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会話
A
Tak for at du stod for det her gruppearrangement.
タク フォ ア ドゥ ストーズ フォ デッ ヘア グルッペアランジュマン このグループイベントをまとめてくれて、ありがとう。
B
Selv tak. Gik det godt for dig?
セルヴ タク. ギク デッ ゴッ フォア ダイ? どういたしまして。うまくいった?
A
Ja. Du gjorde det rigtig godt.
ヤ. ドゥ ヨーアデ デッ リッティ ゴッ. うん。すごくよかったよ。
B
Jeg er glad for, at alle følte sig godt tilpas.
ヤイ アー グラズ フォ, ア アレ フェールデ シ ゴッ ティルパス. みんなが安心してくれてよかった。
A
Det så ud til at være meget arbejde.
デッ ソー ウズ ティル ア ヴェア メーイェ アーバイエ. すごく大変そうに見えたよ。
B
Det var det, men jeg var glad for at hjælpe.
デッ ヴァ デッ, メン ヤイ ヴァ グラズ フォ ア イェルペ. そうだね。でも、手伝えてうれしかったよ。単語解説
Tak
「ありがとう」を表す語です。感謝を伝えるときに使います。
for
「〜してくれて」のように、感謝や理由をつなぐ前置詞です。この文では後ろの内容に対するお礼を作っています。
at
不定詞を導く語で、「〜すること」の前に置かれます。この文では後ろの動作を一まとまりにしています。
du
「あなたは」に当たる主語代名詞です。相手を指して言うときに使います。
stod
動詞『stå』の過去形で、ここでは『担当した』『引き受けた』という意味合いです。
det
『それ』『そのこと』を表す代名詞です。指し示す対象を受けています。
her
『ここにある』『この』という近いものを指す語です。名詞の前に置いて『この〜』の感じを作ります。
gruppearrangement
『グループの集まり』『グループイベント』という意味の名詞です。この文では感謝の対象になっています。
Selv
『自分で』という意味もありますが、ここでは『Selv tak』の一部として使われます。慣用的に『どういたしまして』になります。
Gik
動詞『gå』の過去形です。ここでは『うまくいった』という感じで使われています。
godt
『よく』『うまく』という意味の語です。結果や状態が良いことを表します。
dig
『あなたを』『あなたに』を表す代名詞です。前置詞の後で目的や相手を示します。
Ja
『はい』『うん』を表す返答です。会話で同意や肯定に使います。
gjorde
動詞『gøre』の過去形で、『した』『やった』という意味です。
rigtig
『本当に』『とても』という強調の語です。後ろの『godt』を強めています。
Jeg
『私は』を表す主語代名詞です。話し手自身を指します。
er
動詞『være』の現在形で、『〜である』を表します。状態や気持ちを述べるときに使います。
glad
『うれしい』『喜んでいる』という形容詞です。気持ちの状態を表します。
alle
『みんな』『全員』を表す語です。複数の人全体を指します。
følte
動詞『føle』の過去形で、『感じた』『感じていた』という意味です。
sig
再帰代名詞で、動詞と一緒に『〜な状態になる』ような表現を作ります。ここでは『気分が〜になる』感じです。
tilpas
『快適に』『安心して』という意味の語です。『godt tilpas』で『気分よく、落ち着いて』という表現になります。
så
動詞『se』の過去形で、『見えた』を表します。ここでは『〜に見えた』の一部です。
ud
『外へ』という基本意味がありますが、『så ud til』では固定的に『〜のように見える』を作ります。
til
『〜へ』『〜に向かって』の前置詞ですが、『så ud til』では慣用表現の一部です。全体で『〜のようだった』という意味になります。
være
動詞『〜である』『〜だ』を表す不定詞です。状態や存在を述べる基本動詞です。
meget
『とても』『たくさんの』という意味です。ここでは『多くの仕事』の量を強めています。
arbejde
『仕事』『労働』を表す名詞です。この文では大変な作業量を指しています。
var
動詞『være』の過去形で、『だった』を表します。
men
『でも』『しかし』を表す接続詞です。前の内容と対比を作ります。
hjælpe
『助ける』『手伝う』という意味の動詞です。ここでは『手伝えて』の形で使われています。
文法ポイント
tak for at + sætning
Tak for at du stod for det her gruppearrangement.
タク フォ ア ドゥ ストーズ フォ デッ ヘア グルッペアランジュマンこのグループイベントをまとめてくれて、ありがとう。
『〜してくれてありがとう』は tak for at + 文 で言えます。相手の行動に感謝するときによく使います。
glad for, at + sætning
Jeg er glad for, at alle følte sig godt tilpas.
ヤイ アー グラズ フォ, ア アレ フェールデ シ ゴッ ティルパス.みんなが安心してくれてよかった。
『〜してよかった』は glad for, at + 文 で表します。あとに理由や結果の文を続けます。
デンマーク語の単語
at alle følte sig godt tilpas
phrase
ア アレ フェールデ シ ゴッ ティルパス
みんなが安心していた
at være meget arbejde
phrase
ア ヴェア メーイェ アーバイエ
すごく大変そう
det her gruppearrangement
名詞
デッ ヘア グルッペアランジュマン
このグループイベント
- 性
- neuter
Det så ud til
phrase
デッ ソー ウズ ティル
〜に見えた
Det var det
phrase
デッ ヴァ デッ
そうだった
Du gjorde det rigtig godt
phrase
ドゥ ヨーアデ デッ リッティ ゴッ
すごくよかったよ
Gik det godt for dig?
phrase
ギク デッ ゴッ フォア ダイ
うまくいった?
gruppearrangement
名詞
グルッペアランジュマン
グループイベント
- 性
- neuter
- 複数形
- gruppearrangementer
Ja
感動詞
ヤ
うん
Jeg er glad for
phrase
ヤイ アー グラズ フォ
よかった
Selv tak
phrase
セルヴ タク
どういたしまして
Tak for at du stod for
phrase
タク フォ ア ドゥ ストーズ フォ
〜してくれてありがとう
言い換え表現
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stod for (〜を担当した、〜を取り仕切った)
- arrangerede アランイェーデ (企画した、手配した)
- organiserede オーガニゼーデ (取りまとめた、組織した)
gruppearrangement (グループイベント)
- fællesarrangement フェレスアランジュマン (共同のイベント)
- gruppeevent グルッペイベント (グループイベント)
Selv tak. (どういたしまして)
- Det var så lidt. デッ ヴァ ソー リト. (どういたしまして)
- Ingen årsag. インゲン オーサー. (どういたしまして)
Gik det godt for dig? (うまくいった?)
- Gik det fint for dig? ギク デッ フィント フォア ダイ? (うまくいった?)
- Gik det okay for dig? ギク デッ オーケイ フォア ダイ? (うまくいった?)
rigtig godt (すごくよく)
- meget godt メーイェ ゴッ (とてもよく)
- virkelig godt ヴィーアケリ ゴッ (本当によく)
følte sig godt tilpas (安心していた、くつろいでいた)
- følte sig trygge フェールデ シ トリュゲ (安心していた、安全だと感じていた)
- følte sig afslappede フェールデ シ アフスラペデ (リラックスしていた)
Det så ud til (〜のように見えた)
- Det virkede som om デッ ヴィーケデ ソム オム (〜のように思えた)
- Det lignede デッ リーネデ (〜のように見えた)
glad for at hjælpe (手伝えてうれしい)
- glad for at kunne hjælpe グラズ フォ ア クンネ イェルペ (手伝えてうれしい)
- glad for at give en hånd グラズ フォ ア ギーヴ エン ホン (手を貸せてうれしい)
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うん。すごくよかったよ。
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Ja. Du gjorde det rigtig godt.スペル
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うん