レッスン A2-166 - 自由時間の話 | 日本語でデンマーク語を学ぶ

Danish lesson set in a contemporary Copenhagen everyday setting: Talking about a free-time activity you enjoyed.

JA → DA / Level: A2 学習中

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会話

A

Hvordan var din fritid?

ヴォアダン ヴァ ディン フリーティーズ? 自由な時間はどうでしたか?
B

Jeg brugte lidt af min fritid på at male hjemme.

ヤイ ブルグデ リト アヴ ミン フリーティーズ ポー ア マーラ イェメ。 少し自由な時間を使って、家で絵を描いていました。
A

Det lyder afslappende.

デ リューザ アフスラペネ。 それはリラックスできそうですね。
B

Jeg endte med at lave et lille billede til mit værelse.

ヤイ エンデ メ ア ラーヴェ エト リレ ビレズ ティル ミト ヴェーアルセ。 結局、自分の部屋用に小さな絵を描きました。
A

Nød du det?

ヌェズ ドゥ デ? 楽しめましたか?
B

Jeg havde det hyggeligt og følte mig mere afslappet.

ヤイ ハウデ デ ヒューゲリズ オ フェルテ マイ メーア アフスラペト。 楽しく過ごせて、もっとリラックスできました。

単語解説

Hvordan 「どのように」「どう」の意味です。文頭で質問を作り、相手の状態や様子をたずねます。
var 動詞「〜だった」の過去形です。ここでは「〜だった?」という内容を作っています。
din 「あなたの」という所有を表します。後ろの名詞 fritid を限定しています。
fritid 「自由時間、余暇」です。仕事や用事のない時間を指します。
Jeg 「私」は主語です。話し手自身を指します。
brugte 動詞「使った」の過去形です。ここでは時間や機会を使う意味で使われています。
lidt 「少し」です。量が多くないことを表します。
af 「〜のうちの、〜から」を表す前置詞です。ここでは「自由時間の少し」を作っています。
min 「私の」という所有を表します。後ろの fritid を限定しています。
「〜に、〜へ」という意味を作る前置詞です。後ろの不定詞句 at male とつながって目的を表します。
at 不定詞マーカーで、「〜すること」を作ります。後ろの male と一緒に「絵を描くこと」を表します。
male 「描く、塗る」という動詞です。ここでは絵を描く意味で使われています。
hjemme 「家で、家にいるところで」です。場所を表し、動作が家で行われたことを示します。
Det 「それは」「それ」を表します。ここでは相手の話した内容を受けて指しています。
lyder 動詞「〜に聞こえる、〜のようだ」の現在形です。様子や印象を述べます。
afslappende 「リラックスできる、くつろげる」という意味の形容詞です。ここでは全体の印象を表しています。
endte 動詞「結局〜した」の過去形です。予想した結果に落ち着いた感じを表します。
med 「〜を伴って」「〜することになって」のように、endte med at の形でよく使われます。ここでは「結局〜することになった」を作っています。
lave 「作る、行う、描く」という動詞です。ここでは「絵を描く、作る」に近い意味で使われています。
et 中性名詞につく不定冠詞で「ひとつの、ある」を表します。ここでは billede を導きます。
lille 「小さな」という形容詞です。後ろの billede を説明しています。
billede 「絵、画像、写真」です。ここでは「小さな絵」を意味します。
til 「〜のために、〜用に」を表す前置詞です。ここでは目的を示しています。
mit 「私の」という所有を表します。中性名詞 værelse に対応します。
værelse 「部屋」です。ここでは自分の部屋を指しています。
Nød 動詞「楽しんだ」の過去形です。文頭に置かれて疑問文になっています。
du 「あなたは」です。主語として相手を指します。
havde 動詞「持っていた、〜だった」の過去形です。ここでは havde det hyggeligt の形で「楽しく過ごした」という意味を作ります。
hyggeligt 「心地よく、楽しく、くつろいで」という意味です。ここでは過ごし方の雰囲気を表します。
og 「そして」を表す接続詞です。前後の内容をつなぎます。
følte 動詞「感じた」の過去形です。ここでは気分や状態の変化を述べます。
mig 再帰代名詞で「自分を、自分自身を」です。følte mig で「自分が〜と感じた」という形になります。
mere 「もっと、よりいっそう」です。比較の程度を強めます。
afslappet 「リラックスした、くつろいだ」という意味です。気分や状態が落ち着いていることを表します。

文法ポイント

at bruge lidt af sin/min fritid på at + infinitiv

Jeg brugte lidt af min fritid på at male hjemme.

ヤイ ブルグデ リト アヴ ミン フリーティーズ ポー ア マーラ イェメ。

少し自由時間を使って、家で絵を描いていました。

på at + 動詞の原形で「〜することに時間を使う」と言えます。ここでは『自由時間を使って絵を描く』という流れをまとめて表しています。

ende med at + infinitiv

Jeg endte med at lave et lille billede til mit værelse.

ヤイ エンデ メ ア ラーヴェ エト リレ ビレズ ティル ミト ヴェーアルセ。

結局、自分の部屋用に小さな絵を描きました。

『いろいろあった結果、最終的に〜した』という意味です。後ろは at + 動詞の原形になります。

デンマーク語の単語

et lille billede phrase
エト リレ ビレズ 小さな絵

a small picture

hjemme 副詞
イェメ 家で

at home

Jeg brugte lidt af min fritid phrase
ヤイ ブルグデ リト アヴ ミン フリーティーズ 自由時間の少しを使って

I spent some free time.

Jeg endte med at lave phrase
ヤイ エンデ メ ア ラーヴェ 結局〜した

I ended up doing / making

Jeg havde det hyggeligt phrase
ヤイ ハウデ デ ヒューゲリズ 楽しく過ごせた

I had a good time

mere afslappet phrase
メーア アフスラペト もっとリラックスした

more relaxed

på at male phrase
ポー ア マーラ 絵を描いて

painting; to paint

til mit værelse phrase
ティル ミト ヴェーアルセ 自分の部屋用に

for my room

言い換え表現

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brugte (使った/過ごした)

  • tilbragte ティルブラグデ (過ごした)
  • benyttede ベニュデ (使った)

fritid (自由時間)

  • fri tid フリー ティーズ (自由時間)
  • ledig tid レーズィ ティーズ (空いている時間)

afslappende (リラックスできる)

  • beroligende ベローリエネ (落ち着かせるような)
  • afstressende アフストレッセネ (ストレスを和らげる)

endte med at lave (結局〜した)

  • kom til at lave コム ティル ア ラーヴェ (結局〜した)
  • sluttede med at lave スルーデ メ ア ラーヴェ (最後に〜した)

et lille billede (小さな絵)

  • et lille maleri エト リレ マラリー (小さな絵画)
  • en lille tegning エン リレ タイニン (小さな絵・スケッチ)

hyggeligt (楽しく心地よく)

  • rart ラー (気分よく)
  • behageligt ベハーリズ (心地よく)

afslappet (リラックスした)

  • rolig ローリ (落ち着いた)
  • afstresset アフストレセ (ストレスが抜けた)

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

自由な時間はどうでしたか?

答えを見るHvordan var din fritid?

それはリラックスできそうですね。

答えを見るDet lyder afslappende.

楽しめましたか?

答えを見るNød du det?

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

家で

答えを見るhjemme