Jeg
「Jeg」はこの対話で話している人自身を指す「私」です。自分の状態や行動を述べるときに、文の主語として使います。
kan
「kan」はここで「できる」を表し、「Jeg kan ikke logge ind」でログインできないという能力・可能性を述べています。「kan + 動詞の形」で、何かができることを伝えます。
ikke
「ikke」はこの文を否定し、「ログインできない」という意味にしています。ここでは「kan ikke logge ind」のように、kanの後ろで否定を示します。
logge
「logge」はこの対話でログインする動作を表し、「logge ind」の一部です。「kan logge ind」のように、できることを述べる表現で使えます。
ind
「ind」は「logge ind」を作り、ログインする方向を示す小辞です。「logge ind på projektværktøjet」のように、どのサービスにログインするかを続けて言えます。
på
「på」はここで、ログイン先のプロジェクトツールを示しています。「logge ind på + サービス」の形で、どのサービスにログインするかを伝えます。
projektværktøjet
「projektværktøjet」はこの対話でログイン先になっているプロジェクトツールを指します。「logge ind på projektværktøjet」のように、påの後ろでログイン先を示します。
Hvilken
「Hvilken」はここで、エラーメッセージの種類を尋ねる「どの、どんな」です。「Hvilken fejlmeddelelse」のように、尋ねたい名詞の前に置いて使います。
fejlmeddelelse
「fejlmeddelelse」は画面に表示されるエラーメッセージを表します。「Hvilken fejlmeddelelse ser du?」では、相手が見ている具体的なメッセージを尋ねています。
ser
「ser」はここで、画面に表示されたものを見る・確認するという意味です。「Hvilken fejlmeddelelse ser du?」のように、見る対象を後ろに置いて尋ねられます。
du
「du」は相手を指す「あなた」で、「Hvilken fejlmeddelelse ser du?」の主語です。質問では「ser du」のように、動詞の後ろに置かれています。
Der
「Der står, at ...」の「Der」は、表示内容を導入する形式的な語です。この表現全体で、画面などに「〜と書かれている、表示されている」と伝えます。
står
「står」は「Der står, at ...」で、画面や文書に内容が書かれている・表示されていることを表します。「Der står, at + 内容」の形で表示内容を伝えられます。
at
「at」は「Der står, at min session er udløbet」で、表示されている内容を後ろに導入しています。「Der står, at + 文」の形で、何と書いてあるかを続けます。
min
「min」はここで「私の」を表し、話し手のsessionを指しています。「min session」のように、所有するものを表す名詞の前に置きます。
session
「session」はこの対話で、ログイン中のセッションを表します。「min session」のように、誰のセッションかをminで示しています。
er
「er」は「min session er udløbet」で、sessionが期限切れの状態であることをつないでいます。「X er ...」の形で、対象の状態を述べるときに使えます。
udløbet
「udløbet」はここで、sessionの有効期限が切れている状態を表します。「min session er udløbet」とまとめて、セッションが期限切れだと表示されたことを伝えています。
Prøv
「Prøv」は相手に「試してみて」と提案する命令の形です。「Prøv at lukke browseren」のように、「at」の後ろに試す動作を置きます。
lukke
「lukke」はここで、ブラウザーを閉じる動作を表します。「Prøv at lukke browseren」のように、試してほしい動作として使われています。
browseren
「browseren」はこの対話で使っているブラウザーを指し、「lukke」の対象です。「lukke browseren」のように、閉じるものを後ろに置きます。
og
「og」はここで、ブラウザーを閉じる手順と再び開く手順をつないでいます。複数の動作を順に伝える説明で使えます。
åbn
「åbn」は相手にブラウザーを「開いて」と伝える命令の形です。「åbn den」のように、開く対象を後ろに置くか代名詞で示します。
den
「den」はここで、直前の「browseren」を受ける「それを」です。「åbn den så igen」で、そのブラウザーをもう一度開くように伝えています。
så
「så」はここで「それから、そうして」という次の手順を示します。「åbn den så igen」のように、前の動作に続く行動を伝えるときに使えます。
igen
「igen」はここで「もう一度、再び」を表し、ブラウザーを再度開くことを示します。「åbn den så igen」のように、動作の繰り返しを伝えます。
Hvis
「Hvis」は「もし〜なら」という条件を導入します。「Hvis det stadig ikke virker, ...」のように、ある状態になった場合の次の対応を述べます。
det
「det」はここで、ログインの試行やその状況を受ける「それ」です。「Hvis det stadig ikke virker」で、状況がまだうまくいかない場合を指しています。
stadig
「stadig」はここで「まだ、依然として」を表し、前の対処をしても問題が続くことを示します。「stadig ikke virker」のように、否定とともに継続する状態を述べられます。
virker
「virker」はここで、ログインが機能する・うまくいくという意味です。「det stadig ikke virker」では、試してもまだ機能しない状況を表しています。
skal
「skal」は「skal jeg så kontakte support?」で、話し手が次にサポートへ連絡すべきかを尋ねています。「skal jeg ...?」の形で、自分が何をする必要があるかを確認できます。
kontakte
「kontakte」はここで、サポートに連絡する動作を表します。「skal jeg så kontakte support?」のように、skalの後ろで次にする行動を述べます。
support
「support」はこの対話で、問題について連絡するサポート窓口を指します。「kontakte support」のように、連絡する相手や窓口として使われています。
Send
「Send」は相手に「送って」と依頼する命令の形です。「Send dem fejlmeddelelsen」のように、送る相手と送るものを続けて伝えます。
dem
「dem」はここで、連絡先であるサポートの人たちを指す「彼らに」です。「Send dem fejlmeddelelsen」で、サポートにエラーメッセージを送るよう求めています。
fejlmeddelelsen
「fejlmeddelelsen」はこの対話で既に確認された「そのエラーメッセージ」を指します。「Send dem fejlmeddelelsen」のように、送る内容として使われています。
har
「har prøvet」は、相手がこれまでに試したことを表しています。「det, du har prøvet」では、相手が試した内容をまとめて指しています。
prøvet
「prøvet」は「det, du har prøvet」で、相手が試したことを表します。「har prøvet」の形で、これまでに行った試行について説明できます。
genstarter
「genstarter」はここで、話し手がブラウザーを再起動することを表します。「Jeg genstarter browseren」のように、自分が再起動する対象を後ろに置きます。
først
「først」はここで「まず、最初に」を表し、再起動を先に行うことを示します。「Jeg genstarter browseren først」のように、行動の順序を伝えられます。
Sig
「Sig」はここで「言って、教えて」という依頼を始める命令の形です。「Sig til」で、相手に知らせるよう求める表現になります。
til
「til」はここで「Sig til」という表現の一部となり、「知らせる」という意味を作ります。何か変化や必要があれば知らせてほしい場面で使われます。
brug
「brug for hjælp」は「助けが必要」という意味を表すまとまりです。「har brug for + 名詞」の形で、何が必要かを後ろに続けます。
for
「for」はここで「brug for hjælp」の一部として、必要なものを導入しています。この表現では「brug for + 必要なもの」の形で使われます。
hjælp
「hjælp」はここで、相手から必要としている助けを表します。「har brug for hjælp」で、助けが必要であることを伝えられます。