「møde」は、ここでは「会議」を指します。「dette møde」のように、指示語の後ろで特定の会議を表します。会議の予定や、その後の行動について話すときに使えます。
gøre 「gøre」は、ここでは前に話されたフォローアップを「する/行う」という意味です。「Jeg kan gøre det」のように、「det」を伴って、前述の行動をまとめて受けます。担当を引き受けるときに使えます。
men 「men」は、ここではフォローアップをできることと、文書が必要なことを対比して「しかし」とつないでいます。二つの内容を反対向きに続けるときに使います。
har 「har」は、ここでは「必要としている」という内容を、「brug for」と一緒に表します。「jeg har først brug for ...」で、まず何かが必要だと伝えます。
først 「først」は、ここでは「まず」と、文書が必要になる順番を示します。「har først brug for ...」のように、先に満たす必要がある条件を示せます。作業開始前の必要事項を伝えるときに使えます。
brug for 「brug for」は、ここでは「〜が必要である」という表現です。「brug」は必要や使用に関わる語、「for」は必要な対象を導く要素で、「har brug for den nyeste version」全体で最新版が必要だと表します。必要な物を示すときは「have brug for + 対象」の形を使えます。
nyeste 「nyeste」は、ここでは文書の「最新の」バージョンを指します。「den nyeste version」のように、特定の最新版を表す名詞の前に置きます。更新された資料を求める場面で使えます。
version 「version」は、ここでは文書の「版/バージョン」を指します。「den nyeste version af dokumentet」のように、どの資料の版かを「af」で続けます。ファイルや文書の更新状態を確認するときに使えます。
af 「af」は、ここでは「version」がどの文書のものかを示し、「af dokumentet」で「その文書の」となります。「version af ...」のように、版や一部の所属先を説明できます。
dokumentet 「dokumentet」は、ここでは特定の「文書」を指します。「version af dokumentet」のように、バージョンの対象として使われています。共有や確認をする資料を特定するときに使えます。
beder 「beder」は、ここでは誰かに送付を依頼する「頼む」という意味です。「beder nogen om at sende det」のように、依頼する相手を「nogen」で示し、依頼内容を「om at ...」で続けます。誰かに作業を依頼するときに使えます。
nogen 「nogen」は、ここでは特定していない「誰か」を指します。「beder nogen om at sende ...」のように、依頼を受ける人として使われています。担当者をまだ特定せずに依頼を述べるときに使えます。
sende 「sende」は、ここでは文書を「送る」という依頼内容を表します。「beder nogen om at sende det」のように、依頼される行動として置かれます。資料やファイルの送付を頼む場面で使えます。
i 「i」は、ここでは行動の時点を示し、「i dag」で「今日」となります。「i dag」のように、特定の日の中で行うことを表します。送付や作業の期限を伝えるときに使えます。
dag 「dag」は、ここでは「今日」を表す「i dag」の一部です。「i dag」のように、行動を行う日を示します。
「Så」は、ここでは前の条件を受けて「それなら/そうすれば」と結論を導きます。「Så burde vi stadig ...」のように、文頭で予想される結果を示します。
burde 「burde」は、ここでは計画どおりに進めば「〜のはずだ/〜できそうだ」という控えめな見込みを表します。「burde vi stadig kunne blive færdige ...」のように、実現の見込みを述べます。
stadig 「stadig」は、ここでは条件があっても「それでもなお/引き続き」という意味です。「stadig kunne blive færdige」のように、予定どおり完了できる見込みが続くことを示します。
kunne 「kunne」は、ここでは「〜できる」という可能性を表し、「blive færdige」と結びついて完了できることを示します。「kunne blive færdige」のように、別の動作の可能性を表せます。
blive 「blive」は、ここでは「〜の状態になる」として、「blive færdige」で完了した状態になることを表します。「kunne blive færdige」のように、到達する状態を続けます。作業を終えられる見込みを話すときに使えます。
færdige 「færdige」は、ここでは作業が「終わった/完了した」状態を表します。「blive færdige」で、作業を完了状態にするという意味になります。計画や期限までに仕事を終える場面で使えます。
inden 「inden」は、ここでは「〜までに」と、完了の期限を示します。「inden den planlagte deadline」のように、期限を表す名詞句を後ろに置きます。締め切りより前に終えることを伝えるときに使えます。
planlagte 「planlagte」は、ここでは「予定された」という意味で、あらかじめ決められた締め切りを説明します。「den planlagte deadline」のように、期限の前に置きます。計画上の日時や期限を示すときに使えます。
deadline 「deadline」は、ここでは作業を終える「締め切り」を指します。「den planlagte deadline」のように、予定された期限として使われています。仕事の完了時点を確認するときに使えます。
mødet 「mødet」は、ここでは特定の「会議」を指し、「Efter mødet」で「会議の後で」となります。「møde」に特定の会議を示す形が加わっています。会議後の作業を伝えるときに使えます。
sender 「sender」は、ここでは話し手が要約を「送る」と述べています。「sender jeg en skriftlig opsummering」のように、送る物を後ろに置きます。会議後に資料や報告を送る予定を伝えるときに使えます。
skriftlig 「skriftlig」は、ここでは要約が「書面による」ものであることを示します。「en skriftlig opsummering」のように、文書の性質を説明する名詞の前に置きます。口頭ではなく文書で共有する内容を示すときに使えます。
opsummering 「opsummering」は、ここでは会議で決まったことの「要約」を指します。「en skriftlig opsummering af beslutningerne」のように、何を要約するかを「af」で続けます。会議後の記録や共有資料について話すときに使えます。
beslutningerne 「beslutningerne」は、ここでは会議で出た特定の「決定事項」を指します。「opsummering af beslutningerne」のように、要約する内容として使われています。会議で決まった複数の事項をまとめて示すときに使えます。
vil 「vil」は、ここでは要約が将来「助けるだろう」という見込みを表します。「Det vil hjælpe ...」のように、これから生じる効果を述べます。ある行動の結果や効果を説明するときに使えます。
hjælpe 「hjælpe」は、ここでは要約が全員を「助ける」という意味です。「vil hjælpe alle med at have styr på ...」のように、助けられる人を「alle」で示し、助ける内容を続けます。情報整理や理解を支える効果を述べるときに使えます。
alle 「alle」は、ここでは会議に関わる「全員」を指し、要約によって助けられる人を示します。「hjælpe alle med at ...」のように、助ける対象として使います。チーム全体への効果を伝えるときに使えます。
have styr på 「have styr på」は、ここでは内容を整理して「把握している」という表現です。「have」は持つこと、「styr」は管理や把握に関わること、「på」は把握の対象を導く要素で、「have styr på de næste skridt」全体で次の手順を明確に把握する意味になります。「have styr på + 対象」の形で、把握している内容を示せます。
de 「de」は、ここでは「næste skridt」と一緒に、特定の「その」次の手順を指します。「de næste skridt」のように、後ろの名詞句を限定します。
næste 「næste」は、ここではこれから行う「次の」手順を示します。「de næste skridt」のように、今後の行動を表す名詞の前に置きます。会議後の作業や次の段階を確認するときに使えます。
skridt 「skridt」は、ここでは仕事を進めるための「ステップ/手順」を指します。「de næste skridt」のように、これから行う複数の行動をまとめて表します。会議で決めた次の行動を共有するときに使えます。

文法ポイント

名詞の定形(-en/-et/-ene)

dagsordenen

デーソーナン

議題(特定のアジェンダ)

デンマーク語では、特定の名詞を語尾の -en、-et、-ene で表します。

最上級+名詞

den nyeste version

デン ニューアスタ ヴェアショーン

最新版

nyeste は「最も新しい」という最上級で、den と名詞を伴って「最も新しい〜」を表します。

デンマーク語の単語

begynde 動詞
ベギューナ 始める

Jeg kan begynde med en status på designopgaven.

dagsordenen 名詞
デーソーナン 議題、アジェンダ
common

gå dagsordenen igennem

derefter 副詞
デアフェダ その後で
designopgaven 名詞
デザインオプゲーヴァン デザイン作業、デザイン課題
common

en status på designopgaven

eventuelle 形容詞
エヴェントゥアラ どんな〜でも、あればの

eventuelle hindringer

gå igennem フレーズ
ゴー イゲーナム 確認する、目を通す

gå dagsordenen igennem

hindringer 名詞
ヘンリンガ 障害、妨げ
common

eventuelle hindringer

holde 動詞
ホラ 保つ、開催する

Lad os holde dette statusmøde kort.

kort 形容詞
コアズ 短い、短く

Lad os holde dette statusmøde kort.

nævne 動詞
ネウナ 言及する、伝える

må du gerne nævne eventuelle hindringer

status 名詞
ステータス 進捗、状況

en status på designopgaven

statusmøde 名詞
ステータスムーズァ 進捗会議
neuter

Lad os holde dette statusmøde kort.

クイズ

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

その後で

答えを見るderefter

始める

答えを見るbegynde

進捗会議

答えを見るstatusmøde

保つ、開催する

答えを見るholde