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このレッスンについて
写真散歩の計画を通して、デンマーク語の会話表現、発音、語彙、文法、クイズを学べます。
会話
A
Har du lyst til at tage med på en fototur i morgen?
ハ ドゥ リュスト テル ア テー メズ ポー エン フォートートゥア イ モーン 明日、写真散歩に来ない?
B
Jeg kunne godt bruge mere øvelse i fotografering.
ヤイ クナ ゴズ ブルーア メーア エーヴェルセ イ フォートグラフェーアェン 写真の練習をもっとしたいんだ。
A
Morgenlyset burde være bedre til gadefotos.
モーンリューセ ブアズェ ヴェーア ベズア テル ケーゼフォートス 朝の光のほうが、街の写真にはよさそうだね。
B
Hvad skal vi fotografere først?
ヴェ スケル ヴィ フォートグラフェーア フェアスト 最初に何を撮ろうか?
A
Vi kan begynde med gamle bygninger.
ヴィ ケン ベギュナ メズ ゲムレ ビューニンア 古い建物から始められるよ。
B
Jeg tager mit lille kamera og et ekstra batteri med.
ヤイ テーア ミズ レレ ケーマア オ エ エクストラ ベダリ メズ 小さいカメラと予備のバッテリーを持っていくね。
A
Lad os mødes, før gaderne bliver travle.
ラ オス メーズェス フェア ケーザネ ブリーヴァ トラウレ 通りがにぎやかになる前に会おう。
B
Så kan vi sammenligne vores billeder senere.
ソー ケン ヴィ セメンリーネ ヴォーアス ベレ セネーア それなら、あとで写真を比べられるね。単語解説
Har
「Har」は、「Har du lyst til at tage med på en fototur i morgen?」で、相手に参加する気があるかを尋ねる疑問文を作っています。「Har du lyst til at」全体で、相手の希望や意向を尋ねる表現として再利用できます。
du
「du」は、この会話で誘われている相手の「あなた」を指します。「Har du lyst til at tage med ...?」のように、相手に希望や意向を尋ねる文で使います。
lyst
「lyst」は、「Har du lyst til at tage med ...?」で、写真散歩に参加したい気持ちや意欲を表します。「have lyst til at」またはこの文の「Har du lyst til at」の形で、何かをしたい気持ちを尋ねられます。
til
「til」は、ここでは「lyst」と「at tage med」を結び、「〜する気がある」という関係を作る語です。「Har du lyst til at tage med ...?」のように、したい行動の前に置きます。
at
「at」は、「at tage med」のように、後ろの動詞を不定詞として導く語です。「lyst til at」や「kan begynde med」のような表現で、後続の動作を示す形を作ります。
tage
「tage」は、この文の「tage med」で、写真散歩に一緒に行く、参加するという意味になります。「Har du lyst til at tage med ...?」のように、誰かの誘いに加わる行動を表せます。
med
「med」は、「tage med」の中で、誰かと一緒に行くことを示します。「tage med på en fototur」のように、外出や活動に参加する表現で使います。
på
「på」は、「på en fototur」で、写真散歩という活動に出かけることを示します。「tage med på en fototur」のように、参加する外出や活動の前に置けます。
en
「en」は、「en fototur」で、1つの写真散歩を指す不定冠詞です。デンマーク語では、名詞の前に置いて、特定されていない1つのものを表します。
fototur
「fototur」は、この会話で写真を撮るための外出や写真散歩を指します。「på en fototur」のように、写真撮影を目的とする外出について使えます。
i
「i」は、「i morgen」で、行動が明日行われることを示します。「i morgen」のように、時を表すまとまりの中で使われます。
morgen
「morgen」は、「i morgen」で「明日」を表します。「i morgen」を文の末尾に置いて、予定や行動の時期を示せます。
Jeg
「Jeg」は、写真の練習をもっとしたいと話している話し手の「私」を指します。「Jeg kunne godt bruge ...」のように、自分の必要や希望を述べる文の主語として使います。
kunne
「kunne」は、「Jeg kunne godt bruge mere øvelse i fotografering」で、もっと練習があると助かるという控えめな言い方を作っています。「kunne godt bruge」全体で、何かがあるとよい、必要としているという意味になります。
godt
「godt」は、ここでは「kunne godt bruge」の中で、練習を実際に必要としている気持ちをやわらかく強めています。「Jeg kunne godt bruge ...」という形で、あると助かるものを伝えられます。
bruge
「bruge」は、「kunne godt bruge mere øvelse」で、もっと練習を必要とする、あると助かるという意味です。「kunne godt bruge」の後ろに、必要なものを置いて使います。
mere
「mere」は、「mere øvelse」で、現在より多い「もっと」を表します。「Jeg kunne godt bruge mere øvelse ...」のように、必要な量がさらにあることを述べます。
øvelse
「øvelse」は、この会話で写真撮影の技術を高めるための練習を指します。「mere øvelse i fotografering」のように、どの分野の練習かを「i」の後ろで示せます。
fotografering
「fotografering」は、「øvelse i fotografering」で、練習の対象となる写真撮影を指します。「øvelse i fotografering」のように、特定の活動についての練習を表せます。
Morgenlyset
「Morgenlyset」は、この会話で写真撮影に使う朝の光を指し、文の主語になっています。「Morgenlyset burde være bedre til gadefotos」のように、光や条件について予想を述べられます。
burde
「burde」は、「Morgenlyset burde være bedre ...」で、朝の光のほうがよいはずだ、よいと考えられるという予想を表します。「burde være + 形容詞」の形で、見込みや判断を述べるときに使えます。
være
「være」は、「burde være bedre」で、朝の光がよりよい状態であることを表します。「burde være bedre til gadefotos」のように、主語についての評価や状態を続けます。
bedre
「bedre」は、「bedre til gadefotos」で、街の写真にはより適しているという比較を表します。「være bedre til」や「bedre til gadefotos」のように、何に対してよいのかを「til」の後ろで示せます。
gadefotos
「gadefotos」は、この会話で街中で撮る写真、ストリート写真を指します。「bedre til gadefotos」のように、どの目的に適した光や条件かを表せます。
Hvad
「Hvad」は、「Hvad skal vi fotografere først?」で、撮影する対象を尋ねる「何」を表します。「Hvad skal vi ...?」のように、これから何をするかを尋ねる文で使えます。
skal
「skal」は、「Hvad skal vi fotografere først?」で、これから何を撮ることにするか、何を撮ろうかという予定や相談を表します。「skal vi + 動詞」の形で、相手と行動を相談できます。
vi
「vi」は、写真散歩を一緒にする二人の「私たち」を指します。「skal vi fotografere」や「kan vi sammenligne」のように、共同で行う行動の主語として使います。
fotografere
「fotografere」は、「skal vi fotografere først」で、写真を撮るという行動を表します。「Hvad skal vi fotografere først?」のように、撮影する対象を前に置いて尋ねられます。
først
「først」は、「fotografere først」で、最初に、まずという順序を表します。「Hvad skal vi fotografere først?」のように、複数の行動のうち最初の対象を尋ねるときに使えます。
kan
「kan」は、「Vi kan begynde med gamle bygninger」で、古い建物から始めることができる、そうしてよいという可能性を表します。「kan + 動詞」の形で、できる行動や可能な提案を述べます。
begynde
「begynde」は、「begynde med gamle bygninger」で、古い建物から始めるという意味です。「begynde med」の後ろに、最初に取り組む対象を置いて使えます。
gamle
「gamle」は、「gamle bygninger」で、撮影対象の建物が古いことを表します。「gamle bygninger」のように、名詞の前で対象の特徴を説明します。
bygninger
「bygninger」は、「gamle bygninger」で、写真散歩の最初に撮る複数の建物を指します。「begynde med gamle bygninger」のように、行動の対象として「med」の後ろに置けます。
tager
「tager」は、「tager ... med」で、カメラと予備のバッテリーを持っていくことを表します。「Jeg tager mit lille kamera og et ekstra batteri med」のように、持っていく物を「tager」と「med」の間に置きます。
mit
「mit」は、「mit lille kamera」で、話し手に属するカメラ、つまり「私の」を表します。「mit + 名詞」の形で、自分の持ち物を示せます。
lille
「lille」は、「mit lille kamera」で、カメラが小さいことを表します。「lille kamera」のように、名詞の前に置いて物の大きさや特徴を説明します。
kamera
「kamera」は、話し手が写真散歩に持っていくカメラを指します。「mit lille kamera」のように、所有や特徴を表す語を前に置いて使えます。
og
「og」は、「mit lille kamera og et ekstra batteri」で、持っていく二つの物をつないで「そして」を表します。名詞や名詞句を並べるときに使えます。
et
「et」は、「et ekstra batteri」で、1つの予備バッテリーを指す不定冠詞です。名詞の前に置いて、特定されていない1つのものを表します。
ekstra
「ekstra」は、「et ekstra batteri」で、通常のものに加えて持っていく予備のバッテリーであることを表します。「et ekstra batteri」のように、追加の物を説明できます。
batteri
「batteri」は、カメラ用に持っていくバッテリーを指します。「et ekstra batteri」のように、予備や追加で用意する物として使えます。
Lad
「Lad」は、「Lad os mødes」で、二人で会おうと誘う表現を作ります。「Lad os + 動詞」の形で、相手と一緒に何かをしようと提案できます。
os
「os」は、「Lad os mødes」で、誘いの対象となる「私たち」を表します。「Lad os mødes」のように、「私たちで〜しよう」という提案の中で使います。
mødes
「mødes」は、「Lad os mødes」で、二人が会う、待ち合わせるという行動を表します。「Lad os mødes, før ...」のように、会う時期を続けて提案できます。
før
「før」は、「før gaderne bliver travle」で、通りがにぎやかになる前にという時間関係を示します。「før + 文」の形で、ある出来事より前の行動を表せます。
gaderne
「gaderne」は、この会話で写真散歩をする場所の通りを指す複数の定形です。「gaderne bliver travle」のように、複数の通りについて状態の変化を述べます。
bliver
「bliver」は、「gaderne bliver travle」で、通りがにぎやかな状態になることを表します。「bliver + 形容詞」の形で、状態の変化を述べられます。
travle
「travle」は、「gaderne bliver travle」で、通りが人や車でにぎやかになる状態を表します。「bliver travle」のように、場所や時間帯が混雑していくことを説明できます。
Så
「Så」は、「Så kan vi sammenligne vores billeder senere」で、それなら、その結果としてという流れを示します。前の計画を受けて、そこから可能になる行動を述べるときに文頭で使えます。
sammenligne
「sammenligne」は、「sammenligne vores billeder」で、二人の写真を見比べることを表します。「sammenligne + 対象」の形で、二つ以上の物を比較する行動を述べられます。
vores
「vores」は、「vores billeder」で、二人が撮った写真を「私たちの」と表します。「vores + 名詞」の形で、話し手と相手に共通する所有や関係を示せます。
billeder
「billeder」は、「vores billeder」で、写真や画像を複数まとめて指します。「sammenligne vores billeder」のように、見比べる対象として使えます。
senere
「senere」は、「sammenligne vores billeder senere」で、写真散歩の後など、今より後の時間に行うことを表します。文末に置いて、行動を後で行うことを示せます。
文法ポイント
have lyst til at + infinitiv
Jeg har lyst til at fotografere.
ヤイ ハ リュスト テル ア フォートグラフェーア写真を撮りたい気がする。
「lyst til」は「〜したい気がする」という表現で、後ろに at+動詞の原形を置きます。
デンマーク語の単語
bedre
形容詞
ベズア
よりよい、より適している
bruge
動詞
ブルーア
使う、必要とする
fotografere
動詞
フォートグラフェーア
写真を撮る
fotografering
名詞
フォートグラフェーアェン
写真撮影
- 性
- common
fototur
名詞
フォートートゥア
写真散歩、写真撮影の小旅行
- 性
- common
gadefoto
名詞
ケーゼフォートー
街の写真
gadefotos
- 性
- neuter
hvad
代名詞
ヴェ
何
Hvad
i morgen
副詞
イ モーン
明日
lyst til
フレーズ
リュスト テル
〜したい気がする
Har du lyst til at tage med på en fototur?
morgenlys
名詞
モーンリュース
朝の光
Morgenlyset
- 性
- neuter
tage med
フレーズ
テー メズ
一緒に行く、同行する
Har du lyst til at tage med på en fototur?
øvelse
名詞
エーヴェルセ
練習
- 性
- common
クイズ
並び替え
次の単語を正しい順序に並び替えてください。
朝の光のほうが、街の写真にはよさそうだね。
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Morgenlyset burde være bedre til gadefotos.最初に何を撮ろうか?
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Hvad skal vi fotografere først?古い建物から始められるよ。
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Vi kan begynde med gamle bygninger.スペル
文字をタップして単語を組み立ててください。
使う、必要とする
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bruge写真散歩、写真撮影の小旅行
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fototurよりよい、より適している
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bedre練習