Er
ここでは「ありますか」という存在の有無を尋ねる表現の一部です。文頭にあるため大文字で書かれています。「Er der ...?」で「〜はありますか」と尋ねられます。
der
ここでは、何かが存在することを示す「ある」に当たる語です。「Er der en oplader ...?」の形で、特定の場所を示さずに物の有無を尋ねています。新しい例:Er der en stol?(椅子はありますか?)
en
ここでは、1つの充電器を指す不定の語で、「ある〜」「1つの〜」に当たります。「en oplader」のように名詞の前に置きます。新しい例:en adapter(1つのアダプター)。
oplader
ここでは、借りたい「充電器」を意味します。「en oplader」のように、数を特定しない物として使われています。新しい例:Jeg har en oplader.(私は充電器を持っています。)
jeg
ここでは、質問している話し手自身を指す「私」です。「jeg kan låne」で「私は借りることができる」という内容になります。主語として動詞の前に置けます。
kan
ここでは「〜できる」という可能性を表し、「借りることができますか」と尋ねています。「kan」の後ろには「låne」のような動詞の形が続きます。新しい例:Jeg kan hjælpe.(私は手伝えます。)
låne
ここでは、充電器を「借りる」という意味です。「kan låne」で「借りることができる」となります。物を借りる場面では「låne + 物」の形で使えます。
Brug
ここでは、相手に「使ってください」と伝える表現です。「Brug den」のように、使う物を後ろに置きます。新しい例:Brug denne.(これを使ってください。)
den
ここでは、すでに話題になっている充電器やアダプターを指す「それ」「そのもの」です。「Brug den」で「それを使ってください」となります。既出の物を指す代名詞として、動詞の後ろに置けます。
ved
ここでは、場所を表す「ved siden af」の一部で、物の近くにある位置を示しています。「ved siden af min bærbare computer」全体で「私のノートパソコンのそばに」という意味になります。
siden
ここでは、「ved siden af」という表現の中で「側」を示しています。「ved siden af」は、ある物の横やそばにある位置を表します。新しい例:ved siden af døren(ドアのそばに)。
af
ここでは、「ved siden af」の中で、どの物の側かをつなぐ語です。「ved siden af min bærbare computer」で、ノートパソコンを基準にしたそばの位置を表します。
min
ここでは、ノートパソコンが話し手の所有物であることを示す「私の」です。「min bærbare computer」のように、所有する物の前に置きます。
bærbare
ここでは、「computer」を説明し、持ち運べるタイプのコンピューター、つまりノートパソコンを表しています。「bærbare computer」というまとまりで使われています。新しい例:en bærbar computer(ノートパソコン)。
computer
ここでは、ノートパソコンを表す「コンピューター」です。「bærbare computer」で「持ち運べるコンピューター」という意味になります。
Skal
ここでは、「〜する必要がありますか」という確認を表しています。「Skal jeg også bruge denne adapter?」全体で、このアダプターも使う必要があるかを尋ねています。「Skal」の後ろに主語と動詞を続けて、必要性を質問できます。
også
ここでは「も」「また」という意味で、充電器に加えてアダプターも必要かを示しています。「jeg også bruge」のように、追加する内容の前に置かれています。
bruge
ここでは、アダプターを「使う」という意味です。「skal bruge」で「使う必要がある」となります。新しい例:Jeg skal bruge en oplader.(私は充電器を使う必要があります。)
denne
ここでは、話し手が指しているアダプターを示す「この」です。「denne adapter」のように、指示する物の前に置きます。
adapter
ここでは、必要かどうか確認している「アダプター」を意味します。「denne adapter」で「このアダプター」となります。
hvis
ここでは、「もし〜なら」「〜の場合は」という条件を導入しています。「hvis dit stik ikke passer」で、プラグが合わない場合を示します。条件を表す節の先頭に置けます。
dit
ここでは、プラグが聞き手の物であることを示す「あなたの」です。「dit stik」のように、所有する物の前に置きます。
stik
ここでは、アダプターに合うかどうかを確認する「プラグ」を意味します。「dit stik」で「あなたのプラグ」となります。
ikke
ここでは、プラグが合わないことを示す否定の語で、「〜ない」に当たります。「stik ikke passer」のように、否定する動詞の前に置かれています。
passer
ここでは、プラグがアダプターに「合う」「適合する」という意味です。「dit stik ikke passer」で「あなたのプラグが合わない」となります。物やサイズが合うかを述べるときに使えます。
kablet
ここでは、テーブルまで届くかを確認している「そのケーブル」を意味します。「kablet nå hen til bordet」で、ケーブルがテーブルまで届くことを表します。
nå
ここでは、ケーブルがテーブルまで「届く」という意味です。「kan」の後ろなので「kan nå」の形で「届くことができる」となっています。「nå hen til + 場所」で、そこまで届くことを表せます。
hen
ここでは、「nå hen til bordet」の中で、テーブルのところまで向かう方向を示しています。「hen til bordet」全体で「テーブルまで」という到達先を表します。
til
ここでは、ケーブルの到達先であるテーブルにつなぐ「〜まで」を表します。「hen til bordet」のように、向かう先や届く先の前に置きます。
bordet
ここでは、ケーブルが届く先の「テーブル」を意味します。「til bordet」で「テーブルまで」となります。
Det
ここでは、前の文で話題になったケーブルを指す「それは」です。「Det når hen til bordet」で「それはテーブルまで届きます」と述べています。文頭にあるため大文字で書かれています。
når
ここでは、ケーブルがテーブルまで「届く」という意味です。「Det når hen til bordet」で、届く対象と到達先を示しています。「når」と「hen til」を組み合わせて、物がある場所まで届くことを表せます。
du
ここでは、座る人である聞き手を指す「あなた」です。「hvis du sidder」で「あなたが座れば」という条件になります。
sidder
ここでは、聞き手が「座っている」「座る」という状態を表します。「hvis du sidder nær væggen」で、壁の近くに座る場合を示しています。
nær
ここでは、座る位置が壁の「近くに」あることを表します。「nær væggen」のように、近い場所の前に置きます。
væggen
ここでは、座る位置の基準になる「壁」を意味します。「nær væggen」で「壁の近くに」となります。
lægger
ここでは、借りた物を元の場所に「置く」「戻す」という意味です。「Jeg lægger det hele tilbage」で、話し手が全部を戻すことを述べています。「lægger + 物 + tilbage」で、物を元へ戻すことを表せます。
hele
ここでは、「det hele」というまとまりで、充電器やアダプターなどを含む「全部」を指しています。「det hele」で、話題になっている物全体をまとめて表します。
tilbage
ここでは、物を「元へ」「戻して」という方向を表します。「lægger det hele tilbage」で「全部を元の場所に戻す」となります。物を元の位置に戻す表現で、動詞と一緒に使えます。
færdig
ここでは、話し手が作業を「終えた」「終わった」状態を表します。「når jeg er færdig」で「私が終わったら」となります。「være færdig」で、作業や活動が終わっていることを述べられます。
Lad
ここでは、物をその場所に「置いておいてください」「そのままにしてください」と頼む表現の一部です。「Lad det ligge」で、物を動かさずそのままにするよう依頼しています。「Lad + 物 + ligge」の形で使えます。
ligge
ここでは、物が置かれたままの状態で「ある」「置かれている」という意味です。「Lad det ligge」で「それをそのまま置いておいてください」となります。
på
ここでは、物が机の「上に」ある位置を表します。「på mit skrivebord」で「私の机の上に」となります。表面の上に物があることを述べるときに使えます。
mit
ここでは、机が話し手の所有物であることを示す「私の」です。「mit skrivebord」のように、所有する物の前に置きます。
skrivebord
ここでは、物を置いておく「机」を意味します。「mit skrivebord」で「私の机」となります。
så
ここでは、「私が見つけられるように」という目的を導入しています。「så jeg kan finde det」全体で、机に置いておく理由を表します。目的や結果を続ける表現として使えます。
finde
ここでは、机に置いた物を「見つける」という意味です。「kan finde」で「見つけることができる」となります。新しい例:Jeg kan finde den.(私はそれを見つけられます。)