レッスン A1-060 - 共有の棚 | 日本語で英語を学ぶ

English lesson set in a contemporary everyday setting in the United States: Claiming your fridge shelf space.

JA → EN / Level: A1 学習中

ドリル音声

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会話

A

Excuse me, this is my shelf.

エクスキューズ ミー、ディス イズ マイ シェルフ。 すみません、これは私の棚です。
B

Oh, I'm sorry. I didn't know.

オー、アイム ソーリー。アイ ディドゥント ノウ。 ああ、すみません。知りませんでした。
A

Please use your own shelf.

プリーズ ユーズ ユア オウン シェルフ。 どうぞご自分の棚を使ってください。
B

Which one is mine?

ウィッチ ワン イズ マイン? どれが私のですか。
A

That one on the bottom.

ザット ワン オン ザ ボトム。 一番下のあれです。
B

But I need more space.

バット アイ ニード モア スペイス。 でも、もっとスペースが必要です。
A

We can talk to our roommate about it.

ウィー キャン トーク トゥ アワー ルームメイト アバウト イット。 そのことはルームメイトに話せます。
B

Okay, thank you.

オーケー、サンキュー。 わかりました。ありがとうございます。

単語解説

Excuse me 相手に声をかけるときの丁寧な言い方で、「すみません」「ちょっと失礼します」に近い表現です。注意を引いたり、話しかけたりするときに使います。
this 近くのものを指す「これ」です。ここでは文の主語として、目の前のものを示しています。
is be動詞の現在形で、A = B の関係を表します。ここでは「〜です」の形を作っています。
my 所有を表す「私の」です。後ろの名詞が自分のものであることを示します。
shelf 「棚」という意味の名詞です。ここでは冷蔵庫などにある収納スペースを指しています。
Oh 軽い驚きや気づきを表す感嘆詞で、「ああ」に近いです。話の流れを受けて反応するときに使います。
I'm I am の短縮形です。主語の I と be動詞がまとまった形になっています。
sorry 「申し訳ない」という気持ちを表します。謝罪の場面でよく使う表現です。
I 一人称の代名詞で、「私」を表します。話し手自身を指します。
didn't did not の短縮形で、過去の否定を作ります。後ろの動詞を否定して「〜しなかった」と言います。
know 「知っている」という意味の動詞です。didn't know で「知らなかった」になります。
Please 丁寧に依頼するときの「どうぞ」「お願いします」です。命令をやわらげる働きがあります。
use 「使う」という意味の動詞です。物や場所を利用することを表します。
your 所有を表す「あなたの」です。相手に属するものを指します。
own 「自分自身の」「自分用の」という意味です。他人のものではないことを強調します。
Which 「どれの」「どちらの」という意味です。選択肢の中から特定のものをたずねるときに使います。
one 数ある中の1つを指す語です。前に出た名詞の代わりにも使えます。
mine 「私のもの」という意味の所有代名詞です。後ろに名詞を置かずに単独で使えます。
That 話し手から少し離れたものを指す「それ」「あれ」です。ここでは相手に特定の棚を示しています。
on 位置や接触を表す前置詞です。ここでは「〜の上にある」「〜の位置にある」という関係を示します。
the 特定のものを指す定冠詞です。話し手と聞き手がどの対象か分かっているときに使います。
bottom 「いちばん下」「底」という意味です。上下の位置で最下部を表します。
But 「でも」「しかし」という意味の接続詞です。前の内容と反対のことを述べるときに使います。
need 「必要とする」という意味の動詞です。何かが足りない、または必要だと伝えます。
more 「もっと」「さらに」という意味です。量や程度が増えることを表します。
space 「スペース」「空間」「余地」という意味です。ここでは棚に使える場所のことを指しています。
We 一人称複数の代名詞で、「私たち」です。話し手を含む複数の人を指します。
can 「〜できる」という意味の助動詞です。可能や許可を表します。
talk 「話す」「相談する」という意味の動詞です。会話や意見交換を表します。
to 方向や相手を示す前置詞で、「〜に」「〜へ」の意味です。ここでは話す相手を示しています。
our 所有を表す「私たちの」です。話し手を含むグループに属するものを指します。
roommate 「ルームメイト」「同居人」という意味です。同じ部屋や家で一緒に住む人を指します。
about 「〜について」という意味の前置詞です。話題や対象を示します。
it 「それ」「そのこと」を表す代名詞です。直前の内容を受けて指しています。
Okay 「わかりました」「いいですよ」「了解です」という意味で使われます。相手の話を受け入れたり、同意したりするときに便利です。
thank you 「ありがとうございます」という感謝の表現です。丁寧にお礼を伝えるときに使います。

文法ポイント

This is my ...

This is my shelf.

ディス イズ マイ シェルフ。

これは私の棚です。

This is + 所有格で「これは私の〜です」と伝える基本表現です。my / your / our を入れ替えて使えます。

Which one is mine?

Which one is mine?

ウィッチ ワン イズ マイン?

どれが私のですか。

Which one は「どれ」をたずねる表現です。mine は「私のもの」で、my のように後ろに名詞を置かず単独で使います。

英語の単語

But 接続詞
バット でも
Excuse me, phrase
エクスキューズ ミー すみません
I didn't know. phrase
アイ ディドゥント ノウ 知りませんでした
I need more space. phrase
アイ ニード モア スペイス もっとスペースが必要です
I'm sorry. phrase
アイム ソーリー すみません
is mine? phrase
イズ マイン 私のですか
Oh, 感動詞
オー ああ
Okay, 感動詞
オーケー わかりました
on the bottom. phrase
オン ザ ボトム 一番下の
That one phrase
ザット ワン あれです
this is my shelf. phrase
ディス イズ マイ シェルフ これは私の棚です
Which one phrase
ウィッチ ワン どれが

言い換え表現

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Excuse me, (すみません)

  • Sorry, ソーリー (すみません)
  • Pardon me, パードン ミー (失礼します)

own (自分の)

  • personal パーソナル (個人の)
  • private プライベット (私用の)

Which one is mine? (どれが私のですか。)

  • Which one belongs to me? ウィッチ ワン ビロングズ トゥ ミー? (どれが私のものですか。)
  • Which one is my shelf? ウィッチ ワン イズ マイ シェルフ? (どれが私の棚ですか。)

on the bottom. (一番下の)

  • at the bottom. アット ザ ボトム (一番下に)
  • on the lowest shelf. オン ザ ロウイスト シェルフ (いちばん下の棚に)

more space (もっとスペース)

  • more room モア ルーム (もっと余裕)
  • extra space エクストラ スペイス (追加のスペース)

roommate (ルームメイト)

  • housemate ハウスメイト (同居人)
  • flatmate フラットメイト (同居人)

Okay, thank you. (わかりました。ありがとうございます。)

  • All right, thank you. オール ライト、サンキュー。 (わかりました。ありがとうございます。)
  • Okay, thanks. オーケー、サンクス。 (わかりました。ありがとう。)

クイズ

並び替え

次の単語を正しい順序に並び替えてください。

すみません、これは私の棚です。

答えを見るExcuse me, this is my shelf.

ああ、すみません。知りませんでした。

答えを見るOh, I'm sorry. I didn't know.

どうぞご自分の棚を使ってください。

答えを見るPlease use your own shelf.

スペル

文字をタップして単語を組み立ててください。

でも

答えを見るBut