ドリル音声
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会話
A
I'm hungry. Where should we go for lunch?
アイム ハングリー。ウェア シュド ウィ ゴー フォー ランチ? おなかがすきました。昼食はどこに行きましょうか。
B
There's a great place near the office.
ゼアズ ア グレイト プレイス ニア ジ オフィス。 会社の近くにいいお店があります。
A
Is it good for a simple lunch?
イズ イット グッド フォー ア シンプル ランチ? 気軽な昼食に向いていますか。
B
The food is fresh, and it is really good value.
ザ フード イズ フレッシュ、アンド イット イズ リアリー グッド ヴァリュー。 料理は新鮮で、しかもとてもお得です。
A
That sounds nice. We should try the restaurant.
ザット サウンズ ナイス。ウィ シュド トライ ザ レストラン。 よさそうですね。そのお店に行ってみましょう。
B
That works for me.
ザット ワークス フォー ミー。 私はそれで大丈夫です。単語解説
I'm
「私は〜です/〜している」という意味の短縮形です。ここでは「おなかがすいている」と現在の状態を表します。
hungry
「おなかがすいた」「空腹の」という意味です。状態を表す形容詞として使われています。
Where
「どこで」「どこへ」を表す疑問詞です。場所をたずねるときに使います。
should
「〜すべき」「〜したほうがいい」の意味で、ここでは提案や相談のニュアンスです。疑問文では「どこへ行きましょうか」のようにやわらかく尋ねられます。
we
「私たち」「私たちが」にあたる代名詞です。話し手を含む複数を指します。
go
「行く」という意味の動詞です。ここでは場所へ移動することを表します。
for
「〜のために」「〜として」を表す前置詞です。ここでは目的を示して「昼食のために」となります。
lunch
「昼食」「ランチ」という意味です。食事の時間や食事そのものを指します。
There's
「there is」の短縮形で、「〜があります」「〜がいます」という意味です。ここでは存在を紹介しています。
a
不定冠詞で、「一つの」「ある〜」という意味です。ここでは特定されていない店を表します。
great
「すばらしい」「とても良い」という意味です。ここでは店を強くほめています。
place
「場所」「店」という意味です。ここでは食事をする場所を指しています。
near
「〜の近くに」という意味です。位置の近さを表します。
the
定冠詞で、相手にもどれを指すか分かる特定のものを表します。ここでは「そのオフィス」を示しています。
office
「オフィス」「会社の職場」という意味です。ここでは働く場所を指しています。
Is
be動詞の疑問形で、「〜ですか」とたずねるときに使います。文全体を質問にしています。
it
「それ」「それは」にあたる代名詞です。ここでは先に出た店や内容を指しています。
good
「良い」「適している」という意味です。ここでは昼食に向いているかをたずねています。
simple
「簡単な」「気軽な」という意味です。ここでは重くない昼食というニュアンスです。
food
「食べ物」「料理」という意味です。ここでは店の料理全体を指しています。
fresh
「新鮮な」という意味です。食材や料理が新しくて質がよいことを表します。
and
「そして」「〜で、しかも」という意味の接続詞です。前の内容に別の情報をつなぎます。
really
「本当に」「とても」という意味の副詞です。後ろの形容詞や表現を強めます。
value
「価値」「値ごろ感」という意味です。ここでは「値段のわりに得」という意味で使われています。
That
「あれ」「それ」「そのこと」を表す代名詞です。ここでは直前の提案や話を受けています。
sounds
「〜に聞こえる」「〜のようだ」という意味です。ここでは印象や感想を述べています。
nice
「いい」「感じがよい」という意味です。話を受けて、好印象を表しています。
try
「試す」「行ってみる」という意味の動詞です。ここではその店を試してみることを表します。
restaurant
「レストラン」「飲食店」という意味です。ここでは行く場所を指します。
works
「うまくいく」「大丈夫だ」という意味です。ここでは提案が自分に合っていることを表します。
me
「私に」「私には」という意味の代名詞です。話し手自身を指します。
文法ポイント
should + 動詞の原形
We should try the restaurant.
ウィ シュド トライ ザ レストラン。そのレストランに行ってみましょう。
should は、やわらかく提案したり、そうしたほうがよいと言うときに使います。後ろは動詞の原形です。
There’s + 名詞
There's a great place near the office.
ゼアズ ア グレイト プレイス ニア ジ オフィス。会社の近くにいいお店があります。
There’s は There is の短い形です。新しいものや場所が「あります」と伝えるときに使います。
英語の単語
and it is really good value.
phrase
アンド イット イズ リアリー グッド ヴァリュー。
しかもとてもお得です
価格に対して内容がよいと言う表現です。
for a simple lunch?
phrase
フォー ア シンプル ランチ?
気軽な昼食に
気軽な昼食向きかどうかを表す表現です。
I'm hungry.
phrase
アイム ハングリー。
おなかがすきました
自分がおなかがすいていることを伝える表現です。
Is it good
phrase
イズ イット グッド
向いていますか
何かに合っているかをたずねる表現です。
near the office.
phrase
ニア ジ オフィス。
会社の近くに
場所がオフィスの近くであることを表します。
That sounds nice.
phrase
ザット サウンズ ナイス。
よさそうですね
相手の提案に前向きに反応する表現です。
That works for me.
phrase
ザット ワークス フォー ミー。
私はそれで大丈夫です
提案に同意するときの表現です。
The food is fresh,
phrase
ザ フード イズ フレッシュ、
料理は新鮮で
料理が新鮮だと伝える表現です。
There's a great place
phrase
ゼアズ ア グレイト プレイス
いいお店があります
おすすめの場所があると言う表現です。
We should try the restaurant.
phrase
ウィ シュド トライ ザ レストラン。
そのお店に行ってみましょう
その店に行くことを提案する表現です。
Where should we go for lunch?
phrase
ウェア シュド ウィ ゴー フォー ランチ?
昼食はどこに行きましょうか
昼食に行く場所をたずねる表現です。
言い換え表現
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I’m hungry. (おなかがすきました)
- I’m full. アイム フル。 (おなかいっぱいです)
- I’m thirsty. アイム サースティ。 (のどが渇いています)
There’s a great place (いいお店があります)
- There’s a nice place ゼアズ ア ナイス プレイス (いい場所があります)
- There’s a good cafe ゼアズ ア グッド カフェ (いいカフェがあります)
Is it good for a simple lunch? (気軽な昼食に向いていますか)
- Is it good for a quick lunch? イズ イット グッド フォー ア クイック ランチ? (手早い昼食に向いていますか)
- Is it good for lunch? イズ イット グッド フォー ランチ? (昼食に向いていますか)
really good value (とてもお得)
- a bargain ア バーゲン (お買い得)
- worth it ワース イット (その価値がある)
We should try the restaurant. (そのお店に行ってみましょう)
- Let’s try the restaurant. レッツ トライ ザ レストラン。 (そのお店を試してみましょう)
- We should visit the restaurant. ウィ シュド ヴィジット ザ レストラン。 (そのレストランを訪れたほうがいいです)
That works for me. (私はそれで大丈夫です)
- That’s fine with me. ザッツ ファイン ウィズ ミー。 (私はそれで構いません)
- I’m okay with that. アイム オーケー ウィズ ザット。 (それで大丈夫です)
クイズ
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次の単語を正しい順序に並び替えてください。
私はそれで大丈夫です。