レッスン B1-270 - 手芸教室に挑戦 | 日本語でデンマーク語を学ぶ

Danish lesson set in a contemporary Copenhagen everyday setting: Encouraging a friend to try a new hobby they feel unsure about.

JA → DA / Level: B1 学習中

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会話

A

Jeg har tænkt på at prøve et håndarbejdskursus.

ヤイ ハー テンクト ポー ア プローヴェ エト ホンアルバイスクルス 手芸教室を試してみようかって考えてた。
B

Du skal prøve det. Du lyder interesseret.

ドゥ スキャル プローヴェ デ. ドゥ リューザー インテレスェーレト やってみたらいいよ。興味ありそうだし。
A

Men hvad nu hvis jeg er elendig til det?

メン ヴァズ ヌ ヴェス ヤイ エア エレンディ ティル デ でも、もし全然だめだったら?
B

Hvad er det værste, der kan ske? Du kan ende med at synes om det.

ヴァズ ア デト ヴェーズテ ダー カン スケー. ドゥ カン エンデ メズ ア シューネス オム デ 最悪でも、何が起こるっていうの? 楽しめるかもしれないよ。
A

Du har nok ret. Jeg er bare bange for at spilde penge.

ドゥ ハー ノク レズ. ヤイ ア バーレ バンエ フォ ア スピルデ ペンエ たしかにそうかも。お金を無駄にするのが心配なんだ。
B

Spørg om en prøvetime, og giv ikke op for hurtigt.

スプエア オム エン プローヴィティメ オ イウ イッケ オプ フォ フーティ 体験クラスがあるか聞いてみて、すぐあきらめないで。
A

Du har overbevist mig. Jeg vil spørge, om jeg kan være med.

ドゥ ハー オーヴァベヴィスト マイ. ヤイ ヴィル スプエア オム ヤイ カン ヴェーア メ 説得されたよ。参加できるか聞いてみる。
B

Det er et modigt skridt uden for din komfortzone.

デ ア エト モーズィ スクリト ウーゼン フォ ディン コンフォートソーネ それは、いつもの殻の外に出る勇気ある一歩だね。

単語解説

Jeg 「私は」を表す主語代名詞です。文の主体を示します。
har 現在完了を作る助動詞です。ここでは「〜してきた」「〜していた」の流れを作っています。
tænkt 動詞 tænke「考える」の過去分詞です。har と組んで、考えていた状態を表します。
「〜について」「〜のことを」を表す前置詞です。tænke på で「〜について考える」という定型表現になります。
at 不定詞の目印です。後ろの動詞を「〜する」としてつなぎます。
prøve 「試す、やってみる」という意味の動詞です。新しいことに挑戦する場面でよく使います。
et 中性名詞につく不定冠詞です。ここでは「ひとつの」を表します。
håndarbejdskursus 「手芸教室、ハンドクラフトの講座」という意味の複合名詞です。趣味や技能を学ぶ場を指します。
Du 「あなたは」を表す主語代名詞です。相手に直接話しかけています。
skal 義務・予定・助言を表す助動詞です。ここでは「〜すべきだ」に近い意味です。
det 「それ」を表す代名詞です。前の文脈の対象を受けます。
lyder 動詞 lyde「〜のように聞こえる」の現在形です。印象や様子を述べるときに使います。
interesseret 「興味を持っている」という意味の形容詞です。人の関心がある状態を表します。
Men 「でも」を表す接続詞です。前の内容に対して反対や不安を示します。
hvad 「何」を表す疑問詞です。ここでは条件表現の一部になっています。
nu 「今」ですが、hvad nu hvis では「もし〜なら」の流れを作る語です。決まり文句として覚えると使いやすいです。
hvis 「もし〜なら」を表す接続詞です。条件を導きます。
er be動詞の現在形です。状態や性質を表します。
elendig 「ひどい、全然だめな」という意味の形容詞です。ここでは自分の腕前への強い不安を表しています。
til ここでは「〜に対して」「〜について」のような関係を作る前置詞です。elendig til det で「それが全然だめ」と言う形になります。
værste 「最悪の、いちばん悪い」を表す形容詞です。
der 関係節を導く語です。「〜するところの/〜する」という説明を後ろから足します。
kan 「〜できる、〜する可能性がある」を表す助動詞です。
ske 「起こる、起こることになる」という意味の動詞です。
ende 「結局〜になる、行き着く」という意味の動詞です。
med ここでは ende med at という形で使われ、「結局〜することになる」の流れを作ります。
synes 「〜だと思う、〜と感じる、〜を気に入る」という意味の動詞です。ここでは synes om で「気に入る」になります。
om 「〜について」や、ここでは synes om で一まとまりの「〜を気に入る」を作る前置詞です。
nok 「たぶん、きっと、まあ」に近い語です。断定を少し和らげます。
ret 「正しい、もっともだ」を表す名詞・形容詞的な語です。har ret で「正しい」です。
bare 「ただ、単に」を表す副詞です。言い訳や感情の強さを和らげます。
bange 「怖い、不安だ」という意味の形容詞です。後ろに for が続くことが多いです。
for bange for で「〜が心配だ」を作る前置詞です。対象を示します。
spilde 「無駄にする、浪費する」という意味の動詞です。時間やお金に使うことが多いです。
penge 「お金」を表す名詞です。複数形でよく使われます。
Spørg 「尋ねて、聞いて」を表す命令形です。相手に行動を勧めています。
en 共通性のある名詞につく不定冠詞です。ここでは「ひとつの」を表します。
prøvetime 「体験レッスン、試しの授業」という意味の名詞です。
og 「そして、〜して」を表す接続詞です。文や命令をつなぎます。
giv 動詞 give の命令形です。ここでは give op の前半として使われます。
ikke 「〜ない」を表す否定詞です。動詞の前に置いて否定します。
op give op で「諦める」という句動詞を作る副詞です。単独では「上へ」ですが、ここでは一つの表現として覚えます。
hurtigt 「早く、すぐに」を表す副詞です。
overbevist 動詞 overbevise「説得する」の過去分詞です。har と組んで「説得した/説得された」の意味を作ります。
mig 「私を、私に」を表す目的格の代名詞です。
vil 「〜するつもりだ、〜するだろう」を表す助動詞です。ここでは意志を示します。
spørge 「尋ねる、聞く」という意味の動詞です。
være be動詞の不定形です。後ろの med と組んで「参加する、加わる」に近い意味になります。
modigt 「勇敢な、思い切った」という意味の形容詞です。
skridt 「一歩、ステップ」という意味の名詞です。
uden 「〜なしで」という意味の語ですが、uden for では「〜の外に」という定型表現の一部です。
din 「あなたの」を表す所有限定詞です。
komfortzone 「コンフォートゾーン、慣れた安全圏」を表す名詞です。

文法ポイント

at + infinitiv

Jeg har tænkt på at prøve et håndarbejdskursus.

ヤイ ハー テンクト ポー ア プローヴェ エト ホンアルバイスクルス

手芸教室を試してみようかって考えてた。

「tænke på at...」のあとに不定詞を続けて、「〜しようと考える」という流れを作る。

Hvad er det værste, der kan ske?

Hvad er det værste, der kan ske?

ヴァズ ア デト ヴェーズテ ダー カン スケー

最悪でも、何が起こるっていうの?

よく使う励ましの定型表現。相手の不安をやわらげて、「大したことにはならないかも」と促す言い方。

デンマーク語の単語

at prøve et håndarbejdskursus phrase
ア プローヴェ エト ホンアルバイスクルス 手芸教室に通ってみること
Du har nok ret. phrase
ドゥ ハー ノク レズ たしかにそうかも
Du har overbevist mig. phrase
ドゥ ハー オーヴァベヴィスト マイ 説得されたよ
Du kan ende med at synes om det. phrase
ドゥ カン エンデ メズ ア シューネス オム デ 気に入るかもしれない
Du lyder interesseret. phrase
ドゥ リューザー インテレスェーレト 興味がありそうだ
Du skal prøve det. phrase
ドゥ スキャル プローヴェ デ やってみたらいいよ
giv ikke op for hurtigt phrase
イウ イッケ オプ フォ フーティ すぐあきらめないで
Hvad er det værste, der kan ske? phrase
ヴァズ ア デト ヴェーズテ ダー カン スケー 最悪でも何が起こるの?
Jeg er bare bange for at spilde penge. phrase
ヤイ ア バーレ バンエ フォ ア スピルデ ペンエ お金を無駄にするのが心配なんだ
Jeg har tænkt på phrase
ヤイ ハー テンクト ポー 〜しようかと考えていた
Jeg vil spørge, om jeg kan være med. phrase
ヤイ ヴィル スプエア オム ヤイ カン ヴェーア メ 参加できるか聞いてみる
Spørg om en prøvetime phrase
スプエア オム エン プローヴィティメ 体験クラスがあるか聞いて

言い換え表現

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Du skal prøve det. (やってみたらいいよ)

  • Du bør prøve det. ドゥ ボー プローヴェ デ (やってみるべきだよ)
  • Du burde prøve det. ドゥ ブーデ プローヴェ デ (やってみたほうがいいよ)

Du lyder interesseret. (興味ありそうだし)

  • Du virker interesseret. ドゥ ヴィアケ インテレスェーレト (興味がありそうだよ)
  • Det lyder som om, du er interesseret. デト リューザー ソム オム ドゥ エア インテレスェーレト (興味があるみたいだね)

Du har nok ret. (たしかにそうかも)

  • Du har sikkert ret. ドゥ ハー シケルト レズ (きっとそうだよ)
  • Det har du nok ret i. デト ハー ドゥ ノク レズ イ (それはたぶんその通りだよ)

Spørg om en prøvetime, (体験クラスがあるか聞いて)

  • Spørg, om der er en prøvetime, スプエア オム ダー ア エン プローヴィティメ (体験クラスがあるか聞いて)
  • Spørg efter en prøvetime, スプエア エフテ エン プローヴィティメ (体験クラスについて聞いて)

giv ikke op for hurtigt. (すぐあきらめないで)

  • lad være med at give op for hurtigt. ラズ ヴェーア メズ ア ギーヴ オプ フォ フーティ (すぐあきらめないで)
  • opgiv det ikke for hurtigt. オプギヴ デト イッケ フォ フーティ (早くあきらめないで)

Du har overbevist mig. (説得されたよ)

  • Du har fået mig overbevist. ドゥ ハー フォエト マイ オーヴァベヴィスト (説得されたよ)
  • Okay, du har overbevist mig. オーケイ ドゥ ハー オーヴァベヴィスト マイ (わかった、説得されたよ)