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このレッスンについて
ホテルでのチェックインを通して、デンマーク語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
A
Jeg har en reservation på et værelse her.
ヤイ ハー エン レサヴァシューン ポー エズ ヴェアェルセ ヘア こちらで部屋を予約しています。
B
Må jeg se dit pas, tak?
モー ヤイ セー ディッ パス タク パスポートを見せていただけますか。
A
Her er det. Jeg har det klar.
ヘア エア デ。ヤイ ハー デ クラー はい、こちらです。用意してあります。
B
Kan du skrive under her?
ケン ドゥー スグリーヴァ オナ ヘア こちらに署名していただけますか。
A
Har du også brug for min underskrift på denne formular?
ハー ドゥー オソ ブルー フォ メン オナスグレフト ポー デネ フォアメラー この用紙にも私の署名が必要ですか。
B
Det er fint nederst på denne formular.
デ エア フェント ネズアスト ポー デネ フォアメラー この用紙の下の方で大丈夫です。
A
Hvor serveres morgenmaden i morgen tidlig?
ヴォア セアヴァス モーンメーゼン イー モーン ティーリ 朝食は明日の朝、どこで提供されますか。
B
Det er i spisestuen nær receptionen.
デ エア イー スピーセトゥーエン ネア レセプシュー ネン 受付の近くのダイニングルームです。単語解説
Jeg
「Jeg」は、この会話で予約やパスポートについて話す人自身を指す「私」です。「Jeg har en reservation på et værelse her.」のように、自分の所有や状況を伝えるときに文の主語として使います。
har
「har」は「持っている」「用意してある」を表し、「Jeg har en reservation på et værelse her.」「Jeg har det klar.」で使われています。一方、「Har du også brug for min underskrift på denne formular?」の文頭の「Har」は、必要かどうかを尋ねる形です。「Jeg har ...」や「Har du ...?」の形で、所有や必要性について話せます。
en
「en」は、まだ特定していない一つのものを示す語で、ここでは「en reservation」で「一つの予約、ある予約」を表します。名詞の前に置いて、予約などを初めて話題にするときに使えます。
reservation
「reservation」は、この会話でホテルの部屋についての「予約」を表します。「en reservation på et værelse」の中で、何を予約しているかを示しています。ホテルで予約の有無を伝える場面で使える語です。
på
「på」は、ここでは予約の対象との関係を示し、「på et værelse」で「部屋についての、部屋の」予約という意味になります。「en reservation på et værelse」のように、予約の対象を続けて表せます。
et
「et」は、特定していない一つのものを示し、ここでは「et værelse」で「ある部屋、一つの部屋」を表します。名詞「værelse」の前に置いて、部屋を初めて示しています。
værelse
「værelse」は、この会話でホテルの「部屋」を表します。「et værelse」の形で、予約している対象を示しています。ホテルで部屋について話すときに使える語です。
her
「her」は「ここ、こちら」を表します。「en reservation på et værelse her」ではこのホテルを指し、「Her er det.」では相手にパスポートを差し出して「こちらです」と伝えています。場所を示したり、手渡す物を提示したりするときに使えます。
Må
「Må」は、ここでは「〜してもよいですか」と許可を求める表現です。「Må jeg se dit pas, tak?」のように、相手に何かを見せてもらいたいときの丁寧な依頼に使います。
se
「se」は「見る」で、「Må jeg se dit pas, tak?」ではパスポートを見せてもらうことを表します。「Må jeg se ...?」の形で、相手の物や情報を見る許可を尋ねられます。
dit
「dit」は「あなたの」を表し、ここでは「dit pas」で「あなたのパスポート」です。所有者を示す語として、対象の名詞の前に置いて使います。
pas
「pas」は、この会話で本人確認のための「パスポート」を表します。「dit pas」の形で、受付係が宿泊客のパスポートを指しています。ホテルや空港などで身分証を示す場面で使える語です。
tak
「tak」は、ここでは依頼の最後に添える「お願いします」に近い丁寧な語です。「Må jeg se dit pas, tak?」のように、何かを頼むときに使えます。
er
「er」は「〜である、〜です」を表します。「Her er det.」では「こちらです」、「Det er fint nederst på denne formular.」では「その場所で大丈夫です」という内容をつないでいます。物を提示したり、可否や状態を伝えたりするときに使われます。
det
「det」は、ここではすでに話題になっている物や内容を指す「それ」です。「Her er det.」では提示するパスポートを指し、「Det er fint nederst på denne formular.」ではその位置で問題ないことを受けています。前後の文脈で指す物や内容が決まります。
klar
「klar」は「準備ができた、用意ができている」という状態を表します。「Jeg har det klar.」では、パスポートをすぐ出せるよう用意してあると伝えています。物を準備済みだと伝える場面で使えます。
Kan
「Kan」は、ここでは「〜していただけますか」と相手に依頼する表現です。「Kan du skrive under her?」のように、相手に署名を頼む場面で使います。
du
「du」は相手一人を指す「あなた」です。「Kan du skrive under her?」や「Har du også brug for min underskrift på denne formular?」で、受付係が宿泊客に直接話しかけています。相手に依頼したり、必要性を尋ねたりするときの主語になります。
skrive under
「skrive under」は全体で「署名する」という表現です。中の「skrive」は書く動作、「under」は下にという要素を持ちますが、この2語が組み合わさって署名の動作を表します。「Kan du skrive under her?」のように、書類への署名を依頼するときに使います。
også
「også」は「〜も、また」を表し、「Har du også brug for min underskrift på denne formular?」では別の書類にも署名が必要かを尋ねています。すでに話題になっているものに加える内容の前に置いて使えます。
brug
「brug」は、この会話では単独の「使用」ではなく、「brug for」の一部として「必要」を表します。「Har du også brug for min underskrift på denne formular?」では、署名を必要としているかを尋ねています。必要な物や助けを続けて述べる表現の中で使います。
for
「for」は、ここでは「brug for」という表現の中で、何が必要なのかを導きます。「brug for min underskrift」で「私の署名が必要」という関係を作っています。必要な対象をその後ろに置いて使います。
min
「min」は「私の」を表し、「min underskrift」で「私の署名」を意味します。自分に属する物や、自分がする行為に関係する名詞の前に置いて使えます。
underskrift
「underskrift」は「署名」を表します。「min underskrift på denne formular」では、この用紙に必要な宿泊客の署名を指しています。書類への署名について確認する場面で使える語です。
denne
「denne」は、目の前などの特定の一つを指す「この」です。「denne formular」で、今示されているこの用紙を指しています。話している場面で特定の書類を指し示すときに使えます。
formular
「formular」は、記入や署名をする「用紙、フォーム」を表します。「på denne formular」で、署名の対象となるこの用紙を示しています。受付や申請などで書類について話すときに使える語です。
fint
「fint」は、ここでは「大丈夫です、問題ありません」という受け入れを表します。「Det er fint nederst på denne formular.」では、署名する位置が用紙の下部でよいと伝えています。相手の提案や確認を受け入れるときに使えます。
nederst
「nederst」は「下部に、いちばん下の方に」という場所を表します。「nederst på denne formular」で、この用紙の下の方を指しています。書類の位置を案内するときに使えます。
Hvor
「Hvor」は「どこ」を表し、「Hvor serveres morgenmaden i morgen tidlig?」では朝食が提供される場所を尋ねています。場所を尋ねる疑問文の先頭に置いて使います。
serveres
「serveres」は、ここでは食事が「提供される、出される」ことを表します。「Hvor serveres morgenmaden i morgen tidlig?」で、朝食をどこで出すのかを尋ねています。ホテルやレストランで食事の提供場所を確認するときに使えます。
morgenmaden
「morgenmaden」は、この会話でホテルで出される「朝食」を表します。「Hvor serveres morgenmaden i morgen tidlig?」では、明日の朝に提供される食事を指しています。朝食の場所や時間を尋ねる場面で使える語です。
i
「i」は、ここでは場所や時間を示します。「i spisestuen」では「食堂の中で」、「i morgen tidlig」では「明日の早い時間に」という意味です。場所や時間を続けて、どこで、いつかを表せます。
morgen
「morgen」は、ここでは「i morgen tidlig」の一部として「明日」を表します。「tidlig」と組み合わさって、明日の朝早い時間を示しています。翌日の予定や時間を話すときに使えます。
tidlig
「tidlig」は「早く、早い時間に」を表し、「i morgen tidlig」では明日の朝早い時間を示します。予定や出来事がいつ起きるかを具体化するときに使えます。
spisestuen
「spisestuen」は、ホテルの「食堂、ダイニングルーム」を表します。「i spisestuen nær receptionen」で、受付の近くにある朝食会場を指しています。ホテル内で食事をする場所を案内するときに使える語です。
nær
「nær」は「〜の近くに」を表し、「nær receptionen」では受付の近くであることを示します。場所を表す名詞を後ろに置いて、二つの場所の近さを説明できます。
receptionen
「receptionen」は、ホテルの「受付」を表します。「spisestuen nær receptionen」で、食堂の位置を説明する目印として使われています。ホテル内の場所を案内するときに使える語です。
文法ポイント
have brug for + substantiv
Jeg har brug for dit pas.
ヤイ ハー ブルー フォ ディッ パス私はあなたのパスポートが必要です。
「have brug for」は「〜が必要だ」を表す定型表現です。
verb + -s
Morgenmaden serveres.
モーンメーゼン セアヴァス朝食が提供されます。
動詞の語尾に「-s」を付けると、受動態「〜される」を表します。
デンマーク語の単語
dit
限定詞
ディッ
あなたの
- 性
- neuter
du
代名詞
ドゥー
あなた
en
限定詞
エン
1つの、ある
- 性
- common
have
動詞
ヘーヴァ
持っている
har
her
副詞
ヘア
ここに、こちらに
jeg
代名詞
ヤイ
私
klar
形容詞
クラー
準備ができた、用意された
pas
名詞
パス
パスポート
- 性
- neuter
reservation
名詞
レサヴァシューン
予約
- 性
- common
se
動詞
セー
見る
tak
感動詞
タク
お願いします、ありがとう
værelse
名詞
ヴェアェルセ
部屋
- 性
- neuter
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
パスポートを見せていただけますか。
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Må jeg se dit pas, tak?こちらに署名していただけますか。
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Kan du skrive under her?朝食は明日の朝、どこで提供されますか。
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Hvor serveres morgenmaden i morgen tidlig?スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
予約
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reservation部屋
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værelse準備ができた、用意された
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klarあなたの