カードで単語を復習する | 日本語でデンマーク語を学習

Danish lesson set in a contemporary Copenhagen everyday setting: In a language classroom, two adults use word cards and example sentences to review words they need to remember..

JA → DA / レベル: A1

レッスン音声

ドリル音声

レッスン全体の聞き取りと発話練習をします。

0:00
0:00

このレッスンについて

カードで単語を復習するを通して、デンマーク語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Jeg vil gerne øve de her ord.

ヤイ ヴェル ゲアナ ウーヴァ ディ ヘア オア。 私はこれらの単語を復習したいです。
B

Lad os bruge de her ordkort.

レ オス ブルーア ディ ヘア オアコアズ。 この単語カードを使いましょう。
A

Jeg kan ikke huske dette ord.

ヤイ ケン エガ フスカ デデ オア。 私はこの単語を思い出せません。
B

Se på eksempelsætningen.

セー ポー エグセンペルセズネン。 例文を見てください。
A

Sætningen hjælper mig med at huske ordet.

セズネン イェルパ マイ メズ エズ フスカ オアズ。 その文は、私がその単語を覚えるのに役立ちます。
B

Prøv et andet kort, og se først på eksempelsætningen.

プルー エズ アナズ コアズ、オ セー フアスト ポー エグセンペルセズネン。 別のカードを試して、まず例文を確認してください。
A

Jeg vil prøve det næste kort nu.

ヤイ ヴェル プルー デ ネグスタ コアズ ヌー。 私は今、次のカードを試します。
B

Læs først sætningen, og sig så ordet.

レース フアスト セズネン、オ サイ ソー オアズ。 まず文を読んで、それから単語を言ってください。

単語解説

Jeg 「Jeg」はこの会話で「私」を表し、話し手自身を指します。「Jeg vil gerne øve ...」や「Jeg kan ikke ...」のように、文の主語として使います。自分の希望や能力について話すときに使える形です。
vil 「vil」はここで「〜したい」という希望を表し、「Jeg vil gerne øve ...」で「私は復習したいです」となります。「vil gerne」の後ろには動詞の形が続きます。自分がしたいことを伝えるときに使えます。
gerne 「gerne」は「vil」と一緒に使われ、この会話では「ぜひ、〜したい」という前向きな希望を表します。「Jeg vil gerne øve ...」のように「vil gerne + 動詞」で使います。何かをしたいと丁寧に伝える場面で便利です。
øve 「øve」はこの会話で単語を「練習する、復習する」という意味です。「vil gerne」の後ろで「Jeg vil gerne øve de her ord.」となり、復習したい行動を示します。「øve + 練習するもの」という形で、語学や技能の練習について話せます。
de 「de」は「de her ord」の中で、話し手の近くにある複数のものを指す表現の一部です。ここでは「her」と組み合わさって「これらの」という意味になります。「de her + 複数の名詞」の形で、近くにある複数の物を示せます。
her 「her」は「de her ord」の中で、話し手の近くにあるものを示し、「この、これらの」という指示に加わります。「de」と一緒に「de her ...」という形で使います。目の前のカードや物を指して話すときに使えます。
ord 「ord」はこの会話で「単語」を表し、「de her ord」で「これらの単語」となります。「ordkort」の中にも含まれる形です。「øve ord」のように、練習する単語を後ろに置いて使えます。
Lad 「Lad」は「Lad os bruge ...」で「〜しましょう」と提案する表現を作ります。ここでは相手と一緒に単語カードを使おうと促しています。「Lad os + 動詞」の形で、相手に一緒に何かをしようと提案できます。
os 「os」は「Lad os bruge ...」の中で「私たちを、私たちに」に当たる形ですが、この表現全体では「私たちが〜しましょう」という意味になります。「Lad os + 動詞」で、話し手と聞き手が一緒に行うことを提案します。
bruge 「bruge」はこの会話で「使う」を表し、「Lad os bruge de her ordkort.」で「この単語カードを使いましょう」となります。「bruge + 使う物」の形で使います。道具や教材の使用を提案するときにも使えます。
ordkort 「ordkort」はこの会話で「単語カード」を表し、「de her ordkort」で目の前の単語カードを指します。「bruge de her ordkort」のように、使う物として置けます。単語を覚えるためのカードについて話す場面で使えます。
kan 「kan」はここで「〜できる」という能力を表し、「Jeg kan ikke huske dette ord.」では「この単語を思い出せません」となります。「kan ikke + 動詞」で、何かができないことを表せます。能力や可能性について話すときに使います。
ikke 「ikke」は動作や状態を否定する語で、「kan ikke huske」で「思い出すことができない」という意味になります。この会話では「kan」の後ろに置かれています。「ikke + 動詞句」で、したくないことやできないことを否定できます。
huske 「huske」はこの会話で単語を「覚えている、思い出す」という意味です。「kan ikke huske dette ord」で、その単語を思い出せないことを表します。「huske + 覚えている物」という形で、記憶について話せます。
dette 「dette」は「dette ord」で、特定の一つの単語を指して「この」と表します。「dette + 名詞」の形で、話題にしている物を指し示します。目の前のカードにある単語を指すときなどに使えます。
Se 「Se」はこの会話で相手に「見て」と促す形で、「Se på eksempelsætningen.」では「例文を見てください」となります。「Se på + 名詞」で、何かに目を向けるよう伝えます。相手に教材や画面を見てもらう場面で使えます。
「på」は「Se på eksempelsætningen」の中で、見る対象を導き、「例文を見て」という意味を作ります。ここでは「Se på + 見る対象」という組み合わせで使われています。教材や画面など、特定の物を見るよう頼むときに使えます。
eksempelsætningen 「eksempelsætningen」はこの会話で「例文」を表し、「Se på eksempelsætningen」で「その例文を見てください」となります。基になる形「eksempelsætning」に語尾が付いた、特定の例文を指す形です。「se på eksempelsætningen」のように、見る対象として使えます。
Sætningen 「Sætningen」はこの会話で「その文、文は」を表し、「Sætningen hjælper mig ...」の主語です。基になる形「sætning」に語尾が付いた、話題になっている特定の文を指す形です。文が何かに役立つことを説明するときに使えます。
hjælper 「hjælper」はここで「役立つ、助ける」という意味で、「Sætningen hjælper mig med at huske ordet.」では文が記憶を助けることを表します。「hjælper + 人 + med at + 動詞」の形で、誰かが何かをするのを助けると表現できます。
mig 「mig」は「Sætningen hjælper mig ...」の中で、助けを受ける「私」を表します。「hjælper mig med at huske ...」では「私が覚えるのを助ける」となります。自分が動作の影響を受ける人として示されるときに使います。
med 「med」は「hjælper mig med at huske ordet」の中で、助けられる活動を導きます。ここでは「誰かを、〜するのを助ける」という「hjælpe ... med at + 動詞」の形の一部です。人が何かの作業をするのを助ける場面で使えます。
at 「at」は「at huske」の前に置かれ、後ろの動詞を「〜すること、〜するのに」として導きます。「med at + 動詞」の形で、助けられる活動を示しています。動詞を別の表現の中に組み込むときに使えます。
ordet 「ordet」はこの会話で「その単語」を表し、「at huske ordet」で「その単語を覚える」となります。基になる形「ord」に語尾が付いた、特定の単語を指す形です。「huske ordet」のように、覚える対象として使えます。
Prøv 「Prøv」は相手に「試してみて」と促す形で、「Prøv et andet kort ...」では「別のカードを試してください」となります。「Prøv + 物」や「Prøv at + 動詞」の形で、何かを試すよう提案できます。
et 「et」は「et andet kort」の中で、一つのカードを指す語です。ここでは「andet kort」と組み合わさって「別のカード」という表現を作ります。「et + 名詞」の形で、対象を一つ取り上げるときに使えます。
andet 「andet」は「et andet kort」で「別の、もう一つの」という意味を表します。「et」と「kort」と一緒に、今使っているものとは異なるカードを示します。別の物を試すよう提案するときに使える形です。
kort 「kort」はこの会話で「カード」を表し、「et andet kort」で「別のカード」となります。「Prøv et andet kort」のように、試す対象として使えます。学習用カードなど、カードを選ぶ場面で使えます。
og 「og」は「Prøv et andet kort, og se ...」で二つの指示をつなぎ、「カードを試して、そして例文を見て」と表します。二つの動作や内容をつなぐ「A og B」の形で使います。順番に行う作業をまとめて伝えるときに使えます。
først 「først」はこの会話で「まず、最初に」を表し、「se først på eksempelsætningen」では先に例文を見ることを示します。「først + 動作」の形で、行動の順序を示せます。何かを始める前に最初の手順を伝えるときに使います。
prøve 「prøve」は「Jeg vil prøve det næste kort nu.」で「次のカードを試す」という意味です。「vil」の後ろに置かれ、これから試す行動を示しています。「vil prøve + 物」の形で、何かを試す予定や意志を伝えられます。
det 「det」は「det næste kort」の中で、話題にしている次のカードを特定する語です。「det næste kort」で「その次のカード、次のカード」というまとまりになります。特定の物を形容語と一緒に示すときに使える形です。
næste 「næste」は「det næste kort」で「次の」を表し、順番に続くカードを指します。「næste + 名詞」の形で、順序上の次の物を示します。教材や作業の次の項目を選ぶ場面で使えます。
nu 「nu」はこの会話で「今」を表し、「Jeg vil prøve det næste kort nu.」では試す時点を示します。文の終わりに置いて、動作が今行われることを伝えています。現在行うことや、すぐ行うことを話すときに使えます。
Læs 「Læs」は相手に「読んで」と促す形で、「Læs først sætningen ...」では「まず文を読んでください」となります。「Læs + 読む物」の形で、相手に読むよう頼めます。文や案内を読んでもらう場面で使えます。
sig 「sig」は「sig så ordet」で、相手に単語を「言って」と促す形です。ここでは読んだ後に単語を口に出すよう指示しています。「sig + 言う内容」の形で、発話を求めるときに使えます。
「så」は「Læs først sætningen, og sig så ordet.」で「それから、次に」を表します。「først」と対応して、文を読んだ後に単語を言う順序を示します。「først ... så ...」で二つの行動の順番を伝えられます。

文法ポイント

Lad os + infinitiv

Lad os øve.

レ オス ウーヴァ。

練習しましょう。

「Lad os」の後ろに動詞の不定形を置くと、「〜しましょう」という提案を表します。

命令形

Læs og sig.

レース オ サイ。

読んで言ってください。

動詞の命令形は主語を置かずに使います。「Læs」は「読む」、「sig」は「言う」の命令形です。

デンマーク語の単語

bruge 動詞
ブルーア 使う
de 限定詞
ディ これらの、あれらの
dette 限定詞
デデ この
neuter
gerne 副詞
ケアナ 喜んで、ぜひ
her 副詞
ヘア ここ、この
huske 動詞
フスカ 覚えている、思い出す
ikke 副詞
エガ 〜ない
jeg 代名詞
ヤイ
lad os フレーズ
レ オス 〜しましょう
ord 名詞
オア 単語
ordkort 名詞
オアコアズ 単語カード
øve 動詞
ウーヴァ 練習する、復習する

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

この単語カードを使いましょう。

答えを見るLad os bruge de her ordkort.

私はこの単語を思い出せません。

答えを見るJeg kan ikke huske dette ord.

例文を見てください。

答えを見るSe på eksempelsætningen.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

喜んで、ぜひ

答えを見るgerne

使う

答えを見るbruge

単語カード

答えを見るordkort

覚えている、思い出す

答えを見るhuske