Internetforbindelsen
この文では「インターネット接続」を指す Internetforbindelsen で、internetforbindelse に定冠詞の語尾が付いた形です。Routeren など機器に関する接続状態を説明するときに使えます。
er
ここでは「〜である、〜の状態だ」という意味で、主語の状態を svag と結びます。er は være の現在形で、「Internetforbindelsen er svag」のように状態や性質を述べるときに使います。
svag
この文では接続が「弱い」ことを表す svag です。Internetforbindelsen er svag のように、er の後で接続や信号などの状態を説明できます。
i
ここでは「〜の中で、〜に」という場所を示し、i dette rum で「この部屋では」という意味になります。部屋や建物など、ある空間の中の場所を述べるときに使います。
dette
ここでは話し手のいる「この」部屋を指す dette です。dette rum のように、後ろの名詞と組み合わせて近くにある物や場所を示します。
rum
この文では「部屋」という意味の rum です。i dette rum のように、場所を表す i と一緒に使って「この部屋で、部屋の中で」と述べられます。
Routeren
ここでは「そのルーター」を指す Routeren で、router に定冠詞の語尾が付いた形です。Routeren skal måske lige genstartes のように、機器について必要な操作を述べるときに使います。
skal
この文では「〜する必要がある、〜したほうがよい」という意味を示す skal です。måske によって断定を弱めながら、後ろの genstartes と組み合わせて必要な対応を述べています。
måske
ここでは「〜かもしれない、おそらく」という可能性を表す måske です。skal と一緒に使うと、必要性についての判断をやわらかく伝えられます。
lige
この文では操作を「ちょっと、ひとまず」行う感じを添える lige です。Routeren skal måske lige genstartes のように、短い対応を提案するときに表現をやわらげます。
genstartes
ここでは「再起動される」という意味の genstartes です。genstarte に受け身の形が加わり、Routeren が再起動の対象であることを示しています。機器の再起動が必要だと述べる場面で使えます。
jeg
ここでは操作をする人としての「私」を表す jeg です。Skal jeg slukke den og tænde den igen? のように、自分が何かをしてよいか尋ねるときに使えます。
slukke
この文では機器の電源を「切る」という意味の slukke です。skal の後に不定詞として置かれ、slukke den で「それの電源を切る」という使い方になります。
den
ここでは前に出たルーターを受ける「それを」という目的語の den です。slukke den と tænde den のように、同じ機器に続けて操作を述べるときに使えます。
og
ここでは「そして、〜して」と二つの操作をつなぐ og です。slukke den og tænde den igen のように、連続して行う動作を並べられます。
tænde
この文では機器の電源を「入れる、つける」という意味の tænde です。slukke den og tænde den igen のように、電源を切った後の次の操作を表します。
igen
ここでは「もう一度、再び」という意味で、電源を再度入れることを示す igen です。動作の後ろに置いて、同じ動作を繰り返すことを表せます。
Gør
ここでは相手に「そうして」と指示する Gør です。gøre の命令形で、直前に提案された操作を実行するよう促す場面で使われます。
det
ここでは直前に話題になった操作を受けて「それを、そうすること」を指す det です。Gør det のように、相手が内容を理解している行動を短く指示できます。
vent
この文では「待って」という指示を表す vent です。vente の命令形で、vent så, til ... のように、次の状態になるまで待つよう伝えられます。
så
ここでは「それから、そうしてから」という順序を示す så です。Gør det, og vent så のように、先の行動に続く次の行動を示します。
til
ここでは「〜まで」を表し、状態の変化を待つ範囲を示す til です。vent så, til statuslampen lyser igen のように、後ろに待つ基準となる出来事を置きます。
statuslampen
ここでは「そのステータスランプ」を指す statuslampen で、statuslampe に定冠詞の語尾が付いた形です。statuslampen lyser igen のように、機器のランプの状態を説明できます。
lyser
この文ではランプが「点灯している、光っている」という意味の lyser です。lyse の現在形で、statuslampen lyser igen のようにランプの状態を述べます。
Siden
ここでは「そのページ」を指す Siden で、side に定冠詞の語尾が付いた形です。Siden indlæses bedre nu のように、ウェブページの読み込み状態を説明するときに使えます。
indlæses
この文ではページが「読み込まれる」という意味の indlæses です。indlæse の受け身の現在形で、Siden が読み込みの対象であることを示します。ウェブページや内容の読み込みについて話す場面で使えます。
bedre
ここでは読み込みが「よりよく、改善して」いることを表す bedre です。Siden indlæses bedre nu のように、以前と比べて状態が改善したと述べるときに使えます。
nu
この文では「今、現在は」という意味の nu です。文末の Siden indlæses bedre nu のように、現在の状態を以前の状態と区別して伝えられます。
kan
ここでは「〜かもしれない、〜する可能性がある」という意味で、改善の可能性を示す kan です。kan の後ろに hjelpe のような動詞の不定詞を置き、可能性や見込みを述べます。
hjælpe
この文では「助ける、改善に役立つ」という意味の hjælpe です。Det kan måske hjælpe signalet med at nå dette rum のように、何かが人や物の目的達成に役立つことを表せます。
endnu
ここでは「さらに、いっそう」という意味で、すでに改善した状態からの追加の改善を表す endnu です。endnu mere のように、比較や程度を強める語として使えます。
mere
この文では「もっと、さらに」という意味の mere です。endnu mere と組み合わせて、改善の程度がさらに大きくなる可能性を示します。
at
ここでは後ろの stille を不定詞として導く at です。at stille den på en åben hylde のように、行動そのものを hjælpe の内容として示します。
stille
この文では物を「置く」という意味の stille です。at stille den på en åben hylde のように、置く対象 den と場所 på en åben hylde を続けて表せます。
på
ここでは「〜の上に、〜に」という場所を示す på です。på en åben hylde のように、物を置く表面や場所を後ろに置きます。
åben
この文では棚が「開いた、開放された」状態であることを表す åben です。en åben hylde のように、後ろの hylde がどのような棚かを説明します。
hylde
ここでは「棚」という意味の hylde です。en åben hylde のように、置き場所を表す på と一緒に、物を置く場所を説明できます。
vi
ここでは話し手と聞き手を含む「私たち」を表す vi です。Skal vi flytte den ...? のように、二人で何かをする提案や相談に使えます。
flytte
この文ではルーターを「移す、移動させる」という意味の flytte です。Skal vi flytte den hen i nærheden af døren? のように、対象 den と移動先を続けて表します。
hen
ここでは物をある場所へ「そちらへ、そこへ」移す方向を示す hen です。flytte den hen i nærheden af døren のように、移動先を意識した表現で使われます。
i nærheden af
この表現全体で「〜の近くに」を表します。i は場所、nærheden は「近く」、af はその近くにある基準を導き、i nærheden af døren で「ドアの近くに」となります。
nærheden
ここでは「近く、周辺」を表す nærheden で、nærhed に定冠詞の語尾が付いた形です。i nærheden af døren のように、ある場所を基準にした近さを述べます。
af
ここでは i nærheden af という表現の中で、近さの基準となる対象を導く af です。i nærheden af døren のように、後ろに場所や物を置いて「〜の近くに」と表します。
døren
ここでは「そのドア」を指す døren で、dør に定冠詞の語尾が付いた形です。i nærheden af døren のように、移動先や位置の基準となる場所を示します。
signalet
ここでは「その信号」を指す signalet で、signal に定冠詞の語尾が付いた形です。hjælpe signalet med at nå dette rum のように、信号がどこまで届くかを説明できます。
med
ここでは hjælpe signalet med at nå dette rum という形で、信号が到達することを助ける関係を示す med です。hjælpe の後ろに対象を置き、med at の後ろに助けられる動作を続けます。
nå
この文では信号が部屋まで「届く、到達する」という意味の nå です。med at nå dette rum のように、到達する対象や場所を後ろに置いて使います。