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このレッスンについて
授業の後に一緒に復習するを通して、デンマーク語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
A
Hvad laver du efter undervisningen?
ヴァズ ラーア ドゥー エフタ オナヴィースニンゲン? 授業の後は何をしますか?
B
Jeg bliver her og repeterer.
ヤイ ブリーア ヘア オ レペテーア。 ここに残って復習します。
A
Kan vi bruge dette lokale lidt længere?
ケン ヴィー ブルーア デダ ロケーラ レズ レンア? もう少しこの部屋を使えますか?
B
Vi kan blive her efter undervisningen.
ヴィー ケン ブリーア ヘア エフタ オナヴィースニンゲン。 授業の後もここに残ることができます。
A
Det er godt at vide.
デ エア ゴズ ア ヴィーア。 それを知ると助かります。
B
Så lad os repetere her sammen.
ソー ラ オス レペテーア ヘア サマン。 では、ここで一緒に復習しましょう。単語解説
Hvad
この文では「何を」「何が」に当たる疑問詞で、文頭で内容をたずねています。「Hvad laver du efter undervisningen?」のように、相手が何をするかをたずねる形で使えます。
laver
この文では「する」「行う」という意味で、授業の後に何をするかをたずねています。「Hvad laver du ...?」は、相手の活動や予定をたずねるときに使える形です。
du
この文では、質問を向けられている「あなた」を表します。「Hvad laver du ...?」のように、相手に直接たずねる文で使われます。
efter
この文では「〜の後に」という時間の関係を示し、「efter undervisningen」で「授業の後に」という意味になります。時間や出来事を表す語と一緒に、何かの後の行動を述べるときに使えます。
undervisningen
この文では「授業」を指し、「efter undervisningen」で「授業の後に」という意味になります。授業が終わった後の予定や行動を話すときに使える語です。
Jeg
この文では、話し手自身の「私」を表します。「Jeg bliver her og repeterer.」のように、自分の行動を述べる文で使われます。
bliver
この文では「残る」「ここにとどまる」という意味で、「bliver her」で「ここに残る」を表します。「Jeg bliver her ...」のように、自分がその場所に残ることを伝えるときに使えます。
her
この文では、話し手がいる場所を指して「ここに」「ここで」という意味になります。「bliver her」や「repetere her」のように、行動する場所を示すときに使えます。
og
この文では「そして」として、「ここに残る」と「復習する」という二つの行動をつないでいます。「bliver her og repeterer」のように、同じ主語の行動を続けて述べるときに使えます。
repeterer
この文では「復習する」という意味で、授業の内容をもう一度確認する行動を表します。「bliver her og repeterer」のように、残ることと復習することを続けて述べられます。授業後に学習内容を確認するときに使える語です。
Kan
この文の文頭では、「〜できますか」「〜してもよいですか」という可能性や許可をたずねています。「Kan vi bruge dette lokale ...?」のように、相手と一緒に何かをできるかたずねる形で使えます。文中の「kan」も同じ働きをし、「Vi kan blive her」で「私たちはここに残ることができます」を表します。
vi
この文では、話し手を含む「私たち」を表します。「Kan vi bruge ...?」では一緒に使えるかをたずね、「Vi kan blive ...」では私たちが残れることを述べています。
bruge
この文では「使う」という意味で、部屋を使うことを表します。「Kan vi bruge dette lokale ...?」のように、使いたい物や場所を続けて、使用できるかをたずねられます。
dette
この文では、話し手と聞き手が指している「この」「これ」を表します。「dette lokale」で、今いる、または目の前にある「この部屋」を指しています。
lokale
この文では「部屋」「教室」を表し、「dette lokale」で「この部屋」という意味になります。授業を受けている部屋や、利用したい場所について話すときに使えます。
lidt
この文では「少し」を表し、「lidt længere」で時間を少し延ばす意味を作っています。時間や量をわずかに増やしたいことを伝えるときに使えます。
længere
この文では「より長く」「もう少し長く」という意味で、部屋を使う時間を延ばすことを表します。「lidt længere」で「もう少し長く」というまとまりになります。
Det
この文では、直前に分かった内容を受けて「それ」を表します。「Det er godt at vide」で、その情報を知れてよかった、役に立つという反応を示しています。
er
この文では、内容を「〜である」と結び、「Det er godt」で「それはよい」「それは助かる」という判断を表します。「Det er ...」の形で、情報や状況について感想を述べるときに使えます。
godt
この文では「よい」「助かる」という意味で、部屋に残れると分かったことへの肯定的な反応を表します。「Det er godt at vide」で「それを知れて助かります」という意味になります。
at
この文では、後ろの「vide」と結びついて「知ること」「知るのは」という内容を導いています。「godt at vide」のように、何かを知ることについて評価や感想を述べる形で使えます。
vide
この文では「知る」という意味で、部屋に残れるという情報を知ることを表します。「at vide」で「知ること」や「知っていること」に関する内容を示します。
Så
この文では「それでは」「では」として、分かったことを受けた次の提案につないでいます。「Så lad os repetere ...」のように、前の状況から次の行動へ移るときに使えます。
lad os
「lad os」は、この文全体で「〜しましょう」と提案する表現です。「lad」は提案を導き、「os」は「私たち」を指し、後ろに行動を表す語を置く「lad os + 動詞」の形になります。ここでは「lad os repetere」で「一緒に復習しましょう」と言っています。
sammen
この文では「一緒に」という意味で、復習を二人で行うことを表します。「repetere her sammen」のように、同じ行動を共同で行うことを伝えるときに使えます。
文法ポイント
kan + infinitiv
Vi kan blive her efter undervisningen.
ヴィー ケン ブリーア ヘア エフタ オナヴィースニンゲン。授業の後もここに残ることができます。
kanの後ろでは、動詞はatを付けずに原形を使います。
lad os + infinitiv
Så lad os repetere her sammen.
ソー ラ オス レペテーア ヘア サマン。では、ここで一緒に復習しましょう。
lad os+動詞の原形で「〜しましょう」と誘います。Såは「では」を表します。
デンマーク語の単語
blive
動詞
ブリーア
残る、滞在する
bliver
bruge
動詞
ブルーア
使う
dette
限定詞
デダ
この
- 性
- common
efter
前置詞
エフタ
〜の後に
her
副詞
ヘア
ここに、ここで
hvad
代名詞
ヴァズ
何
Hvad
疑問文で「何」を表す
jeg
代名詞
ヤイ
私
Jeg
lave
動詞
ラーア
する
laver
lokale
名詞
ロケーラ
部屋、教室
repetere
動詞
レペテーア
復習する
repeterer
undervisning
名詞
オナヴィースニン
授業
undervisningen
vi
代名詞
ヴィー
私たち
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
授業の後は何をしますか?
答えを見る
Hvad laver du efter undervisningen?ここに残って復習します。
答えを見る
Jeg bliver her og repeterer.授業の後もここに残ることができます。
答えを見る
Vi kan blive her efter undervisningen.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
復習する
答えを見る
repetererする
答えを見る
laver何
答えを見る
Hvad残る、滞在する