提案書の下書きにフィードバックをもらう | 日本語でデンマーク語を学習

Danish lesson set in a contemporary Copenhagen everyday setting: At work, two adults discuss feedback on a proposal draft and where to move extra details..

JA → DA / レベル: A2

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このレッスンについて

提案書の下書きにフィードバックをもらうを通して、デンマーク語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Jeg er færdig med et udkast til forslaget.

ヤイ エア フェアディ メズ エズ ウズカスト テル フォスレー 私は提案書の下書きを仕上げました。
B

Jeg kan gennemgå det, før du deler det.

ヤイ カン グレムゴー デ フェーア ドゥ デーラ デ あなたが共有する前に、私がそれを確認できます。
A

Kan du tjekke afsnittet med introduktionen?

カン ドゥ チェガ アフスネズ メズ イントルクゴーネン 導入のセクションを確認していただけますか。
B

Hovedideen er klar.

ホーヴィデーエン エア クラー 主な考えは明確です。
B

Men afsnittet virker for langt.

メン アフスネズ ヴィアガ フォア ラングト ただ、そのセクションは長すぎるように感じます。
A

Skal jeg flytte nogle detaljer til et andet afsnit?

スゲール ヤイ フルーダ ノーラ デタリャ テル エ アネズ アフスネズ いくつかの詳細を別のセクションに移したほうがいいですか。
B

Læg de ekstra detaljer i baggrundsafsnittet.

レー ディ エグストラ デタリャ イ ベーグロンスアフスネズ 追加の詳細は背景のセクションに移してください。
A

Jeg retter udkastet og sender det tilbage.

ヤイ レタ ウズカスタ オ セナ デ テベーラ 私は下書きを修正して、送り返します。
B

Send den nye version, når den er klar.

セナ デン ニュー ヴェアショーン ノア デン エア クラー 新しい版の準備ができたら、送ってください。

単語解説

Jeg 「Jeg」はこの会話で「私」を表し、文の主語として使われています。「Jeg er færdig med et udkast til forslaget」や「Jeg kan gennemgå det」のように、主語の後に動詞が続きます。
er 「er」はここで、状態を表す「〜です/〜である」です。「Jeg er færdig med et udkast」では、下書きが仕上がっている状態を表します。「er klar」のように、状態や性質を表す語と一緒に使えます。
færdig 「færdig」はこの会話で「仕上がった、完了した」という状態を表します。「Jeg er færdig med et udkast」では、下書きを仕上げ終えたという意味です。「være færdig med + 対象」の形で、何かを終えたことを述べられます。
med 「med」は「Jeg er færdig med et udkast」で、完了した対象を示し、「〜を終えて」という関係を作っています。この形では「færdig med + 名詞」の並びで使われます。仕事や作業が終わったことを伝えるときに便利です。
et 「et」はここで「ある、一つの」という意味を添える語で、「et udkast」は「一つの下書き、ある下書き」です。「et udkast til forslaget」のように、後ろの名詞と一緒に具体的な対象を示します。
udkast 「udkast」はこの会話で、まだ最終版ではない「下書き」を表します。「et udkast til forslaget」では提案書の下書きという意味です。「udkast til + 内容」の形で、何の下書きかを示せます。
til 「til」は「et udkast til forslaget」で、下書きが何についてのものかを示し、「〜のための/〜についての」に近い関係を表します。「udkast til forslaget」のように、下書きと対象を結びます。
forslaget 「forslaget」はこの会話で、話題になっている「その提案」を表します。元の形「forslag」に、特定の提案を示す形が加わった語です。「et udkast til forslaget」のように、提案書の下書きについて話すときに使えます。
kan 「kan」は「できる」や、依頼の中での「〜してもらえますか」を表す語です。「Jeg kan gennemgå det」では「確認できます」、「Kan du tjekke ...?」では丁寧な依頼になっています。「kan + 動詞の形」で、能力や可能性、依頼を表せます。
gennemgå 「gennemgå」はここで、文書を「確認する、見直す」という意味です。「Jeg kan gennemgå det」では、共有する前に文書を確認することを表します。「kan gennemgå + 対象」のように、確認する対象を後ろに置きます。
det 「det」はここで、前に話された下書きを指す「それ」です。「Jeg kan gennemgå det」では、確認する対象として使われています。すでに話題に出た文書や物を「動詞 + det」で指せます。
før 「før」は「〜する前に」という時間関係を表します。「før du deler det」では、あなたがそれを共有する前に、という意味です。「før + 主語 + 動詞」の形で、先に行う行動を示せます。
du 「du」はこの会話で相手の「あなた」を表します。「før du deler det」では、共有する人を示しています。「du + 動詞」の形で、相手の行動を述べます。
deler 「deler」はここで、文書を「共有する」という意味の形です。「før du deler det」では、あなたがそれを共有する前に、という内容になります。「du deler + 対象」のように、共有する対象を続けます。
tjekke 「tjekke」はここで、文書の一部を「チェックする、確認する」という意味です。「Kan du tjekke afsnittet med introduktionen?」では、導入のセクションを確認してほしいと依頼しています。「kan + tjekke + 対象」の形で、確認を依頼できます。
afsnittet 「afsnittet」はこの会話で「そのセクション」を表します。元の形「afsnit」に、話題になっている特定のセクションを示す形が加わっています。「tjekke afsnittet」のように、確認する文書部分を指せます。
introduktionen 「introduktionen」はここで、文書の「導入、イントロダクション」を表します。「afsnittet med introduktionen」では、導入を扱うセクションを指しています。文書の最初の説明部分について話すときに使えます。
Hovedideen 「Hovedideen」はこの会話で「主な考え、中心となるアイデア」を表します。「Hovedideen er klar」では、提案の中心的な内容が明確だと評価しています。「Hovedideen er + 状態や性質」の形で、主な考えについてコメントできます。
klar 「klar」は「Hovedideen er klar」では「明確な」、「den er klar」では「準備ができた」という意味です。どちらも「er klar」の形で状態を表しています。内容の分かりやすさや、物の準備完了を述べるときに使えます。
Men 「Men」は前の内容に対して「しかし、ただし」と反対の点を加える語です。「Men afsnittet virker for langt」では、主な考えは明確だがセクションは長すぎる、と話を転換しています。「Men + 文」で別の見方や問題点を続けられます。
virker 「virker」はここで、見た印象として「〜のように感じられる、〜に見える」という意味です。「afsnittet virker for langt」では、セクションが長すぎるように感じることを表します。「主語 + virker + 形容詞」の形で、評価や印象を述べられます。
for 「for」はここで、後ろの性質が度を超えていることを示し、「あまりに、〜すぎる」という意味です。「for langt」で「長すぎる」になります。「for + 形容詞」の形で、程度が過剰だと伝えられます。
langt 「langt」はこの会話で、セクションが「長い」ことを表し、「for langt」で「長すぎる」という意味になります。「afsnittet virker for langt」のように、文書や説明の長さについて評価するときに使えます。
Skal 「Skal」は「Skal jeg flytte nogle detaljer ...?」で、「私は〜したほうがよいですか」と助言を求める働きをしています。「Skal + 主語 + 動詞の形」で、これからする行動について確認できます。
flytte 「flytte」はここで、詳細を別の場所へ「移す」という意味です。「Skal jeg flytte nogle detaljer til et andet afsnit?」では、詳細を別のセクションに移すべきか尋ねています。「flytte + 対象 + til + 場所」の形で使えます。
nogle 「nogle」はここで、複数のものの一部を指す「いくつかの」です。「nogle detaljer」では、いくつかの詳細を表します。「nogle + 複数の名詞」で、数量を限定せず一部を示せます。
detaljer 「detaljer」はこの会話で、提案書に含まれる「詳細、細かい情報」を表します。「nogle detaljer」では、いくつかの詳細という意味です。文書の内容について「flytte detaljer」のように、詳細を移す対象として使えます。
andet 「andet」は「et andet afsnit」で、「別の、もう一つの」という意味です。現在のセクションとは異なるセクションを指しています。「et andet + 名詞」の形で、別の対象を示せます。
afsnit 「afsnit」はここで、文書の「セクション、章」を表します。「et andet afsnit」では、別のセクションという意味です。文書の部分を指すときに「i et afsnit」や「til et afsnit」のように使えます。
Læg 「Læg」はここで、「置いてください、入れてください」という指示を表します。「Læg de ekstra detaljer i baggrundsafsnittet」では、追加の詳細を背景セクションに移すよう伝えています。「Læg + 物 + i + 場所」の形で、物を置く場所を示せます。
de 「de」は「de ekstra detaljer」で、話し手と聞き手が特定できる複数の詳細を示しています。「de + 形容詞 + 名詞」の並びで、特定の複数のものを指せます。
ekstra 「ekstra」はここで、通常の内容に加わる「追加の、余分な」という意味です。「de ekstra detaljer」では、追加の詳細を表します。「ekstra + 名詞」で、追加された物や情報を示せます。
i 「i」はここで、詳細を入れる場所を示す「〜の中に、〜に」です。「i baggrundsafsnittet」では、背景セクションの中にという意味になります。「i + 場所」で、配置先を表せます。
baggrundsafsnittet 「baggrundsafsnittet」はこの会話で「その背景セクション」を表す複合語です。「Læg de ekstra detaljer i baggrundsafsnittet」では、追加の詳細を移す先を示しています。「i baggrundsafsnittet」のように、文書内の配置場所として使えます。
retter 「retter」はここで、下書きを「修正する、直す」という意味です。「Jeg retter udkastet」では、話し手が下書きを修正すると述べています。「retter + 文書や内容」の形で、修正する対象を示せます。
udkastet 「udkastet」はこの会話で、すでに話題に出ている「その下書き」を表します。元の形「udkast」に、特定の下書きを示す形が加わった語です。「Jeg retter udkastet」のように、修正する対象を指せます。
og 「og」は二つの行動をつなぐ「そして、〜と」です。「Jeg retter udkastet og sender det tilbage」では、下書きを修正することと送り返すことを結んでいます。「A og B」の形で、関連する行動や情報を並べられます。
sender 「sender」はここで、文書を「送る」という意味です。「sender det tilbage」では、それを送り返すという行動を表します。「主語 + sender + 対象」の形で、送る物を続けます。
tilbage 「tilbage」は「sender det tilbage」で、元の相手や場所へ「返して、送り返して」という方向を加えます。「sender + 対象 + tilbage」の形で、受け取った物を返送することを表せます。
Send 「Send」はここで、「送ってください」という指示を表します。「Send den nye version」では、新しい版を送るよう相手に依頼しています。「Send + 対象」の形で、送る物を直接続けます。
den 「den」は「den nye version」では、特定の「その」版を示しています。「når den er klar」では、その版を指す「それ」として使われています。「den + 形容詞 + 名詞」で特定の物を示したり、「den er ...」で前に出た物を指したりできます。
nye 「nye」はここで、版が「新しい」ことを表します。「den nye version」では、以前の版とは異なる新しい版を指しています。「den nye + 名詞」の形で、特定の新しい物を示せます。
version 「version」はこの会話で、修正後の「版、バージョン」を表します。「den nye version」では、新しく修正した文書の版を指しています。文書を更新して送り直す場面で使える語です。
når 「når」は「〜するとき、〜したら」という時間条件を表します。「når den er klar」では、その版の準備ができたら、という意味です。「når + 文」で、ある行動を行う時点を示せます。

文法ポイント

før + 主語 + 動詞

Før jeg deler forslaget, tjekker jeg afsnittet.

フェーア ヤイ デーラ フォスレー チェガ ヤイ アフスネズ

提案書を共有する前に、そのセクションを確認します。

før は「〜する前に」を表し、その後ろに主語と動詞を置いて節を作ります。

for + 形容詞

Introduktionen virker for lang.

イントルクゴーネン ヴィアガ フォア ラング

導入が長すぎるように感じられます。

for は形容詞の前に置くと「〜すぎる」という意味になります。lang は形容詞です。

デンマーク語の単語

afsnittet 名詞
アフスネズ そのセクション、その段落
neuter
deler 動詞
デーラ 共有する、分ける
forslaget 名詞
フォスレー 提案、提案書
neuter
færdig med フレーズ
フェアディ メズ 〜を終えている、〜を仕上げている
før 接続詞
フェーア 〜する前に
gennemgå 動詞
グレムゴー 確認する、見直す
hovedideen 名詞
ホーヴィデーエン 主要な考え、主旨
common
introduktionen 名詞
イントルクゴーネン 導入、序論
common
klar 形容詞
クラー 明確な、はっきりした
tjekke 動詞
チェガ 確認する、チェックする
udkast 名詞
ウズカスト 下書き、草案
neuter
virker 動詞
ヴィアガ 〜のように感じられる、〜のように見える

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

導入のセクションを確認していただけますか。

答えを見るKan du tjekke afsnittet med introduktionen?

主な考えは明確です。

答えを見るHovedideen er klar.

ただ、そのセクションは長すぎるように感じます。

答えを見るMen afsnittet virker for langt.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

確認する、見直す

答えを見るgennemgå

そのセクション、その段落

答えを見るafsnittet

提案、提案書

答えを見るforslaget

共有する、分ける

答えを見るdeler