レッスン B1-250 - 予約案内の確認 | 日本語でデンマーク語を学ぶ

Danish lesson set in a contemporary Copenhagen everyday setting: Receptionist confirms next appointment instructions with patient.

JA → DA / Level: B1 学習中

ドリル音声

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会話

A

Jeg vil gerne gennemgå aftaleinstruktionerne, bare for at være sikker.

ヤイ ヴェル ヤーネ イェネムゴー アフターレインストラクショーネアネ、バーラ フォ ア ヴェア シッケア。 予約の案内を、確認のためにもう一度見直したいです。
B

Det vil hjælpe, for jeg vil gerne være forberedt.

デ ヴェル イェルペ、フォ ヤイ ヴェル ヤーネ ヴェア フォーベレット。 それは助かります。準備をしておきたいので。
A

Kom venligst tidligt, så formularen i receptionen kan blive tjekket.

コム ヴェンリスト ティーリト、ソー フォルムラーレン イ レセプショーネン カン ブリーヴェ チェケト。 受付票を確認できるよう、早めにお越しください。
B

Det kan jeg godt. Skal jeg tage noget med?

デ カン ヤイ ゴット。スカル ヤイ テー ノーエ メ? はい、できます。何か持っていくものはありますか。
A

Tag for eksempel dit sundhedskort og din medicinliste med.

ター フォア エクセンペル ディト スンヘズコート オ ディン メディシーンリステ メズ。 たとえば、保険証とお薬の一覧をお持ちください。
B

Det er klart. Hvad hvis jeg skal ændre tiden?

デ エア クラート。ヴァ ヴィス ヤイ スカル エナ ティーネン? わかりました。予約を変更する必要がある場合はどうすればいいですか。
A

Kontakt venligst receptionen før besøget, hvis dine planer ændrer sig.

コンタクト ヴェンリスト レセプショーネン フェー ベソーエト、ヴィス ディーネ プレーナ エナ シ。 予定が変わったら、来院前に受付へご連絡ください。
B

Jeg forstår instruktionerne og vil være klar.

ヤイ フォストーア インストラクショーネアネ オ ヴェル ヴェア クラー。 案内は理解しました。準備して伺います。

単語解説

Jeg 「私が」「私は」という主語です。文の話し手を示します。
vil 意志や未来を表す助動詞です。ここでは「〜したい」「〜するつもり」の感じを出します。
gerne 「喜んで」「ぜひ」という意味で、したい気持ちをやわらかく表します。『vil』と一緒に使うと「〜したいです」という自然な表現になります。
gennemgå 「見直す」「確認する」「一通り確認する」という意味の動詞です。案内や内容を最初から順にチェックするニュアンスがあります。
aftaleinstruktionerne 「予約の案内」「約束に関する指示たち」という意味です。語尾の『-ne』で定冠詞複数になっていて、特定の複数の案内を指します。
bare ここでは「ただ」「念のため」に近い意味です。理由を強く主張せず、軽く補足する働きがあります。
for 理由や目的を示す前置詞・接続詞として使われます。ここでは後ろの『at』と合わせて「〜するために」という形を作ります。
at 不定詞を導く語で、「〜すること」「〜するために」の形を作ります。動詞の原形の前に置かれます。
være 「ある」「いる」「〜である」という意味の基本動詞です。ここでは状態を表します。
sikker 「確かな」「安全な」「間違いない」という意味です。ここでは『念のため』『確実に』という感覚を出しています。
Det 「それは」「そのことは」を表す代名詞です。前の内容を受けて、主語として使われています。
hjælpe 「助ける」「役に立つ」という意味の動詞です。ここでは状況が便利であることを表します。
forberedt 「準備ができている」「備えてある」という意味です。状態を表すので、ここでは『準備している状態』を示します。
Kom 動詞『komme』の命令形で、「来て」「お越しください」という意味です。相手に行動を促します。
venligst 丁寧に依頼するときの語で、「どうぞ」「お願いします」に近いです。命令をやわらげて丁寧にします。
tidligt 「早く」「早めに」という意味の副詞です。時間的に前倒しで行うことを表します。
「〜するように」「その結果〜」を表す接続詞です。ここでは目的・結果のつながりを作っています。
formularen 「その書類」「受付票」を表します。語尾の『-en』で定冠詞単数になっていて、特定の書類を指します。
i 場所を表す前置詞で、「〜の中で」「〜において」という意味です。ここでは場所を示します。
receptionen 「受付」「フロント」を意味します。語尾の『-en』で特定の受付を指しています。
kan 「〜できる」という能力・可能を表す助動詞です。後ろの動詞と一緒に使われます。
blive 「〜になる」「〜された状態になる」を表す助動詞的な動詞です。受け身表現でよく使われます。
tjekket 「確認された」「チェックされた」という意味の過去分詞です。ここでは受け身で「チェックされる」の形になっています。
godt ここでは「もちろん」「問題なく」「ちゃんと」という補強の副詞です。『kan』と合わせて、できることを自然に強めます。
Skal 「〜すべきですか」「〜しましょうか」を表す助動詞です。相手への確認や提案で使われます。
tage 「持って行く」「取る」という意味の動詞です。ここでは物を持参する意味で使われています。
noget 「何か」「いくつかのもの」を表す不定代名詞です。具体的に一つに決まっていないものを指します。
med 「一緒に」「持って」という意味で、ここでは持参を表します。動詞と結びついて「持って行く」の意味になります。
Tag 動詞『tage』の命令形で、「持って行って」「持参してください」という意味です。指示や依頼で使います。
eksempel 「例」という意味の名詞です。『for eksempel』で「たとえば」という定型表現になります。
dit 「あなたの」を表す所有詞です。中性名詞単数の名詞に使われます。
sundhedskort 「健康保険カード」「保険証」を意味します。医療機関で身分や保険情報を示すカードです。
og 「そして」「〜と」を表す接続詞です。二つのものを並べます。
din 「あなたの」を表す所有詞です。共性名詞単数の名詞に使われます。
medicinliste 「薬の一覧」「服薬リスト」を意味します。医療の場で持参や確認が必要な情報です。
er 「〜である」を表す動詞です。状態や判断を述べるときに使います。
klart 「明確な」「はっきりした」という意味です。ここでは「わかりました」「了解です」に近い判断を表します。
Hvad 「何」「どう」という意味の疑問詞です。『hvad hvis』で「もし〜ならどうなるか」という形を作ります。
hvis 「もし〜なら」という条件を表す接続詞です。条件文を導きます。
ændre 「変える」「変更する」という意味の動詞です。予約内容の変更を表します。
tiden 「その時間」「予定の時間」を表します。語尾の『-en』で定冠詞単数になっています。
Kontakt 「連絡してください」という意味の命令形です。相手に受付へ知らせるよう求めます。
før 「〜の前に」という意味の前置詞です。時間的な前後関係を表します。
besøget 「その訪問」「来院」を意味します。語尾の『-et』で定冠詞単数になっています。
dine 「あなたの」を表す所有詞です。複数名詞に使われます。
planer 「予定」「計画」という意味の名詞複数です。ここでは個人の予定を指します。
ændrer 「変わる」「変更される」という意味の動詞です。ここでは『plans』を主語にした現在形です。
sig 再帰代名詞で、「自分自身を」「〜する」という形を作ります。『ændrer sig』で「変わる」という自然な表現になります。
forstår 「理解する」という意味の動詞です。現在形で「私は理解します」「わかります」と述べています。
instruktionerne 「その案内」「その指示」を意味します。語尾の『-ne』で定冠詞複数になっていて、特定の案内全体を指します。
klar 「準備ができた」「用意ができている」という意味です。ここでは「すぐ対応できる状態」を表します。

文法ポイント

bare for at være sikker

Jeg vil gerne gennemgå aftaleinstruktionerne, bare for at være sikker.

ヤイ ヴェル ヤーネ イェネムゴー アフターレインストラクショーネアネ、バーラ フォ ア ヴェア シッケア。

予約の案内を、確認のためにもう一度見直したいです。

「bare for at + 動詞」は「〜するためだけに」「念のために」というやわらかい理由の言い方です。

så ... kan blive + participium

Kom venligst tidligt, så formularen i receptionen kan blive tjekket.

コム ヴェンリスト ティーリト、ソー フォルムラーレン イ レセプショーネン カン ブリーヴェ チェケト。

受付票を確認できるよう、早めにお越しください。

「så ... kan blive + 過去分詞」で「〜できるように」「〜されるように」という目的を表します。丁寧な案内でよく使います。

デンマーク語の単語

bare for at være sikker phrase
バーラ フォ ア ヴェア シッケア 念のため
Det er klart phrase
デ エア クラート わかりました
Det kan jeg godt phrase
デ カン ヤイ ゴット はい、できます
Det vil hjælpe phrase
デ ヴェル イェルペ それは助かります
for jeg vil gerne være forberedt phrase
フォ ヤイ ヴェル ヤーネ ヴェア フォーベレット 準備しておきたいので
Hvad hvis jeg skal ændre tiden? phrase
ヴァ ヴィス ヤイ スカル エナ ティーネン 予約を変更する必要がある場合は?
Jeg vil gerne gennemgå aftaleinstruktionerne phrase
ヤイ ヴェル ヤーネ イェネムゴー アフターレインストラクショーネアネ 予約の案内を確認したいです
Kom venligst tidligt phrase
コム ヴェンリスト ティーリト 早めにお越しください
og din medicinliste med phrase
オ ディン メディシーンリステ メズ お薬の一覧も
Skal jeg tage noget med? phrase
スカル ヤイ テー ノーエ メ 何か持っていくものはありますか
så formularen i receptionen kan blive tjekket phrase
ソー フォルムラーレン イ レセプショーネン カン ブリーヴェ チェケト 受付票を確認できるよう
Tag for eksempel dit sundhedskort phrase
ター フォア エクセンペル ディト スンヘズコート たとえば保険証を

言い換え表現

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bare for at være sikker (念のため)

  • for en sikkerheds skyld フォ アン シッケアヘズ スキュル (念のため)
  • for at være på den sikre side フォ ア ヴェア ポ デン シクレ サイデ (念のため、確実を期して)

Kom venligst tidligt (早めにお越しください)

  • Kom i god tid コム イ ゴー ティー (余裕を持ってお越しください)
  • Mød venligst op tidligt ムェ ヴェンリスト オプ ティーリト (早めにお越しください)

for eksempel (たとえば)

  • eksempelvis エクセンペルヴィース (たとえば)
  • fx フェクス (たとえば)

Kontakt venligst receptionen (受付へご連絡ください)

  • Ring venligst til receptionen リン ヴェンリスト ティル レセプショーネン (受付へお電話ください)
  • Henvend dig venligst til receptionen ヘンヴェン デイ ヴェンリスト ティル レセプショーネン (受付へお声がけください)