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このレッスンについて
共有キッチンの使い方を通して、デンマーク語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
A
Jeg er ny i dette fælleskøkken. Hvad skal jeg vide?
ヤイ エア ニュ イ デダ フェレスクェグン。ヴァズ スゲル ヤイ ヴィーザ? この共有キッチンを使うのは初めてです。何を知っておけばいいですか?
B
Hold køkkenbordene ryddelige, og ryd op lige efter madlavningen.
ホル クェグンボアズナ リュズリ、オ リューズ オプ リーア エフダ マーラウネン。 カウンターをきれいにして、料理の後はすぐに片づけてください。
A
Hvor skal jeg stille en pande, efter jeg har vasket den?
ヴォア スゲル ヤイ スデラ エン パナ、エフダ ヤイ ハ ヴァスゲズ デン? 洗ったフライパンはどこに置けばいいですか?
B
Brug den nederste hylde ved siden af vasken, når panden er tør.
ブルー デン ネアスタ ヒュラ ヴェズ シーザン アウ ヴァスゲン、ノー パネン エア トア。 フライパンが乾いたら、シンクの横の下段の棚を使ってください。
A
Skal jeg tørre køkkenbordet af, før jeg går?
スゲル ヤイ トアア クェグンボアズダ アウ、フォア ヤイ ゴー? 帰る前にカウンターを拭いたほうがいいですか?
B
Tør køkkenbordet af, og sæt alt det, du har brugt, på plads.
トア クェグンボアズダ アウ、オ セズ アル デ、ドゥ ハ ブルーズ、ポ プレス。 カウンターを拭いて、使ったものはすべて片づけてください。
A
Er der andet, jeg skal tjekke?
エア ダア アネズ、ヤイ スゲル チェゲ? ほかに確認することはありますか?
B
Lad området være klar til den næste person.
ラズ オアズダ ヴェア クラー テ デン ネスタ ペソーン。 次の人が使えるように、共有スペースを整えておいてください。単語解説
Jeg
「Jeg」は、この会話で「私」を表す主語です。「Jeg er ny i dette fælleskøkken」や「Hvad skal jeg vide?」のように、自分について述べたり、自分がすることを尋ねたりするときに使います。
er
「er」は、ここでは「〜である」「〜の状態にある」を表し、「Jeg er ny」で「私は初めてです」という意味になります。「Er der andet」のように、存在を尋ねる文にも使われています。
ny
「ny」は、この共有キッチンを使うのが初めてで、まだ慣れていないという意味です。「Jeg er ny i dette fælleskøkken」のように、ある場所や活動に初めて関わることを述べるときに使えます。
i
「i」は、ここでは「〜で」「〜に関して」という場所や関わりを示し、「ny i dette fælleskøkken」でこの共有キッチンを使うのが初めてだと表します。場所や活動との関係を示す語として、後ろに対象を置きます。
dette
「dette」は、話題になっている共有キッチンを指す「この」です。「dette fælleskøkken」のように、目の前や現在話題にしているものを指して使います。
fælleskøkken
「fælleskøkken」は、複数の人が共同で使うキッチンという意味です。この会話では「dette fælleskøkken」として、話し手が初めて使う共有キッチンを指しています。共有の場所や設備について話すときに使えます。
Hvad
「Hvad」は、知りたい内容を尋ねる「何」です。「Hvad skal jeg vide?」で、共有キッチンについて何を知っておくべきかを尋ねています。疑問文の初めに置いて、物事や情報を尋ねます。
skal
「skal」は、ここでは「〜すべき」「〜したらよい」を表し、「Hvad skal jeg vide?」では知っておくべきことを尋ねています。「Skal jeg tørre køkkenbordet af?」では、自分が拭いたほうがよいかを尋ねています。後ろに自分の行動を表す形を置いて、必要性や予定を示します。
vide
「vide」は、ここでは「知る」という意味で、「Hvad skal jeg vide?」の中で、知っておくべき情報を表します。「skal」の後ろに置いて、何を知る必要があるかを尋ねる形で使えます。
Hold
「Hold」は、ここでは「保ってください」「その状態にしておいてください」という指示です。「Hold køkkenbordene ryddelige」で、キッチンカウンターを片づいた状態に保つよう求めています。状態を表す語と一緒に、物をその状態に保つ指示に使えます。
køkkenbordene
「køkkenbordene」は、この会話で片づいた状態に保つ複数のキッチンカウンターを指します。「Hold køkkenbordene ryddelige」のように、清潔さや整理について指示するときに使えます。
ryddelige
「ryddelige」は、物が置きっぱなしになっておらず「片づいた」「整った」という意味です。「Hold køkkenbordene ryddelige」で、カウンターを整った状態にしておくことを表します。物を整理した状態について説明するときに使えます。
og
「og」は、二つの指示や内容をつなぐ「そして」です。「Hold køkkenbordene ryddelige, og ryd op lige efter madlavningen」で、カウンターを整えることと料理後に片づけることを結びます。
ryd
「ryd」は、ここでは「片づけて」という指示の一部です。「ryd op」というまとまりで、料理後に片づけるよう求めています。片づける対象やタイミングを続けて、具体的な指示にできます。
op
「op」は、ここでは「ryd op」という表現の中で、片づける動作を完成させる要素です。「ryd op lige efter madlavningen」で、料理のすぐ後に片づけることを表します。「ryd」と組み合わせて使います。
lige
「lige」は、ここでは「すぐに」「ちょうどその時に」という意味を加えています。「lige efter madlavningen」で、料理が終わった直後に片づけることを表します。出来事の直後を強調するときに使えます。
efter
「efter」は、ここでは「〜の後に」を表します。「lige efter madlavningen」で、料理の後すぐにという時間関係を示しています。後ろに出来事や活動を置いて、順序を説明できます。
madlavningen
「madlavningen」は、この会話で行った料理や調理を指します。「lige efter madlavningen」で、調理が終わった直後という意味になります。料理後の片づけなど、調理と関連する行動の時間を示すときに使えます。
Hvor
「Hvor」は、場所を尋ねる「どこ」です。「Hvor skal jeg stille en pande」で、フライパンをどこに置けばよいかを尋ねています。場所を知りたい質問の初めに置きます。
stille
「stille」は、ここでは物を「置く」という意味です。「Hvor skal jeg stille en pande」で、洗ったフライパンをどこに置くかを尋ねています。置く物と場所を一緒に使うと、収納や配置を尋ねる表現になります。
en
「en」は、ここでは「ある一つの」「一つの」という意味で、「en pande」としてフライパン一つを表します。まだ特定していない物を初めて話題にするときに、名詞の前に置きます。
pande
「pande」は、料理に使うフライパンを指します。「stille en pande」で、フライパンを置くことを表しています。キッチンで使う物として、置き場所や洗う動作と一緒に使えます。
har
「har」は、ここでは「vasket」や「brugt」と組み合わさり、動作が完了したことを表します。「efter jeg har vasket den」では、フライパンを洗った後という順序を示しています。完了した動作を、その後の行動と結びつけるときに使えます。
vasket
「vasket」は、ここではフライパンを「洗った」という完了した動作を表します。「efter jeg har vasket den」で、フライパンを洗い終えた後に置くことを示しています。「har」と一緒に、完了した行動を述べます。
den
「den」は、ここでは前に出てきたフライパンを指す「それを」です。「efter jeg har vasket den」で、フライパンを洗った後という意味になります。すでに話題になっている物を繰り返さずに指すときに使えます。
Brug
「Brug」は、ここでは「使ってください」という指示です。「Brug den nederste hylde ved siden af vasken」で、シンクの横の一番下の棚を使うよう伝えています。使う物や場所を後ろに置いて、具体的な案内にできます。
nederste
「nederste」は、棚の中で位置が一番下であることを表す「一番下の」です。「den nederste hylde」で、下段の棚を特定しています。複数の段や位置から一つを選んで案内するときに使えます。
hylde
「hylde」は、物を置く棚を指します。「den nederste hylde ved siden af vasken」で、シンクの横にある下段の棚を表しています。物の置き場所を案内するときに使えます。
ved
「ved」は、ここでは「そばに」「近くに」という場所の関係を作る語です。「ved siden af vasken」で、シンクの横を表します。場所を示す表現の中で、後ろの語と組み合わせて使います。
siden
「siden」は、ここでは「側」を表し、「ved siden af vasken」というまとまりの中でシンクの横を示します。この表現では、対象のそばにある場所を説明します。
af
「af」は、ここでは「ved siden af vasken」という場所の表現を完成させ、何の横かを示します。「siden af vasken」で、シンクの側という関係になります。
vasken
「vasken」は、この会話でフライパンを置く棚のそばにあるシンクを指します。「ved siden af vasken」で、シンクの横という置き場所を表します。
når
「når」は、ここでは「〜したとき」「〜したら」という時間を表します。「når panden er tør」で、フライパンが乾いたら棚を使うという条件を示しています。ある状態になった後の行動を案内するときに使えます。
panden
「panden」は、ここではすでに話題になっているそのフライパンを指します。「når panden er tør」で、洗ったフライパンが乾いた状態になったら、という意味です。特定のフライパンについて状態を説明するときに使えます。
tør
「tør」は、この会話では「panden er tør」で「乾いている」を表します。一方、「Tør køkkenbordet af」では「拭いて」という指示の一部です。文の中で、フライパンの状態を表す場合とカウンターを拭く指示の場合があります。
tørre
「tørre」は、ここではカウンターを「拭く」という動作を表します。「Skal jeg tørre køkkenbordet af?」で、帰る前にカウンターを拭くべきかを尋ねています。拭く対象を続けて、掃除について尋ねたり説明したりできます。
køkkenbordet
「køkkenbordet」は、この会話で拭く対象になっているキッチンカウンターを指します。「tørre køkkenbordet af」や「Tør køkkenbordet af」で、カウンターを拭くことを表します。
før
「før」は、ここでは「〜する前に」を表します。「før jeg går」で、帰る前にカウンターを拭くという時間関係を示します。自分や相手の次の行動を基準に、その前の行動を説明できます。
går
「går」は、ここでは共有キッチンから「帰る」「立ち去る」ことを表します。「før jeg går」で、帰る前に何をするかを尋ねています。場所を離れる前の行動を説明するときに使えます。
sæt
「sæt」は、ここでは使った物を「置いて」「戻して」という指示です。「sæt alt det, du har brugt, på plads」で、使った物を元の場所に戻すよう求めています。戻す物と場所を続けて、片づけの指示に使えます。
alt
「alt」は、ここでは「すべてのもの」を表します。「alt det, du har brugt」で、使ったものをすべて指しています。対象を限定する説明と組み合わせて、漏れなく対象にするときに使えます。
det
「det」は、ここでは「alt det, du har brugt」というまとまりの中で、使ったものを指す要素です。この表現全体で、使ったすべての物を表します。前後の説明と一緒に、話題の対象を具体化します。
du
「du」は、ここでは指示を受けている「あなた」を表します。「du har brugt」で、あなたが使ったものという意味になります。相手がした行動や、相手に関係する物を説明するときに使えます。
brugt
「brugt」は、ここでは相手が「使った」ことを表します。「alt det, du har brugt」で、相手が使ったすべての物を指しています。「har」と一緒に、すでに行った使用を説明します。
på
「på」は、ここでは「på plads」という表現の中で、物を決められた場所に戻した状態を示します。「sæt alt det, du har brugt, på plads」で、使った物を元の位置に戻すよう求めています。物の位置や置かれた状態を表すときに使えます。
plads
「plads」は、ここでは「決められた場所」「元の位置」を表します。「på plads」で、物をあるべき場所に戻した状態になります。片づけや収納について指示するときに使えます。
der
「der」は、ここでは「Er der andet」で、ほかに何かがあるかを尋ねる存在を示す語です。この形で、追加の確認事項があるかを尋ねています。何かの有無を尋ねる文で使えます。
andet
「andet」は、ここでは「ほかのこと」「別のもの」を表します。「Er der andet, jeg skal tjekke?」で、ほかに確認すべきことがあるかを尋ねています。すでに話した内容以外のものを尋ねるときに使えます。
tjekke
「tjekke」は、ここでは共有キッチンについて「確認する」という意味です。「andet, jeg skal tjekke」で、ほかに確認すべきことを尋ねています。確認する対象を前に置いたり、後ろの説明で具体化したりできます。
Lad
「Lad」は、ここでは共有スペースをある状態に「しておいてください」「そのままにしてください」という指示です。「Lad området være klar til den næste person」で、次の人のために場所を整えた状態にしておくよう求めています。物や場所を特定の状態に保つ指示に使えます。
området
「området」は、この会話で共有キッチンの使う場所やスペースを指します。「Lad området være klar」で、場所を次の人が使える状態にしておくことを表します。特定のエリアについて状態や準備を説明するときに使えます。
være
「være」は、ここでは場所がある状態であることを表し、「Lad området være klar」で場所を準備済みの状態にしておく意味になります。「klar」のような状態を表す語と一緒に使います。
klar
「klar」は、ここでは次の人がすぐ使えるよう「準備ができた」「整った」という意味です。「området være klar til den næste person」で、場所を次の人のために使える状態にしておくことを表します。
til
「til」は、ここでは「〜のために」「〜に向けて」という関係を示します。「klar til den næste person」で、次の人のために準備ができていることを表します。準備や適合する相手・目的を示す表現で使えます。
næste
「næste」は、ここでは順番が次に来る人を表す「次の」です。「den næste person」で、共有キッチンを次に使う人を指しています。順番や時間の上で続く人や物を示すときに使えます。
person
「person」は、人を指します。「den næste person」で、共有スペースを次に使う人という意味になります。場所や物を次に使う相手について話すときに使えます。
文法ポイント
før + ledsætning
før du går
フォア ドゥ ゴーあなたが帰る前に
førは「〜する前に」を表す接続詞で、後ろに主語+動詞の文が続きます。
holde + 名詞 + 形容詞
Hold køkkenbordene ryddelige.
ホル クェグンボアズナ リュズリキッチンカウンターを片づいた状態に保って。
holdeの目的語の状態を形容詞で説明する構文です。形容詞は名詞に合わせて変化します。
デンマーク語の単語
fælleskøkken
名詞
フェレスクェグン
共有キッチン
- 性
- neuter
holde
動詞
ホルダ
保つ、しておく
Hold
køkkenbordene
名詞
クェグンボアズナ
キッチンカウンター、調理台
- 性
- neuter
madlavningen
名詞
マーラウネン
料理、調理
- 性
- common
nederste
形容詞
ネアスタ
一番下の、最下段の
ny
形容詞
ニュー
新しい、初めての
pande
名詞
パナ
フライパン
- 性
- common
rydde op
フレーズ
リューザ オプ
片づける
ryd op
ryddelige
形容詞
リュズリ
きちんと整理された、片づいた
stille
動詞
スデラ
置く
vaske
動詞
ヴァスガ
洗う
vasket
vide
動詞
ヴィーザ
知る
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
ほかに確認することはありますか?
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Er der andet, jeg skal tjekke?スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
料理、調理
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madlavningenきちんと整理された、片づいた
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ryddelige知る
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videフライパン