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会話
A
Ser du noget nyt?
セア ドゥ ノーエ ニュト? 何か新しいの見てる?
B
Ikke rigtigt. Har du et forslag?
イゲ レクデ. ハー ドゥ エト フォアスラオ? あんまり。何かある?
A
Du burde se den her serie.
ドゥ ブアズア セ デン ヘア セーリエ. この番組、見たほうがいいよ。
B
Virkelig? Hvordan er den?
ヴィアケリ? ヴォーダン ア デン? ほんと?どんな感じ?
A
Serien er virkelig god og let at følge.
セーリエン ア ヴィアケリ ゴー オ レット ア フョリエ. この番組、すごくいいし、わかりやすいよ。
B
Det lyder nyttigt. Jeg vil prøve den.
デ ルューズア ニュティト. ヤイ ヴェル プローヴェ デン. それはよさそう。試してみるよ。単語解説
Ser
動詞「se」の現在形で、「見る」「見ている」という意味です。ここでは「あなたは見ているのか」という現在の動作をたずねています。
du
二人称単数の主語代名詞で、「あなた」を表します。文の主語として、話し相手を指します。
noget
「何か」「あるもの」を表す不定代名詞です。ここでは後ろの nyt と組んで「何か新しいもの」という意味になります。
nyt
形容詞 ny の中性形で、「新しい」を意味します。noget と一緒に使って、内容をぼかしながら「新しい何か」と言えます。
Ikke
否定を表す語で、「〜ない」「違う」という意味です。単独で短く返答すると、「そうでもない」「いや、違う」に近いニュアンスになります。
rigtigt
「本当に」「きちんと」を表す副詞です。ikke と組み合わさって「まあ、そうでもない」「あまりそうではない」という自然な否定表現になります。
Har
動詞「have」の現在形で、「持っている」「ある」という意味です。質問文では「〜はありますか」という形で使われます。
et
不定冠詞で、中性名詞の前につきます。ここでは forslag の前に置かれ、「ある提案」「ひとつの案」という意味合いを作ります。
forslag
「提案」「案」を意味する名詞です。ここでは相手におすすめを求めるときの「アイデア」に当たります。
burde
「〜すべきだ」「〜したほうがいい」を表す助動詞です。命令よりやわらかく、助言や提案をするときに使います。
se
動詞の原形で、「見る」という意味です。burde と一緒に使って、「見るべきだ」という形になります。
den
指示代名詞で、「その」「それ」を表します。ここでは後ろの her serie と組み合わさって、話し手が勧める特定の作品を指します。
her
「ここにある」「この」を表す指示語です。den her で「この〜」という意味になり、身近で具体的なものを指します。
serie
「シリーズ」「連続ドラマ」を意味する名詞です。ここでは勧めている番組や作品を指しています。
Virkelig
「本当に」「マジで」を表す副詞です。驚きや確認の気持ちを込めて、相手の言葉に反応するときに使います。
Hvordan
「どのように」「どうやって」を表す疑問詞です。ここでは相手が勧めるものの様子や特徴をたずねています。
er
動詞「være」の現在形で、「〜である」「〜だ」という意味です。状態や性質を述べる基本動詞です。
Serien
「シリーズ」「番組」を意味する名詞 serien の定形です。定形になることで、「そのシリーズ」「その番組」という特定のものを指します。
god
「良い」という形容詞です。ここでは番組の内容や質をほめています。
og
「そして」「〜で、そして」を表す接続詞です。二つの評価をつなげて、番組の特徴を並べています。
let
「簡単な」「やさしい」を表す形容詞です。ここでは「理解しやすい」「見やすい」という意味合いで使われています。
at
不定詞を導く小さな語で、後ろの動詞を原形にします。let at følge で「追いやすい」「ついていきやすい」という形になります。
følge
「ついていく」「追う」「理解して追従する」という意味の動詞です。ここでは内容の流れを追う、つまり「理解しながら見続ける」ニュアンスです。
Det
「それ」「あれ」を表す代名詞です。ここでは前の内容を受けて、文の主語になっています。
lyder
動詞「lyde」の現在形で、「聞こえる」「〜のように思える」を表します。ここでは「〜のようだ」「〜そうだ」という判断を述べています。
nyttigt
「役に立つ」「有益な」を意味する形容詞の中性形です。det と組み合わさって、「それは役に立ちそうだ」という評価になります。
Jeg
一人称単数の主語代名詞で、「私」を表します。話し手自身がこれからすることを述べています。
vil
未来や意志を表す助動詞で、「〜するつもりだ」「〜したい」を意味します。後ろの動詞 prøve と組み合わさって、意志を表します。
prøve
「試す」「やってみる」を意味する動詞の原形です。ここでは「その番組を試してみる」という行動を表します。
文法ポイント
burde + infinitiv
Du burde se den her serie.
ドゥ ブアズア セ デン ヘア セーリエ.このシリーズを見るべきだよ。
「burde + 動詞の原形」で、やわらかく「〜したほうがいい」と勧める言い方です。命令よりもやさしい響きがあります。
let at + infinitiv
Serien er virkelig god og let at følge.
セーリエン ア ヴィアケリ ゴー オ レット ア フョリエ.そのシリーズは本当に良くて、見やすい。
「let at + 動詞の原形」で「〜しやすい」「〜しやすくて分かりやすい」を表します。
デンマーク語の単語
den her serie
phrase
デン ヘア セーリエ
この番組
Det lyder nyttigt
phrase
デ ルューズア ニュティト
よさそう
Du burde se
phrase
ドゥ ブアズア セ
見たほうがいい
Har du et forslag?
phrase
ハー ドゥ エト フォアスラオ
何かある?
Hvordan er den?
phrase
ヴォーダン ア デン
どんな感じ?
Ikke rigtigt
副詞
イゲ レクデ
あんまり
Jeg vil prøve den
phrase
ヤイ ヴェル プローヴェ デン
試してみる
noget nyt
phrase
ノーエ ニュト
何か新しいの
og let at følge
phrase
オ レット ア フョリエ
わかりやすい
Ser du
phrase
セア ドゥ
見てる?
Serien er virkelig god
phrase
セーリエン ア ヴィアケリ ゴー
すごくいい
Virkelig?
副詞
ヴィアケリ
ほんと?
言い換え表現
1x
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burde (〜したほうがいい)
- skal スガル (〜しなければならない / 〜したほうがいい)
- bør ボア (〜したほうがいい)
virkelig god (すごくいい)
- rigtig god リギティ ゴー (とてもいい)
- meget god マイエ ゴー (とてもいい)
let at følge (わかりやすい)
- nem at følge ネム ア フョリエ (わかりやすい)
- nem at forstå ネム ア フォストー (理解しやすい)
クイズ
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次の単語を正しい順序に並び替えてください。
何か新しいの見てる?
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Ser du noget nyt?あんまり。何かある?
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Ikke rigtigt. Har du et forslag?この番組、見たほうがいいよ。
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Du burde se den her serie.スペル
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ほんと?