ノートを忘れたときの授業 | 日本語でデンマーク語を学習

Danish lesson set in a contemporary Copenhagen everyday setting: In a language classroom, one person forgets a notebook, uses paper, writes new words, and checks them after class..

JA → DA / レベル: A1

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レッスン全体の聞き取りと発話練習をします。

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このレッスンについて

ノートを忘れたときの授業を通して、デンマーク語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。

会話

A

Jeg glemte at tage min notesbog med.

ヤイ グレムタ エ テー ミン ノーダスボウ メズ 私はノートを持ってくるのを忘れました。
B

Du kan bruge dette papir.

ドゥ ケン ブルーア デダ パピーア この紙を使えます。
A

Tak. Jeg vil gerne skrive de nye ord.

テク。ヤイ ヴィル ゲアナ スグリーヴァ ディ ニューア オア ありがとうございます。新しい単語を書きたいです。
B

God idé. Jeg vil også skrive dem.

ゴズ イデー。ヤイ ヴィル オソ スグリーヴァ デム いい考えです。私も新しい単語を書きます。
A

Kan vi tjekke de nye ord efter timen?

ケン ヴィ チェガ ディ ニューア オア エフタ ティーマン 授業の後で、新しい単語を確認できますか。
B

Vi kan læse dem sammen.

ヴィ ケン レーサ デム サマン 私たちは一緒に新しい単語を読めます。

単語解説

Jeg 「Jeg」はこの会話で「私」を表し、発言者自身を主語として示します。「Jeg glemte ...」のように、自分の行動や状態を述べるときに使います。
glemte 「glemte」はこの会話で「忘れた」という意味で、ノートを持ってくるのを忘れたことを表します。動詞の引用形「glemme」に対応する形です。「Jeg glemte at ...」で「私は…するのを忘れた」と再利用できます。
at 「at」はこの会話で、後ろの「tage」を不定詞として導く標識です。「at tage min notesbog med」全体で「ノートを持ってくること」を表します。「glemme at + 動詞」の形で、何かをするのを忘れたと述べられます。
tage 「tage」はこの会話で、後ろの「med」と組み合わさって「持ってくる、持参する」という意味になります。「tage min notesbog med」は「自分のノートを持ってくる」です。「tage ... med」の形では、持参する物をその間に置きます。
min 「min」はこの会話で「私の」を表し、「notesbog」が自分の物であることを示します。「min notesbog」のように、所有する物の前に置いて使います。
notesbog 「notesbog」はこの会話で、授業に持ってくる「ノート」を表します。「min notesbog」で「私のノート」、「tage min notesbog med」で「私のノートを持ってくる」というまとまりになります。
med 「med」はこの会話で、物を一緒に持参することを表します。「tage min notesbog med」全体で「ノートを持ってくる」という意味になります。「tage ... med」の最後に置いて、何かを持参することを示せます。
Du 「Du」はこの会話で「あなた」を表し、相手に直接話しかける主語です。「Du kan bruge dette papir」のように、相手ができることを伝えるときに使います。
kan 「kan」はこの会話で「〜できる」を表し、紙を使うことが可能だと伝えます。後ろには「bruge」のような不定詞が続き、「kan + 動詞」で能力や可能性を述べます。
bruge 「bruge」はこの会話で「使う」という動作を表し、「dette papir」を使うことを示します。「kan bruge dette papir」のように、使う物を後ろに置いて使います。
dette 「dette」はこの会話で「この」を表し、話し手が示している紙を指します。「dette papir」全体で「この紙」です。物を指し示す語として、名詞の前に置いて使います。
papir 「papir」はこの会話で、ノートの代わりに使える「紙」を表します。「dette papir」で「この紙」となり、「bruge dette papir」で「この紙を使う」と言えます。
Tak 「Tak」はこの会話で、紙を貸してくれた相手への「ありがとう」を表します。相手から助けや物を受け取ったときに、短く感謝を伝えるために使います。
vil 「vil」はこの会話で、単独では書く意志や予定を表し、「Jeg vil også skrive dem」では「私もそれらを書くつもりだ」という意味になります。「Jeg vil gerne skrive ...」では、後ろの動作をしたいという希望を表します。後ろには「skrive」のような不定詞が続きます。
gerne 「gerne」はこの会話で、「vil」とともに何かをしたいという気持ちを表します。「Jeg vil gerne skrive de nye ord」全体で「新しい単語を書きたいです」という意味です。「vil gerne + 動詞」で、希望や申し出を表す形として使えます。
skrive 「skrive」はこの会話で「書く」を表し、新しい単語を書く動作を示します。「vil gerne skrive de nye ord」や「vil også skrive dem」のように、助動詞の後ろに置いて使います。
de 「de」はこの会話で「その、これらの」にあたる定冠詞として、「nye ord」を特定します。「de nye ord」全体で「その新しい単語」または文脈上の「新しい単語」です。複数の特定された物を名詞句として示すときに使います。
nye 「nye」はこの会話で「新しい」を表し、「ord」が新しく学んだ単語であることを説明します。「de nye ord」全体で「新しい単語」です。形容詞の引用形「ny」に対応し、この会話では「de ... ord」の前で「nye」となっています。
ord 「ord」はこの会話で、授業で学ぶ「単語」を表します。「de nye ord」で「新しい単語」を意味し、「skrive de nye ord」や「læse dem」の対象になります。
God 「God」はこの会話で「良い」を表し、「God idé」全体で「いい考え」という評価になります。相手の提案や考えに賛成するときに、名詞の前で使えます。
idé 「idé」はこの会話で、相手の提案を指す「考え」を表します。「God idé」で「いい考え」となり、相手の提案に賛成する表現として使えます。
også 「også」はこの会話で「〜もまた、〜も」を表し、相手と同じように書くことを示します。「Jeg vil også skrive dem」では「私もそれらを書きます」という意味です。「vil også skrive」のように、追加される行動の前に置いて使えます。
dem 「dem」はこの会話で「それらを」を表し、前に出た「de nye ord」を指す目的語です。「skrive dem」では「それらを書く」、「læse dem」では「それらを読む」となります。複数の物を動作の対象として受けるときに使えます。
vi 「vi」はこの会話で「私たち」を表し、話し手と相手の二人を主語として示します。「Kan vi tjekke ...?」や「Vi kan læse ...」のように、一緒に行うことを述べるときに使います。
tjekke 「tjekke」はこの会話で、授業の後に新しい単語を「確認する、チェックする」ことを表します。「Kan vi tjekke de nye ord ...?」のように、確認する対象を後ろに置きます。
efter 「efter」はこの会話で「〜の後で」を表し、確認する時間が授業の後であることを示します。「efter timen」で「授業の後に」となり、後ろに時間や出来事を置いて使います。
timen 「timen」はこの会話で「授業」を指し、「efter timen」で「授業の後」を表します。引用形「time」に対応する形で、特定の授業や時間を指すときに使われます。
læse 「læse」はこの会話で「読む」を表し、新しい単語を二人で読む動作を示します。「Vi kan læse dem sammen」のように、「kan」の後ろに置き、読む対象を「dem」で示せます。
sammen 「sammen」はこの会話で「一緒に」を表し、二人が同じ単語を共に読むことを示します。「læse dem sammen」のように、誰かと共同で行う動作の後ろに置いて使えます。

文法ポイント

glemme at + infinitiv

Jeg glemte at tage min notesbog med.

ヤイ グレムタ エ テー ミン ノーダスボウ メズ

ノートを持ってくるのを忘れました。

「〜するのを忘れる」は glemme の後に at+動詞の原形を置きます。

vil gerne + infinitiv

Jeg vil gerne skrive de nye ord.

ヤイ ヴィル ゲアナ スグリーヴァ ディ ニューア オア

新しい単語を書きたいです。

「〜したい」は vil gerne+動詞の原形で表します。丁寧で自然な言い方です。

デンマーク語の単語

bruge 動詞
ブルーア 使う

Du kan bruge dette papir.

dette 限定詞
デダ この
neuter

Du kan bruge dette papir.

gerne 副詞
ゲアナ 喜んで、ぜひ

Jeg vil gerne skrive de nye ord.

glemme 動詞
グレマ 忘れる glemte

Jeg glemte at tage min notesbog med.

med 副詞
メズ 一緒に、持って

Jeg glemte at tage min notesbog med.

notesbog 名詞
ノーダスボウ ノート
common

Jeg glemte at tage min notesbog med.

ny 形容詞
ニュー 新しい nye

Jeg vil gerne skrive de nye ord.

ord 名詞
オア 単語、言葉
neuter

Jeg vil gerne skrive de nye ord.

papir 名詞
パピーア
neuter

Du kan bruge dette papir.

skrive 動詞
スグリーヴァ 書く

Jeg vil gerne skrive de nye ord.

tage 動詞
テーア 持っていく、持ってくる

Jeg glemte at tage min notesbog med.

tak 感動詞
テク ありがとう

Tak.

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

この紙を使えます。

答えを見るDu kan bruge dette papir.

私たちは一緒に新しい単語を読めます。

答えを見るVi kan læse dem sammen.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

喜んで、ぜひ

答えを見るgerne

忘れる

答えを見るglemte

ノート

答えを見るnotesbog

この

答えを見るdette