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このレッスンについて
ヨーグルトとナッツの軽いおやつ選びを通して、デンマーク語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
A
Jeg vil have en snack.
ヤイ ヴェル ヘーヴァ アン スネグ 私はおやつが欲しいです。
A
Jeg er ikke særlig sulten.
ヤイ エア エガ セーアリ スルデン 私はあまりお腹が空いていません。
B
Så vælg noget let, som yoghurt.
ソー ヴェル ノーア レーズ ソム ヨーヴァト では、ヨーグルトのような軽いものを選んでください。
A
Har vi også nødder?
ハー ヴィ オソ ヌェザ 私たちの家にはナッツもありますか?
B
Der er nogle i skabet.
デア エア ノーラ イ スゲーベズ 食器棚に少しあります。
A
Yoghurt med nødder lyder godt.
ヨーヴァト メズ ヌェザ リューア ゴーズ ナッツ入りのヨーグルトはよさそうです。
B
Tag en lille skål.
テー アン レラ スゴール 小さいボウルを取ってください。
B
Det er ikke for meget.
デ エア エガ フォア メーアズ それは多すぎません。
A
Jeg laver en nu.
ヤイ レーヴァ アン ヌー 私は今、ひとつ作ります。
B
Gem nogle nødder til mig, tak.
ゲム ノーラ ヌェザ テル マイ テグ 私のためにナッツを少し残してください。単語解説
Jeg
「Jeg」は、この会話で「私」を表す主語です。「Jeg vil have en snack.」や「Jeg er ikke særlig sulten.」のように、自分の希望や状態を述べるときに使います。
vil
「vil」は、「Jeg vil have en snack.」で希望を表し、「欲しい、〜したい」という意味に関わります。後ろに希望の対象や行動を置く形で使えます。
have
「have」は、「Jeg vil have en snack.」で欲しい物を示す動詞です。この文では、vil と組み合わさって「おやつが欲しい」という意味になります。
en
「en」は、「en snack」や「en lille skål」で、単数の名詞の前に置く「1つの、ある」にあたる語です。後ろの名詞が1つの物であることを示します。
snack
「snack」は、この会話で食事の合間に食べる「おやつ」を表します。「en snack」のように、数を表す語の後ろで食べ物を指せます。軽く食べたい物を求める場面で使う語です。
er
「er」は、「Jeg er ikke særlig sulten.」で、主語の状態を述べる働きをします。人の状態や性質を表す語と一緒に使えます。
ikke
「ikke」は、「Jeg er ikke særlig sulten.」で否定を表し、「〜ではない、〜ない」という意味にします。否定したい状態を表す部分の前に置かれています。
særlig
「særlig」は、「ikke særlig sulten」で「あまりお腹が空いていない」という程度を表します。ikke と組み合わせて、形容する状態がそれほど強くないことを示せます。
sulten
「sulten」は、「Jeg er ikke særlig sulten.」で「お腹が空いている」という状態を表します。er と一緒に使い、空腹の程度を伝える場面で使えます。
Så
「Så」は、「Så vælg noget let, som yoghurt.」で、前の話を受けて「では、それなら」と次の提案につなげます。相手の状況を踏まえて、次にすることを提案する場面で使えます。
vælg
「vælg」は、「Så vælg noget let, som yoghurt.」で相手に「選んで」と促す形です。後ろに選ぶ対象を置いて、具体的な提案や指示を伝えます。
noget
「noget」は、「noget let」で「何か、軽いもの」を表します。具体的な物の名前を挙げずに、物や食べ物を指したいときに使えます。
let
「let」は、「noget let, som yoghurt」で、ここでは食べる量や内容が重くない「軽い」という意味です。食べ物を表す語とともに、軽い選択肢を提案するときに使えます。
som
「som」は、「som yoghurt」で、具体例を示す「〜のような、例えば」にあたります。ある物の例を後ろに置いて、提案の内容を具体化できます。
yoghurt
「yoghurt」は、ヨーグルトを表す語です。「som yoghurt」では軽い食べ物の例として、「Yoghurt med nødder」ではナッツ入りのヨーグルトとして使われています。
Har
「Har」は、「Har vi også nødder?」で、家に何かがあるか、持っているかを尋ねる文の先頭にあります。物の有無を質問するときに、主語の前に置く形で使えます。
vi
「vi」は、「Har vi også nødder?」で「私たち」を表す主語です。自分と相手に関係する持ち物や状況について話すときに使います。
også
「også」は、「Har vi også nødder?」で「ナッツも」と、別の物を追加する意味を表します。すでに話題に出た物に加えて、もう一つ確認したいときに使えます。
nødder
「nødder」は、この会話で食べ物の「ナッツ」を表す形です。「Har vi også nødder?」では有無を尋ね、「Gem nogle nødder til mig, tak.」では残しておく物を指しています。
Der
「Der」は、「Der er nogle i skabet.」で、物が存在することを示す表現の一部です。場所や物の存在を伝えるときは、er と組み合わせて使います。
nogle
「nogle」は、「Der er nogle i skabet.」で「いくつか、いくらか」を表し、ここでは文脈上ナッツを指します。後ろに名詞を置かず、すでに分かっている物を指すこともできます。
i
「i」は、「i skabet」で、物が戸棚の「中に」あることを示します。場所を表す名詞の前に置いて、内部の位置を伝えます。
skabet
「skabet」は、「i skabet」で、話題になっている「戸棚」を指します。i の後ろに置かれ、ナッツがどこにあるかを示す場所になります。
med
「med」は、「Yoghurt med nødder」で、ナッツを組み合わせた「ナッツ入りの」という意味を作ります。食べ物の名前の後ろに別の材料を置き、その組み合わせを表すときに使えます。
lyder
「lyder」は、「Yoghurt med nødder lyder godt.」で、提案や考えが「〜のように思われる、よさそうに聞こえる」という評価につながります。後ろの godt と組み合わせて、案への感想を述べています。
godt
「godt」は、「lyder godt」で、ナッツ入りヨーグルトについて「よい、よさそうだ」と評価しています。lyder と組み合わせて、提案や考えへの好意的な感想を伝えられます。
Tag
「Tag」は、「Tag en lille skål.」で、相手に「取って」と促す形です。後ろに取る物を置いて、家庭内で物を用意してもらうときなどに使えます。
lille
「lille」は、「en lille skål」で、ボウルが「小さい」ことを表します。名詞の前に置いて、物の大きさを具体的に伝えます。
skål
「skål」は、「en lille skål」で、食べ物を入れる「ボウル」を表します。en と形容する語を前に置いて、使う器を指定できます。
Det
「Det」は、「Det er ikke for meget.」で、直前に話題になった量や分量を指す「それ」です。すでに話題に出ている物や状況を受けて、その状態を説明するときに使えます。
for
「for meget」は、量が「多すぎる」ことを表す組み合わせです。「for」は meget と一緒に使われ、適度を超えているという意味を加えています。
meget
「meget」は、「for meget」で量の多さを表し、ここでは「多く、たくさん」にあたります。for と組み合わせると、量が多すぎるという評価になります。
laver
「laver」は、「Jeg laver en nu.」で、おやつを「作る、用意する」という意味です。主語の後ろに作る物を置いて、今から準備することを伝えられます。
nu
「nu」は、「Jeg laver en nu.」で「今」を表し、行動の時点を示します。文の最後に置いて、これからすぐ行うことを伝えています。
Gem
「Gem」は、「Gem nogle nødder til mig, tak.」で、ナッツを「残しておいて」と頼む形です。残す物と、その物を誰のために取っておくかを続けて示せます。
til
「til mig」は、「私のために、私に渡す分として」という意味を表します。「Gem nogle nødder til mig, tak.」のように、物を誰のために残すかを示すときに使えます。
mig
「mig」は、「til mig」で「私に、私のために」を表す形です。til の後ろに置かれ、残しておく物の受け手を示しています。
tak
「tak」は、「Gem nogle nødder til mig, tak.」の文末で、依頼を丁寧にする「お願いします」にあたります。頼みごとの最後に添えて、やわらかく伝えることができます。
文法ポイント
ikke særlig + adjektiv
ikke særlig god
エガ セーアリ ゴーズあまり良くない
ikke særlig は「あまり〜でない」という否定表現で、形容詞 god の前に置きます。
for meget + 名詞
for meget yoghurt
フォア メーアズ ヨーヴァトヨーグルトが多すぎる
for meget は量が過剰であることを表す固定表現です。名詞の前に置きます。
デンマーク語の単語
god
形容詞
ゴーズ
良い
let
形容詞
レーズ
軽い
lille
形容詞
レラ
小さい
lyde
動詞
リューア
〜のように聞こえる、〜に思える
lyder
nød
名詞
ヌェーズ
ナッツ
nødder
skab
名詞
スゲーブ
食器棚
skabet
skål
名詞
スゴール
ボウル
snack
名詞
スネグ
おやつ
sulten
形容詞
スルデン
お腹が空いた
tage
動詞
テーア
取る
tag
vælge
動詞
ヴェラ
選ぶ
vælg
yoghurt
名詞
ヨーヴァト
ヨーグルト
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
私はおやつが欲しいです。
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Jeg vil have en snack.私はあまりお腹が空いていません。
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Jeg er ikke særlig sulten.では、ヨーグルトのような軽いものを選んでください。
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Så vælg noget let, som yoghurt.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
ヨーグルト
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yoghurtナッツ
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nødderお腹が空いた
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sulten選ぶ