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会話
A
Jeg kan ikke holde varmen ud.
ヤイ カン イケ ホルダ ヴァーマン ウズ この暑さ、たえられないよ。
B
Jeg ved det. Vejret føles tungt.
ヤイ ヴェズ デ ヴァイアズ フェールス トゥングト わかるよ。この天気、重苦しいね。
A
Jeg håber, vejret snart bliver bedre.
ヤイ ホーバー ヴァイアズ スナート ブリーヴァ ベズラ 早く天気がよくなるといいな。
B
Jeg vil have lidt frisk luft og en køligere brise.
ヤイ ヴィル ハーヴェ リト フリスク ルフト オ エン キョーリア ブリーセ 新鮮な空気と、もっと涼しい風がほしいな。
A
Luften føles alt for varm.
ルフテン フェールス アルト フォ ヴァーム 空気がすごく暑く感じる。
B
Skygge hjælper lidt, mens vi venter.
スキュゲ イェルパ リト メンス ヴィ ヴェンタ 日陰に入ると、待ってるあいだ少し楽だよ。単語解説
Jeg
「私」は主語を表す一人称単数代名詞です。文の主語として「私は」と言いたいときに使います。
kan
「できる」を表す助動詞です。ここでは能力や可能を表し、「〜できる」の意味になります。
ikke
否定の副詞で、「〜ない」を作ります。動詞の前に置かれて、文全体を否定します。
holde
「耐える」「持ちこたえる」という意味の動詞です。ここでは後ろの「ud」と組み合わさって、「〜に耐える」という表現になります。
varmen
「暑さ、熱さ」を表す名詞「varme」の定冠詞付き形です。ここでは「その暑さ」という、特定の暑さを指します。
ud
「外へ」という基本義がありますが、ここでは「holde... ud」で「耐え抜く」という決まった表現の一部です。単独の意味より、動詞句として覚えると理解しやすいです。
ved
動詞「vide」の現在形で、「知っている」「わかっている」という意味です。相手の話に同意するときによく使います。
det
「それ」「そのこと」を表す代名詞です。直前の内容や状況全体を受けて指します。
Vejret
「天気」を表す名詞「vejr」の定冠詞付き形です。ここでは「その天気」という、今話題の天気を指します。
føles
「感じられる」「〜のように感じる」を表す動詞です。主観的な印象を述べるときに使います。
tungt
「重い」という意味の形容詞で、ここでは天気の重苦しい印象を表します。中性形として使われています。
håber
動詞「håbe」の現在形で、「望む」「〜だといいなと思う」という意味です。願望をやわらかく述べるときに使います。
snart
「すぐに」「もうすぐ」を表す副詞です。時間が近いことを示します。
bliver
動詞「blive」の現在形で、「なる」「変化する」という意味です。ここでは天気が「よくなる」に向かう変化を表します。
bedre
「よりよい」「もっとよく」を表す比較級です。状態の改善を示すときに使います。
vil
助動詞「ville」の現在形で、「〜したい」という願望を表します。後ろの動詞「have」と一緒に使われます。
have
「持つ」「得る」を表す動詞です。ここでは「〜がほしい」という意味の中心になります。
lidt
「少し」「いくらか」を表す量の副詞です。量が多くないことを示します。
frisk
「新鮮な」「さわやかな」という意味の形容詞です。空気に対して使うと、気持ちのよい感じを表します。
luft
「空気」を表す名詞です。ここでは吸う空気や外の空気を指します。
og
「そして」「〜と」を表す接続詞です。二つのものを並べてつなぎます。
en
単数共性名詞につく不定冠詞で、「ひとつの」「ある」を表します。後ろの名詞「brise」を導きます。
køligere
「より涼しい」を表す比較級です。元の形容詞「kølig」よりも涼しい程度を示します。
brise
「そよ風」「微風」を表す名詞です。ここでは気持ちのよい、涼しめの風を指します。
Luften
「空気」を表す名詞「luft」の定冠詞付き形です。ここでは「その空気」と、今の空気を特定しています。
alt
「完全に」「すっかり」という強調の副詞です。後ろの「for」と合わせて程度の強さを作ります。
for
ここでは「〜すぎる」を作る副詞です。「alt for」で「とても〜すぎる」という強い言い方になります。
varm
「暑い」「熱い」を表す形容詞です。ここでは空気が不快に暑いことを表します。
Skygge
「日陰」「影」を表す名詞です。ここでは暑さをしのげる場所を指します。
hjælper
動詞「hjælpe」の現在形で、「助ける」「役に立つ」という意味です。ここでは日陰が少し楽にしてくれることを表します。
mens
「〜する間」「〜しているあいだ」を表す接続詞です。二つの出来事を時間関係でつなぎます。
vi
「私たち」「私たちは」を表す一人称複数代名詞です。ここでは一緒にいる人たちを指します。
venter
動詞「vente」の現在形で、「待つ」「待っている」という意味です。今している動作を表します。
文法ポイント
kan ikke + verb + ud
Jeg kan ikke holde varmen ud.
ヤイ カン イケ ホルダ ヴァーマン ウズこの暑さ、たえられないよ。
「〜に耐えられない」という定番表現です。日本語の「たえられない」に近く、丸ごと覚えると使いやすいです。
alt for + adjektiv
Luften føles alt for varm.
ルフテン フェールス アルト フォ ヴァーム空気がすごく暑く感じる。
「alt for」は「〜すぎる」を表します。形容詞の前に置いて、程度が強すぎることをはっきり言います。
デンマーク語の単語
alt for varm
phrase
アルト フォ ヴァーム
暑すぎる
line_005
en køligere brise
phrase
エン キョーリア ブリーセ
もっと涼しい風
line_004
frisk luft
phrase
フリスク ルフト
新鮮な空気
line_004
Jeg håber
phrase
ヤイ ホーバー
〜だといいな
line_003
Jeg kan ikke holde varmen ud
phrase
ヤイ カン イケ ホルダ ヴァーマン ウズ
この暑さに耐えられない
line_001
Jeg ved det
phrase
ヤイ ヴェズ デ
わかるよ
line_002
Luften føles
phrase
ルフテン フェールス
空気が感じられる
line_005
mens vi venter
phrase
メンス ヴィ ヴェンタ
待ってるあいだ
line_006
Skygge hjælper lidt
phrase
スキュゲ イェルパ リト
日陰で少し楽になる
line_006
Vejret føles tungt
phrase
ヴァイアズ フェールス トゥングト
天気が重苦しい
line_002
vejret snart bliver bedre
phrase
ヴァイアズ スナート ブリーヴァ ベズラ
天気が早くよくなる
line_003
言い換え表現
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holde varmen ud (暑さに耐える)
- tåle varmen トーレ ヴァーマン (暑さに耐える)
- udholde varmen ウズホルダ ヴァーマン (暑さを我慢する)
tungt (重苦しい)
- trykkende トリュケンデ (重苦しい、蒸し暑い感じの)
- kvælende クヴェーレンデ (息苦しい、圧迫感のある)
bliver bedre (よくなる)
- forbedres フォベズレス (改善される、よくなる)
- klarner op クラーナ オプ (天気が回復する、晴れてくる)
køligere brise (もっと涼しい風)
- koldere brise コルデラ ブリーセ (もっと冷たい風)
- svalere brise スヴァーレラ ブリーセ (もっと涼しい風)
alt for varm (暑すぎる)
- for varm フォ ヴァーム (暑すぎる)
- alt for hed アルト フォ ヘズ (暑すぎる)
クイズ
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次の単語を正しい順序に並び替えてください。
この暑さ、たえられないよ。
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Jeg kan ikke holde varmen ud.わかるよ。この天気、重苦しいね。
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Jeg ved det. Vejret føles tungt.早く天気がよくなるといいな。